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ユークス(4334)・施策研究開発費減少

研究開発への継続的な投資

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1研究開発費減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、36百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間期の研究開発活動金額は36百万円で、前年同期の38百万円から減少。活動状況に重要な変更はないと説明。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。」「当連結会計年度における研究開発費の総額は、103,440千円であります。」

    ゲーム・AR技術の研究開発方針を継続し、研究開発費は前年度の75,519千円から103,440千円へ増加。
  3. FY2026-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、46百万円であります。」

    研究開発活動の金額は46百万円で、前年同期の38百万円から増加。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  4. FY2025研究開発費増加有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。」「当連結会計年度における研究開発費の総額は、75,519千円であります。」

    ゲームソフトおよびAR技術の研究開発方針を継続し、研究開発費は前年度の67,516千円から75,519千円へ増加した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、38百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費38百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動金額を20百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。その成果として、コンピュータにより作り出されたCG(コンピュータグラフィックス)のようなデジタル情報と、声や動きといったアナログ情報とをAR技術で重ね合わせることによって、機器を介さずに仮想のキャラクターの存在を体感することができる独自のARライブシステム「ALiS ZERO®(アリスゼロ)」を他社へ提供しております。当連結会計年度における研究開発費の総額は、67,516千円であります。」

    ゲーム・AR技術の研究開発方針とALiS ZEROの他社提供を継続し、研究開発費は前年度の18,966千円から67,516千円へ増加。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、36百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額を36百万円と開示し、活動状況に重要な変更はないと説明。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、19百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計額19百万円と開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発活動金額を8百万円と開示し、活動状況に重要な変更はないと説明。
  11. FY2023研究開発費減少有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。その成果として、コンピュータにより作り出されたCG(コンピュータグラフィックス)のようなデジタル情報と、声や動きといったアナログ情報とをAR技術で重ね合わせることによって、機器を介さずに仮想のキャラクターの存在を体感することができる独自のARライブシステム「ALiS ZERO(アリスゼロ)」を他社へ提供しております。 当連結会計年度における研究開発費の総額は、18,966千円であります。」

    ゲーム・AR技術の研究開発とALiS ZEROの他社提供を継続する一方、研究開発費は前年度の30,804千円から18,966千円へ減少。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計額11百万円を開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額を7百万円と開示し、活動状況に重要な変更はないと説明。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動金額を4百万円と開示し、活動状況に重要な変更はないと説明。
  15. FY2022研究開発費減少・ALiS Zero提供有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。その成果として、コンピュータにより作り出されたCG(コンピュータグラフィックス)のようなデジタル情報と、声や動きといったアナログ情報とをAR技術で重ね合わせることによって、機器を介さずに仮想のキャラクターの存在を体感することができるARライブシステム「ALiS Zero(アリスゼロ)」を他社へ提供しております。」「当連結会計年度における研究開発費の総額は、30,804千円であります。」

    ゲーム・AR技術の研究開発方針を継続する一方、研究開発費は前年度の129,200千円から30,804千円へ減少。また、ALiS Zeroを他社へ提供している成果を明記。
  16. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、24百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計額を24百万円と開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  17. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を18百万円と開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  18. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発活動金額を9百万円と開示し、活動状況に重要な変更はないと説明。
  19. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、129,200千円であります。」

    ゲームソフトおよびARを中心とする研究開発活動を継続し、研究開発費129,200千円を開示。
  20. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、119百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の累計額119百万円を開示し、活動状況に重要な変更はないと説明。
  21. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、91百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の累計額91百万円を開示し、活動状況に重要な変更はないと説明。
  22. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、54百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計額を54百万円と開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  23. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、189,794千円であります。」

    ゲームソフトに加えてARを中心とした研究開発を継続。研究開発費は189,794千円。
  24. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、116百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計額116百万円を開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  25. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、78百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費78百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がない旨を記載。
  26. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、44百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を44百万円と開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  27. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。」「当連結会計年度における研究開発費の総額は、184,445千円であります。」

    ゲームソフトに加えてARを中心とした研究開発を継続。研究開発費は184,445千円で、前年度の388,098千円から減少したが、活動継続の方針に変更は示されていない。
  28. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、127百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計額127百万円を開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  29. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、85百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費85百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  30. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、40百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を40百万円と開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  31. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、388,098千円であります。」

    ゲームソフトに加えARを中心とした研究開発を継続。当連結会計年度の研究開発費は388,098千円。
  32. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、287百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計額287百万円を開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  33. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、205百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計額を205百万円と開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  34. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、93百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を93百万円と開示。活動状況に重要な変更はないと説明。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループでは、従来行ってきたゲームソフト開発についての研究開発活動に加え、AR(拡張現実)を中心とした最先端技術についての研究開発活動に日々積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、435,020千円であります。」

    ARを中心とする研究開発への取り組みを明記し、研究開発費を435,020千円と開示。前回の第3四半期累計291百万円から通期額に増加。
  36. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、291百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発活動金額を291百万円と開示。前回の209百万円から増加。
  37. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、209百万円であります。」

    当四半期累計の研究開発活動金額を209百万円と開示。前回ファイリングの132百万円から金額が増加。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、132百万円であります。」

    四半期の研究開発活動金額を具体的に開示。
一緒に動いた変遷

「海外向け受託ゲームソフトの展開」は、この変遷が動いた38回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外向け受託ゲームソフトの展開5回
  3. 2ゲームソフト・パチンコ/パチスロ分野の新規プロジェクト開発4回
  4. 3PlayStation VRを含む新たな家庭用ゲーム市場への期待3回
  5. 4オリジナルキャラクターコンテンツ「AR performers」の開発・ライブ展開3回
  6. 5知的財産のマルチユース展開とブランド・収益基盤強化2回
  7. 62K Sports,Inc.への取引依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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