IPSホールディングス(4335)・施策前進
オフィス増床による業務基盤の拡張
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大・人員増に対応するオフィス移転・増床43社が書いているテーマ・逆風1社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は 242 百万円であり、主に自社製品開発等に係るソフトウエア仮勘定の取得と東京本社移転に係る固定資産の取得であります。」
自社製品開発及び東京本社移転に係る設備投資を実施し、当年度の設備投資総額は242百万円となった。東京本社は2026年2月に大手町へ移転している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は56百万円であり、大阪本社拡張および東京本社設備更新に伴う工具、器具及び備品、ソフトウェア等であります。」
前年度に記載されたオフィス増床について、大阪本社拡張及び東京本社設備更新として設備投資56百万円を実施したと記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、オフィスの増床を実施したことに伴い販売管理費が増加しました。」
オフィスの増床を実施した事実を記載し、それに伴う販売管理費の増加を説明している。