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日本システム技術(4323)・事実引き上げ

期末配当の実施

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019達成FY2022-Q1 – FY2023-Q12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
株主への配当実施212社が書いているテーマ・逆風4社・追い風283社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度に係る配当金につきましては、年度の業績等を勘案し、45円(うち中間配当 11円)の配当を実施いたしました。」

    2026年3月期の年間配当は1株当たり45円(中間11円、期末34円)となり、前年度の27円から増加した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年4月25日取締役会、普通株式、670,316、27、2025年3月31日、2025年6月12日、利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当について、1株当たり27円、総額670,316千円の支払い実績が中間期の配当金支払額として確認された。
  3. FY2025株式分割後の期末配当実施有価証券報告書

    「当連結会計年度に係る配当金につきましては、年度の業績等を勘案し、2025年4月25日付の当社取締役会にて決議の上、2025年6月12日付で27円(普通配当 27円)の配当を実施いたしました。」

    2025年3月期の期末配当として1株当たり27円、配当総額670,316千円を実施した。2024年4月1日の株式分割後の1株当たり金額である。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式、558,597、45、2024年3月31日、2024年6月11日、利益剰余金」

    期末配当は1株当たり32円から45円へ増加し、配当総額は558,597千円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年4月28日取締役会 普通株式 397,228 32 2023年3月31日 2023年6月9日 利益剰余金」

    1株当たり32円、総額397,228千円の期末配当を2023年6月9日に支払った実績が、第3四半期の配当金支払額として再確認された。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年4月28日取締役会、普通株式、397,228千円、32円、2023年3月31日、2023年6月9日、利益剰余金」

    1株当たり32円、総額397,228千円の期末配当を2023年6月9日に支払った実績が再確認された。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年4月28日開催の取締役会、普通株式、397,228千円、32円、2023年3月31日、2023年6月9日、利益剰余金」

    1株当たり32円、総額397,228千円の期末配当が2023年6月9日に支払われたことが、配当金支払及びキャッシュ・フローで確認された。
  8. FY2023記念配当を含む配当実施有価証券報告書

    「当連結会計年度に係る配当金につきましては、年度の業績等を勘案し、2023年4月28日付の当社取締役会にて決議の上、2023年6月9日付で32円(記念配当 5円、普通配当 27円)の配当を実施いたしました。」

    1株当たり32円の期末配当を実施し、その内訳として普通配当27円と記念配当5円を示した。
  9. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年4月28日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    FY2022に増額した1株当たり40円の期末配当について、2022年6月9日に支払いが実施された。配当総額は248,274千円である。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度に係る配当金につきましては、年度の業績等を勘案し、2022年4月28日付の当社取締役会にて決議の上、2022年6月9日付で40円(普通配当 40円)の配当を実施いたしました。」

    期末配当は1株当たり28円から40円へ増加した。配当総額は248,274千円である。
  11. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年4月28日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり28円、総額152,028千円の期末配当について決議され、2021年6月11日に支払われた実績が記載されている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に係る配当金につきましては、年度の業績等を勘案し、28円(普通配当 28円)の配当を実施いたしました。」

    1株当たり28円の期末配当を継続して実施し、2021年4月28日取締役会決議による配当総額は152,028千円となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月30日取締役会、普通株式、151,509千円、28円、2020年3月31日、2020年6月10日、利益剰余金」

    1株当たり28円、総額151,509千円の期末配当を2020年6月10日に支払った実績が再確認されている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月30日取締役会、普通株式、151,509千円、28円、2020年3月31日、2020年6月10日、利益剰余金」

    1株当たり28円、総額151,509千円の期末配当を2020年6月10日に支払った実績が、配当金支払額として再確認されている。
  15. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年4月30日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり28円、総額151,509千円の期末配当を決議し、2020年6月10日に支払った。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に係る配当金につきましては、年度の業績等を勘案し、28円(普通配当 28円)の配当を実施いたしました。」

    1株当たり28円の期末配当を継続して実施した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年4月26日取締役会、普通株式、149,982千円、28円、2019年3月31日、2019年6月4日、利益剰余金」

    1株当たり28円、総額149,982千円の期末配当を2019年6月4日に支払った実績が配当金支払額として再確認された。
  18. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年4月26日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり28円、総額149,982千円の期末配当を2019年6月4日に支払った実績が記載された。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に係る配当金につきましては、年度の業績等を勘案し、28円(普通配当 28円)の配当を実施いたしました。」

    1株当たり28円の期末配当を実施した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日取締役会普通株式146,944千円28円平成30年3月31日平成30年6月11日利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間にも、1株当たり28円、総額146,944千円の期末配当支払実績が記載されている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日取締役会普通株式146,944千円28円平成30年3月31日平成30年6月11日利益剰余金」

    1株当たり28円の期末配当を実施したことが、配当金支払額及び配当金支払明細で再確認されている。
  22. FY2019-Q1増配(記念配当含む)有価証券報告書

    「配当金の総額………………………………146,944千円、1株当たりの金額…………………………28円00銭(注)1株当たり配当額には、東証一部指定記念配当3円を含んでおります。」

    期末配当は1株当たり28円となり、従来の25円から増加した。ただし、3円は東証一部指定記念配当である。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の支払額 △ 131,200」

    当第3四半期連結累計期間にも、1億3,120万円の期末配当支払実績が計上されている。
  24. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり25円、配当総額131,200千円の期末配当を決議し、平成29年6月12日に支払った。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度に係る配当金につきましては、年度の業績等を勘案し、25円の配当を実施いたしました。」

    1株当たり25円の期末配当を継続して実施した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月19日取締役会普通株式131,200千円25円平成28年3月31日平成28年6月9日利益剰余金」

    第3四半期累計期間の配当金支払額として、普通株式への総額131,200千円、1株当たり25円の支払いが引き続き記載されている。
  27. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「配当金の支払額 △ 131,200」

    第2四半期累計期間の財務活動によるキャッシュ・フローに、1億3,120万円の配当金支払実績が計上されている。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月19日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について、1株当たり25円、配当総額131,200千円の期末配当を実施した。
一緒に動いた変遷

「医療ビッグデータ関連サービスの拡充」は、この変遷が動いた30回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療ビッグデータ関連サービスの拡充7回
  3. 2増収ながら減益となった業績推移5回
  4. 3GAKUENのシェア向上と文教ITのリーダー化5回
  5. 4収益性の高いパッケージ案件の減収5回
  6. 5外注加工費等のコスト増によるソフトウェア事業の採算悪化5回
  7. 6レセプトデータ利活用と医学界連携によるサービス基盤強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本システム技術の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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