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西菱電機(4341)・施策再定義

通信サービス事業への進出

FY2018に初出。16回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 32022
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通信サービス事業への進出と情報通信システム事業への統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、IoT事業については、長引くコロナ禍などで市場環境が悪化し、単独での事業維持は困難と判断したことから、これまで培ったノウハウをソリューションビジネスに活用・展開、シナジー創出を目的に情報通信システム事業に統合いたしました。」

    IoT・通信サービスの独立事業としての維持から、情報通信システム事業へ統合し、既存ソリューションビジネスでノウハウを活用する方向へ整理した。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、次年度より情報通信システム事業と統合し、当社ソリューションビジネスに活用・展開することで、既存事業の付加価値向上・IoTシステムの拡販に取り組みます。」

    IoT・通信サービス事業を独立した新規事業として拡大する段階から、次年度以降に情報通信システム事業へ統合し、既存ソリューションに活用する方向へ整理した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、これまでに開発した「Seiryo Business Platform(SBP)」の関連サービスの販売拡大に特化した活動を推進しております。当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受け、販売活動の停滞、顧客投資意欲の減退など厳しい状況が継続している中、当社ソリューション提案力を活かした営業活動の推進による販売拡大に努めております。」

    SBP関連サービスの販売拡大に活動を特化し、販売活動停滞と顧客投資意欲減退の中でソリューション提案力を活かした営業を継続した。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、これまでに開発した「Seiryo Business Platform(SBP)」の関連サービスの販売拡大に特化した活動を推進しております。当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受け、販売活動の停滞、顧客投資意欲の減退など厳しい状況は継続しておりますが、引き続き当社ソリューションを活かした営業活動の推進、マーケティング施策の実行による販売拡大に努めております。」

    SBP関連サービスの販売拡大に活動を特化し、ソリューション営業とマーケティング施策を継続した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、これまでに開発した「Seiryo Business Platform(SBP)」の関連サービスの販売拡大に特化した活動を推進しております。当第1四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、販売活動の停滞、顧客投資意欲の減退など厳しい状況は継続しておりますが、引き続き当社ソリューションを活かした営業活動の推進、マーケティング施策の実行による販売拡大に努めております。」

    IoT事業では、既に開発したSBP関連サービスの販売拡大に活動を特化し、ソリューション営業とマーケティング施策を継続した。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、これまでに開発した「Seiryo Business Platform(SBP)」の関連サービスの販売拡大に特化した活動を推進しております。当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受け、販売活動が停滞していることから売上高増にはつながっていないものの、新型コロナウイルスの感染防止ニーズに対応し「換気お知らせパッケージ」など感染症予防に役立つシステムの提供を積極的に展開しております。これらの結果、IoT事業での売上高は2百万円(前年同期比5.3%減)、営業損失は76百万円(前年同期は営業損失1億32百万円)となりました。」

    SBP関連サービスの販売拡大に活動を絞り、感染防止ニーズに対応する換気お知らせパッケージなどの提供を展開した。販売活動は停滞したが、営業損失は前年同期の132百万円から76百万円へ縮小した。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、これまでに開発した「Seiryo Business Platform(SBP)」の関連サービスの販売拡大に特化した活動を推進しております。当第2四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受け、販売活動が停滞していることから売上高増にはつながっていないものの、新型コロナウイルスの感染防止ニーズに対応し「換気お知らせパッケージ」など感染症予防に役立つシステムの提供を積極的に展開しております。これらの結果、IoT事業での売上高は1百万円(前年同期比24.7%増)、営業損失は51百万円(前年同期は営業損失81百万円)となりました。」

    SBP関連サービスの販売拡大に特化する方針を継続し、感染防止ニーズに対応する「換気お知らせパッケージ」などの提供を展開した。販売活動は停滞したが、IoT事業の営業損失は81百万円から51百万円へ縮小した。
  8. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、これまでに開発した「Seiryo Business Platform(SBP)」の関連サービスの販売拡大に特化した活動を推進しております。」

    通信サービス・IoT事業の重点が、サービス開発・立ち上げから、既に開発したSBP関連サービスの販売拡大に特化した活動へ移った。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、「Seiryo Business Platform(SBP)」のIoTサービス展開に向けた各種サービス開発、事業立ち上げに向けた社内体制整備への積極的な投資を行いました。当年度においても、前年度に発表した各種サービスの拡販に向け、自治体・企業と連携した実証実験、販売活動の強化を推進しております。」

    SBPのIoTサービス開発、事業立ち上げに向けた体制整備、自治体・企業との実証実験、販売活動強化を継続した。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、「Seiryo Business Platform(SBP)」のIoTサービス展開に向けた各種サービス開発、事業立ち上げに向けた社内体制整備への積極的な投資を行いました。当年度においても、前年度に発表した各種サービスの拡販に向け、自治体・企業と連携した実証実験、販売活動の強化を推進しております。」

    SBPのIoTサービス開発、事業立ち上げに向けた体制整備、自治体・企業との実証実験、販売活動強化を継続した。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、「Seiryo Business Platform(SBP)」のIoTサービス展開に向けた各種サービス開発、事業立ち上げに向けた社内体制整備への積極的な投資を行いました。当年度においても、前年度に発表した各種サービスの拡販に向け、自治体・企業と連携した実証実験、販売活動の強化を推進しております。」

    SBPのIoTサービス展開に向けたサービス開発、社内体制整備、自治体・企業との実証実験、販売活動強化を継続した。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、「Seiryo Business Platform(SBP)」のIoTサービス展開に向けた各種サービス開発、事業立ち上げに向けた社内体制整備への積極的な投資を行いました。」

    通信・情報通信技術を活用した新事業について、SBPのサービス開発と事業立ち上げに向けた社内体制整備への投資を実施した。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、「Seiryo Business Platform(SBP)を活用し、都市型農業IoT「農業クラウド」、屋内位置情報ソリューション「オフィスIoT」、業務報告ツール「Check-in」など企業の生産性改善に貢献する製品・サービスパッケージを打ち出すとともに、自治体・企業と連携した実証実験を進めるなど積極的な活動を展開しております。」

    SBPを活用した具体的な製品・サービスパッケージを打ち出し、自治体・企業との実証実験を進めた。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間にかけては、「Seiryo Business Platform(SBP)」を活用した製品・サービスパッケージを打ち出すとともに、自治体・企業と連携した実証実験を進めるなど積極的な活動を展開しております。」

    SBPを活用した製品・サービスパッケージを具体化し、自治体・企業と連携した実証実験を進めた。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「IoT事業におきましては、「Seiryo Business Platform(SBP)」のIoTサービス展開に向けた各種サービス開発、事業立ち上げに向けた社内体制整備への積極的な投資を行いました。」

    通信・情報通信技術を活用した新事業として、SBPのIoTサービス展開に向けたサービス開発と社内体制整備への投資を開始した。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「情報通信に係わる多彩な技術・ノウハウを保有していることを強みに新事業を創出」

    既存の情報通信技術・ノウハウを活用し、通信サービス事業へ進出する構想を中期経営計画の施策として明示した。
一緒に動いた変遷

「IoT事業の独立セグメント化とSBPによる新規サービス展開」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoT事業の独立セグメント化とSBPによる新規サービス展開7回
  3. 2ICTソリューションを柱とする情報通信システム事業の強化・拡大5回
  4. 3地域店舗戦略と携帯端末修理技術の強化5回
  5. 4携帯端末市場の制度変更・競争・代替機器リスク4回
  6. 5防災・減災需要の取り込みと保守ストックビジネスの確保3回
  7. 6通信を活かした運用支援・サービス提供への進化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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