Komori
日本システム技術(4323)・事実前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変192社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は588,978千円となっております。」

    研究開発費総額は前年度の553,007千円から588,978千円へ増加した。BankNeo、GAKUEN、医療ビッグデータ等の研究開発を継続している。
  2. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「自社ブランド製品につきましては、戦略的大学経営システム「GAKUEN」シリーズ、金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」、診療報酬明細書自動点検システム「JMICS」等において、研究開発投資や生成AIの活用を通じた競争優位性の強化を進めるとともに、顧客基盤を活かしたサービスラインの拡充により、市場シェアの拡大と顧客生涯価値 (LTV) の向上を図ってまいります。」

    研究開発活動について、既存ブランド製品への研究開発投資と生成AI活用が具体的な施策として示された。
  3. FY2026-H1研究開発費増加も活動に重要変更なし有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は1億77百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする説明は継続した一方、研究開発費は前年同期の1億37百万円から1億77百万円へ増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は553,007千円となっております。パッケージ事業におきまして金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」の機能拡充、戦略的大学経営システム「GAKUEN」シリーズの新機能開発等に取り組んだ結果、研究開発費は276,317千円となりました。」

    研究開発費総額は553,007千円となり、前年度の469百万円から増加した。BankNeoの機能拡充、GAKUEN新機能開発及び医療ビッグデータ関連の研究開発を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は2億24百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は第3四半期累計で2億24百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。
  6. FY2024-Q2研究開発費減少も活動に重要変更なし有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億20百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする説明は継続した一方、研究開発費は前年同期の1億99百万円から1億20百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は40百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。第1四半期累計の研究開発費は40百万円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は469百万円となっております。」

    研究開発費総額は469百万円となり、前年度の436百万円から増加した。DX&SI、パッケージ、医療ビッグデータ及び特定事業に属さない分野で研究開発を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は3億29百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。第3四半期累計の研究開発費は3億29百万円となった。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億99百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は第2四半期累計で1億99百万円となった。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は74百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。第1四半期累計の研究開発費は74百万円となった。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は436百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費総額は436百万円となった。ソフトウェア事業では新ビジネス・金融機関向け次世代製品、GAKUEN事業では新製品、医療ビッグデータ事業では点検性能向上・サービス拡充に取り組んだ。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は2億64百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。第3四半期累計の研究開発費は264百万円となった。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は399百万円となっております。ソフトウェア事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究及び金融機関向け次世代製品の開発に取り組んだ結果、研究開発費は150百万円となりました。」

    研究開発活動を継続し、新ビジネス、金融機関向け次世代製品、GAKUEN新製品及び医療ビッグデータ関連の研究開発に取り組んだ。研究開発費総額は399百万円となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は3億15百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は累計3億15百万円となった。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億95百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は1億95百万円となった。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は70百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は70百万円となった。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は442百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費総額は4億42百万円となった。GAKUEN新製品、金融機関向け次世代製品及び医療ビッグデータ関連の研究開発が記載されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億73百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は1億73百万円となった。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は81百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は81百万円となった。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は492百万円となっております。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費総額は4億92百万円となった。金融機関向け次世代製品、GAKUEN新製品及び医療ビッグデータ関連の研究開発が記載されている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は3億49百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は3億49百万円となった。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は2億31百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は2億31百万円となった。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は91百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は91百万円となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は3億9百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は3億9百万円となった。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億96百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は1億96百万円となった。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は89百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は89百万円となった。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「パッケージ事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は2億86百万円となりました。医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は45百万円となりました。」

    研究開発活動は継続し、パッケージ新製品開発及び医療ビッグデータの点検性能向上・サービス拡充に取り組んだ。研究開発費総額は3億32百万円。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は2億2百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は2億2百万円となった。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億43百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は1億4,351万円となった。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は66百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費は66百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
一緒に動いた変遷

「増収ながら減益となった業績推移」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収ながら減益となった業績推移4回
  3. 2レセプトデータ利活用と医学界連携によるサービス基盤強化4回
  4. 3働き方改革による勤務時間短縮・処遇向上・ダイバーシティ推進4回
  5. 4医療ビッグデータ関連サービスの拡充3回
  6. 5自社ブランドビジネスの拡大と収益構成比率の上昇3回
  7. 6GAKUENのシェア向上と文教ITのリーダー化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本システム技術の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発活動の継続|日本システム技術(4323)の変遷 | Komori