研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は588,978千円となっております。」
研究開発費総額は前年度の553,007千円から588,978千円へ増加した。BankNeo、GAKUEN、医療ビッグデータ等の研究開発を継続している。 - 2026-05-14前進業績予想の修正
「自社ブランド製品につきましては、戦略的大学経営システム「GAKUEN」シリーズ、金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」、診療報酬明細書自動点検システム「JMICS」等において、研究開発投資や生成AIの活用を通じた競争優位性の強化を進めるとともに、顧客基盤を活かしたサービスラインの拡充により、市場シェアの拡大と顧客生涯価値 (LTV) の向上を図ってまいります。」
研究開発活動について、既存ブランド製品への研究開発投資と生成AI活用が具体的な施策として示された。 - FY2026-H1研究開発費増加も活動に重要変更なし有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は1億77百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする説明は継続した一方、研究開発費は前年同期の1億37百万円から1億77百万円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は553,007千円となっております。パッケージ事業におきまして金融機関向け情報系統合システム「BankNeo」の機能拡充、戦略的大学経営システム「GAKUEN」シリーズの新機能開発等に取り組んだ結果、研究開発費は276,317千円となりました。」
研究開発費総額は553,007千円となり、前年度の469百万円から増加した。BankNeoの機能拡充、GAKUEN新機能開発及び医療ビッグデータ関連の研究開発を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は2億24百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第3四半期累計で2億24百万円となったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2024-Q2研究開発費減少も活動に重要変更なし有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億20百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする説明は継続した一方、研究開発費は前年同期の1億99百万円から1億20百万円へ減少した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は40百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。第1四半期累計の研究開発費は40百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は469百万円となっております。」
研究開発費総額は469百万円となり、前年度の436百万円から増加した。DX&SI、パッケージ、医療ビッグデータ及び特定事業に属さない分野で研究開発を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は3億29百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。第3四半期累計の研究開発費は3億29百万円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億99百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は第2四半期累計で1億99百万円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は74百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。第1四半期累計の研究開発費は74百万円となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は436百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費総額は436百万円となった。ソフトウェア事業では新ビジネス・金融機関向け次世代製品、GAKUEN事業では新製品、医療ビッグデータ事業では点検性能向上・サービス拡充に取り組んだ。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は2億64百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。第3四半期累計の研究開発費は264百万円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は399百万円となっております。ソフトウェア事業におきまして新ビジネスの創生に向けた調査・研究及び金融機関向け次世代製品の開発に取り組んだ結果、研究開発費は150百万円となりました。」
研究開発活動を継続し、新ビジネス、金融機関向け次世代製品、GAKUEN新製品及び医療ビッグデータ関連の研究開発に取り組んだ。研究開発費総額は399百万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は3億15百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は累計3億15百万円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億95百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は1億95百万円となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は70百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は70百万円となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は442百万円となっております。なお、セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。」
研究開発活動を継続し、研究開発費総額は4億42百万円となった。GAKUEN新製品、金融機関向け次世代製品及び医療ビッグデータ関連の研究開発が記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億73百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は1億73百万円となった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は81百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は81百万円となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は492百万円となっております。」
研究開発活動を継続し、研究開発費総額は4億92百万円となった。金融機関向け次世代製品、GAKUEN新製品及び医療ビッグデータ関連の研究開発が記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は3億49百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は3億49百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は2億31百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は2億31百万円となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は91百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は91百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は3億9百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は3億9百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億96百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は1億96百万円となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は89百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は89百万円となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「パッケージ事業におきまして大学向け統合業務パッケージの新製品開発に取り組んだ結果、研究開発費は2億86百万円となりました。医療ビッグデータ事業におきましてレセプト自動点検性能の向上並びにサービスの拡充を中心に取り組んだ結果、研究開発費は45百万円となりました。」
研究開発活動は継続し、パッケージ新製品開発及び医療ビッグデータの点検性能向上・サービス拡充に取り組んだ。研究開発費総額は3億32百万円。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は2億2百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は2億2百万円となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億43百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は1億4,351万円となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は66百万円であります。なお、同期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発費は66百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。