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ユークス(4334)・施策前進

海外向け受託ゲームソフトの展開

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q2 – FY2027-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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スマートフォン・コンシューマーゲームの開発・受託運営18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「2026年6月には、株式会社ディースリー・パブリッシャーが発売する「地球防衛軍5 for Nintendo Switch 2」および「地球防衛軍6 for Nintendo Switch 2」の移植開発を担当していることを公表いたしました。」

    受託開発について、Nintendo Switch 2向け2タイトルの移植開発担当を新たに公表。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ゲーム分野においては、第3四半期に一部開発中止案件の影響を受けたものの、第4四半期以降は稼働率が改善し、収益は回復基調で推移しました。また、当社が開発を担当した「ゼンシンマシンガール」…が2025年10月23日に発売されたほか、当社が開発に参加した「ダブルドラゴン リヴァイヴ」…も同日に発売されました。さらに、プラットフォーム対応および最適化の開発協力を行った「NINJA GAIDEN 4」…が2025年10月21日に発売されました。」

    受託開発では、「ゼンシンマシンガール」「ダブルドラゴン リヴァイヴ」「NINJA GAIDEN 4」の発売と、下期の稼働率・収益回復を開示。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ゲーム分野においては、当社が開発を担当する「ゼンシンマシンガール」(発売元:株式会社ディースリー・パブリッシャー)につきまして、引き続き開発が進んでおり、2025年7月1日に公式サイトおよびティザー映像が公開されました。また、アークシステムワークス株式会社が2025年10月23日に発売予定の「ダブルドラゴン リヴァイヴ」の開発にも参画しました。」

    受託開発案件について、「ゼンシンマシンガール」の公式サイト・ティザー映像公開と、「ダブルドラゴン リヴァイヴ」への開発参画を開示。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また開発を担当している「ダブルドラゴン リヴァイヴ」(発売元:アークシステムワークス株式会社)が2025年10月23日に発売されることが発表されました。2024年9月に幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2024」ではビジネスミーティングエリアに出展し、国内外の多くの企業と商談を行いました。」

    新たな受託開発案件の発売日が2025年10月23日と具体化し、東京ゲームショウ2024での商談活動も開示された。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2025年内に発売を予定している「ダブルドラゴン リヴァイヴ」(発売元:アークシステムワークス株式会社)の開発を担当していることを2024年8月7日に発表いたしました。」

    新たな受託開発案件として、「ダブルドラゴン リヴァイヴ」の開発担当と2025年内の発売予定を開示。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおいては「四角い地球に再びシカク現る!? デジボク地球防衛軍2 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」(発売元:株式会社ディースリー・パブリッシャー)が2024年5月23日に発売されました。また2024年4月5日に開催された、ゲーム開発者向け大型勉強会「GAME CREATORS CONFERENCE’24」において、当社の開発スタッフが「Tales of ARISE – Beyond the Dawn」のセッションに登壇いたしました。」

    「デジボク地球防衛軍2」が発売に到達し、開発スタッフが「Tales of ARISE – Beyond the Dawn」の開発者向け勉強会に登壇したという具体的な進展を開示。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年5月23日発売予定の「四角い地球に再びシカク現る!? デジボク地球防衛軍2 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」(発売元:株式会社ディースリー・パブリッシャー)の開発が進行中です。本ゲームは、2023年9月21日~24日に開催された「東京ゲームショウ2023」および2024年1月25日~28日に開催された「台北ゲームショウ2024」において出展されました。また、株式会社バンダイナムコエンターテインメントより2021年に発売された「Tales of ARISE」のゲーム本編のエンディング後を描いた物語である新規大型ダウンロードコンテンツ「Tales of ARISE – Beyond the Dawn」(2023年11月9日発売)において、レベルデザイン、バトル実装等のプログラム、カットシーン作成など、PS5, PS4, Xbox Series X|S, Xbox One, Steam全プラットフォームでの開発に参加いたしました。」

    「デジボク地球防衛軍2」の2024年5月23日発売予定とゲームショウへの出展、ならびに「Tales of ARISE – Beyond the Dawn」の全プラットフォームでの開発参加という具体的な進展を開示。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおいては、2024年発売予定の「四角い地球に再びシカク現る!? デジボク地球防衛軍2 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」(発売元:株式会社ディースリー・パブリッシャー)の開発が進行中であることを発表いたしました。」

    既に開示されていた「デジボク地球防衛軍2」の開発について、2024年発売予定で進行中であることを発表した旨を記載。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおいては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から開発受託した、同団体をモデルとしたプロレスゲームがTHQ Nordicから2023年6月29日に発売されました。新規案件につきましては、2024年に発売を予定している「四角い地球に再びシカク現る!? デジボク地球防衛軍2 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」(発売元:株式会社ディースリー・パブリッシャー)の開発を受託いたしました。その他、複数のプロジェクトの開発が進んでおります。」

    AEWをモデルとしたプロレスゲームが発売に到達したほか、2024年発売予定の「デジボク地球防衛軍2」の開発受託を新たに開示。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から開発受託した同団体をモデルとしたプロレスゲームの開発が引き続き順調に進行しており、その他複数タイトルの受託ソフトも進行しています。」

    AEWをモデルとしたプロレスゲームおよびその他複数タイトルの受託開発が順調に進行している旨を再掲。新たな発売・完成等のマイルストーンは示されていない。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から開発受託した、同団体をモデルとしたプロレスゲーム“AEW: Fight Forever”のTHQ Nordicからの発売が決定し、2023年のリリースが予定されています。」

    AEWをモデルとしたプロレスゲームについて、発売決定から進み、2023年のリリース予定を明示。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおいては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から開発受託した、同団体をモデルとしたプロレスゲームがTHQ Nordicからの発売が決定し、発売日の発表を控えている状況です。」

    AEWをモデルとしたプロレスゲームのTHQ Nordicからの発売決定と、発売日発表前の状況を再掲。発売日発表そのものはまだ記載されていない。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおいては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から開発受託した、同団体をモデルとしたプロレスゲームがTHQ Nordicから発売が決定いたしました。」

    AEWをモデルとしたプロレスゲームについて、制作中の段階からTHQ Nordicによる発売決定へ進展。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から開発受託した同団体をモデルとしたプロレスゲームの開発が引き続き順調に進行しており、その他複数タイトルの受託ソフトも進行しています。」

    AEWをモデルとしたプロレスゲームと複数タイトルの受託ソフトの開発継続を記載。新たな完成・発売等のマイルストーンは示されていない。
  15. FY2022再掲有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から受託した、同団体をモデルとしたプロレスゲームの開発が引き続き順調に進行しております。」

    AEWをモデルとしたプロレスゲームの開発が引き続き順調に進行している旨を再掲。新たな完成・発売等のマイルストーンは示されていない。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおいては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から開発受託した、同団体をモデルとしたプロレスゲームの開発が引き続き順調に進行しております。また、アクションゲーム「ま~るい地球が四角くなった!? デジボク地球防衛軍 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」のSTEAM版が昨年のプレイステーション4・ニンテンドースイッチ版に続き2021年5月27日に株式会社ディースリー・パブリッシャーから発売されました。2021年9月9日には、当社がプログラム開発に参加いたしましたロールプレイングゲーム「テイルズ オブ」シリーズの最新作「Tales of ARISE」(プレイステーション5・Xbox Series X|S版)が株式会社バンダイナムコエンターテインメントから発売されました。また、株式会社アニプレックスから発売のアクションゲーム「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚」の開発協力をいたしました。その他、複数タイトルの受託ソフトの開発が順調に進行しております。」

    AEWプロレスゲームの開発継続に加え、WORLD BROTHERSのSTEAM版およびTales of ARISEの発売、鬼滅の刃タイトルへの開発協力を開示。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおいては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から開発受託した、同団体をモデルとしたプロレスゲームの開発が引き続き順調に進行しております。また、アクションゲーム「ま~るい地球が四角くなった!? デジボク地球防衛軍 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」のSTEAM版が昨年のプレイステーション4・ニンテンドースイッチ版に続き2021年5月27日に発売されました。また、当社がプログラム開発に参加いたしましたロールプレイングゲーム「テイルズ オブ」シリーズの最新作「Tales of ARISE」(プレイステーション5・Xbox Series X|S版)が2021年9月9日に発売されました。その他複数タイトルの受託ソフトの開発が順調に進行しております。」

    AEWプロレスゲームの開発継続に加え、WORLD BROTHERSのSTEAM版発売、プログラム開発参加タイトル「Tales of ARISE」の発売、複数タイトルの開発進行を開示。
  18. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの受託ソフトにおきましては、「AEW」から開発受託した同団体をモデルとしたプロレスゲームの開発が順調に進行しており、その他複数タイトルの受託ソフトも進行しています。」

    AEWをモデルとしたプロレスゲームおよび複数の受託ソフトの開発継続を記載。前回までの開発方針から新たな完成・発売等のマイルストーンは示されていない。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、アクションゲーム「ま~るい地球が四角くなった!? デジボク地球防衛軍 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」(プレイステーション4・ニンテンドースイッチ用)が2020年12月24日に発売されました。新規案件としましては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」(略称「AEW」)から、同団体をモデルとしたプロレスゲームの開発受託をいたしました。当社は、次期主力プロジェクトにすべく、プロレスゲームとして世界最高のチームを編成し、世界に衝撃を与えるプロレスゲーム開発を行っております。」

    WORLD BROTHERSの発売に加え、AEWをモデルとしたプロレスゲームの開発受託と次期主力プロジェクト化の方針を開示。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、アクションゲーム「ま~るい地球が四角くなった!? デジボク地球防衛軍 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」(プレイステーション4・ニンテンドースイッチ用)が12月24日に発売されることが発表されています。」

    新規受託タイトルの発売日が12月24日と具体化した。また、米国プロレス団体AEWから同団体をモデルとしたプロレスゲームの開発を受託し、次期主力プロジェクトとして開発する方針も示された。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの受託ソフトにおきましては、アクションゲーム「ま~るい地球が四角くなった!? デジボク地球防衛軍 EARTH DEFENSE FORCE: WORLD BROTHERS」(プレイステーション4・ニンテンドースイッチ用)が年内に発売されることが発表されています。」

    新規受託タイトルについて、対応機種と年内発売予定が発表された。
  22. FY2020再定義有価証券報告書

    「WWEゲームシリーズに代わる新規案件にシフトしていく過程において一時的に原価率が上昇し、他の案件で補完しきれなかった結果」

    従来のWWEシリーズ中心の受託展開から、WWEゲームシリーズに代わる新規案件へシフトする方針・状況を明示。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、3Dアクションシューティングゲーム「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」のプレイステーション4用が平成31年4月に、Steam用が令和元年10月にいずれもディースリー・パブリッシャーより発売されております。」

    既発売のプレイステーション4版に加え、Steam版が令和元年10月に発売された。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの受託ソフトにおきましては、3Dアクションシューティングゲーム「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」(プレイステーション4用)が平成31年4月に世界同時発売しております。」

    「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」の平成31年4月の世界同時発売を再掲。新たな発売・完成等の進展は示されていない。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、3Dアクションシューティングゲーム「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」(プレイステーション4用)がディースリー・パブリッシャーより平成31年4月に世界同時発売しております。」

    「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」の平成31年4月の世界同時発売を再掲。新たな発売・完成等のマイルストーンは示されていない。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの受託ソフトにおきましては、主力シリーズの最新作「WWE 2K19」(Xbox One、プレイステーション4用)が平成30年10月より海外にて発売されております。加えまして、3Dアクションシューティングゲーム「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」(プレイステーション4用)が、ディースリー・パブリッシャーより平成31年4月に世界同時発売しております。」

    「WWE 2K19」の海外発売に続き、「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」が平成31年4月に世界同時発売された。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、主力シリーズの最新作「WWE 2K19」(Xbox One・プレイステーション4用)が平成30年10月より海外にて発売されております。加えまして、平成31年発売予定の3Dアクションシューティングゲーム「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」(プレイステーション4用)の開発が順調に進んでおります。」

    「WWE 2K19」の海外発売に進展し、「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」は平成31年発売予定として開発が継続。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの受託ソフトにおきましては、主力シリーズの最新作「WWE2K18」(Ⅹbox One・プレイステーション4用)が平成29年10月に発売され好調に推移しております。また、次回作「WWE2K19」は、本年10月の発売を予定しております。3Dアクションシューティングゲーム「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」(プレイステーション4用)の開発は、当第4四半期の完了に向けて進んでおります。」

    「WWE2K19」の本年10月発売予定が示され、「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」も第4四半期の完了に向けて開発が進展。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、主力シリーズの最新作「WWE 2K18」(Xbox One・プレイステーション4用)が平成29年10月より海外にて発売され、順調に推移しております。加えまして、今期発売予定の3Dアクションシューティングゲーム「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」(プレイステーション4用)の開発が順調に進んでおります。」

    「WWE 2K18」の海外発売後の順調な推移と、「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」の開発順調を継続して記載。新たな発売・完成等のマイルストーンは示されていない。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、主力シリーズの最新作「WWE 2K18」(Xbox One・プレイステーション4用)が平成29年10月より海外にて発売されております。加えまして、平成30年発売予定の3Dアクションシューティングゲーム「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」(プレイステーション4用)の開発が順調に進んでおります。」

    「WWE 2K18」の海外発売に加え、平成30年発売予定の新規受託タイトル「EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN」の開発進捗を開示。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、主力シリーズの最新作「WWE 2K18」(Xbox One・プレイステーション4用)が平成29年10月より海外にて発売されております。」

    前回まで発売時期が公表されていた「WWE 2K18」が、平成29年10月より海外発売に進展。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの受託ソフトにおきましては、主力シリーズの最新作「WWE2K17」(Ⅹbox One・プレイステーション4・Ⅹbox 360・プレイステーション3用)が平成28年10月に発売され好調に推移しております。また、次回作「WWE2K18」の発売時期も公表されております。」

    「WWE2K17」の好調推移に加え、次回作「WWE2K18」の発売時期が公表された。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、主力シリーズの最新作「WWE 2K17」(Xbox One・プレイステーション4・Xbox 360・プレイステーション3用)が平成28年10月より海外にて発売され、好調に推移しております。」

    「WWE 2K17」の海外発売後の好調推移を再掲。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、取引先である2K Sports,Inc.と「開発契約書(平成29年3月28日締結)」を締結しております。内 容:当社は、2K Sports,Inc.から、1タイトル(プラットフォーム別では合計4タイトル)のゲームソフトウェアの開発を受託する。契約期間:平成29年3月28日から各タイトルの開発完了まで」

    WWEシリーズ等の受託開発に関して、2K Sports,Inc.との新たな開発契約を締結し、1タイトル・プラットフォーム別4タイトルの受託内容を開示。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおきましては、主力シリーズの最新作「WWE 2K17」(Xbox One・プレイステーション4・Xbox 360・プレイステーション3用)が平成28年10月に海外にて発売されております。」

    受託ソフトの主力シリーズ最新作「WWE 2K17」が平成28年10月に海外発売されるという具体的な進展を記載。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの受託ソフトでは、代表作であるアメリカの人気プロレス団体WWE(World Wrestling Entertainment)をモデルとしたシリーズ最新作の開発が順調に進捗しております。前作である「WWE 2K16」(Xbox One・プレイステーション4・Xbox 360・プレイステーション3用)は、平成27年10月より海外にて発売され、続いて平成28年3月よりPC用が発売されました。同タイトル向けのダウンロードコンテンツとともに好調に推移しております。」

    シリーズ最新作の開発進捗に加え、「WWE 2K16」のPC版発売という具体的な展開を記載。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「受託ソフトでは、当社の代表作であるアメリカの人気プロレス団体WWE(World Wrestling Entertainment)をモデルにした「WWE 2K16」(Xbox One・プレイステーション4・Xbox 360・プレイステーション3用)が平成27年10月より海外にて発売され、同タイトル向けのダウンロードコンテンツとともに好調に推移しております。」

    特定タイトルの海外発売とダウンロードコンテンツ展開を受託ソフト分野の施策として記載。
一緒に動いた変遷

「知的財産のマルチユース展開とブランド・収益基盤強化」は、この変遷が動いた41回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20181513107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1知的財産のマルチユース展開とブランド・収益基盤強化20回
  3. 2PlayStation VRを含む新たな家庭用ゲーム市場への期待18回
  4. 3オリジナルキャラクターコンテンツ「AR performers」の開発・ライブ展開15回
  5. 4ゲームソフト・パチンコ/パチスロ分野の新規プロジェクト開発13回
  6. 5受注制作ソフトウェアの損失見込み10回
  7. 6営業債権の顧客信用リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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