IPSホールディングス(4335)・事実前進
ERP導入事業の受注高・受注残高の増加
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動157社が書いているテーマ・逆風29社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ERP導入事業 3,345,248 113.6 830,304 224.9」
ERP導入事業の受注高は3,345百万円、前年同期比113.6%、受注残高は830百万円、前年同期比224.9%となり、受注高・受注残高とも増加した。 - FY2025ERP受注高増・受注残高減有価証券報告書
「ERP導入事業 2,944,060 156.8 369,266 106.4 保守その他事業 776,524 88.4 280,081 89.0」
ERP導入事業の受注高は2,944百万円、前年同期比156.8%へ増加した一方、受注残高は369百万円、前年同期比106.4%となった。保守その他事業は受注高・受注残高とも前年同期比で減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ERP導入事業 2,070,813 109.3 726,022 158.3 保守その他事業 1,029,857 128.2 209,217 115.9」
ERP導入事業の受注高は2,070百万円、受注残高は726百万円となり、前年同期比でそれぞれ109.3%、158.3%となった。保守その他事業も受注高1,030百万円、受注残高209百万円へ増加した。 - FY2022ERP受注増・保守受注減有価証券報告書
「ERP導入事業 1,894,511 125.8 458,546 106.3 保守その他事業 803,267 85.6 180,492 75.8」
ERP導入事業は受注高1,894百万円、受注残高459百万円へ増加した一方、保守その他事業は受注高803百万円、受注残高180百万円へ減少した。 - FY2021ERP受注減少・保守受注増加有価証券報告書
「ERP導入事業 1,506,177 82.3 431,303 74.7 保守その他事業 938,398 115.9 238,105 119.8」
ERP導入事業は受注高1,506百万円、受注残高431百万円へ減少した一方、保守その他事業は受注高938百万円、受注残高238百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「ERP導入事業 1,829,060 100.4 577,560 104.7」
ERP導入事業の受注高は1,829,060千円、前年同期比100.4%、受注残高は577,560千円、前年同期比104.7%となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「ERP導入事業 1,821,292 137.7 551,506 101.3」
ERP導入事業の受注高は1,821,292千円、前年同期比137.7%、受注残高は551,506千円、前年同期比101.3%となった。 - FY2018連結初年度の受注実績を記載有価証券報告書
「ERP導入事業 1,322,501 - 544,503 -」
ERP導入事業の受注高1,322,501千円、受注残高544,503千円を記載しているが、連結初年度のため前年同期比は示されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「ERP導入事業 受注高1,463,395千円 前年同期比156.5% 受注残高604,254千円 前年同期比352.5%」
ERP導入事業について、受注高1,463百万円、受注残高604百万円となり、それぞれ前年同期比156.5%、352.5%となった事実を初めて年次テーマとして記録する。