日本システム技術(4323)・施策前進
内部統制・内部監査・リスク管理体制の整備
FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制530社が書いているテーマ・逆風2社・追い風526社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに77社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの537件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「子会社に対する監査についても、現地往査を行い、企業集団全体の内部統制の状況を確認しております。」
海外を含む子会社について現地往査を実施し、企業集団全体の内部統制を確認した。当年度の内部統制評価では、当社及び重要な子会社に重大な問題がないことも確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「加えて新型コロナ感染症の影響で往査を控えていた海外子会社へはWeb会議を利用した監査を実施し、企業集団全体の内部統制の状況を確認しております。」
海外子会社に対するWeb会議を利用した監査を実施し、企業集団全体の内部統制を確認した。当事業年度の内部統制評価では、当社及び重要な子会社に重大な問題がないことも確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「過去より社内規程の整備、相互牽制が有効に機能する組織編成、内部監査による評価・改善等適時整備を図っており、」
社内規程、相互牽制、内部監査、内部統制委員会及びリスク管理規程による管理体制が継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「グループ各社との連携強化とグループガバナンスの充実により成果を最大化」
従来の内部統制・内部監査・リスク管理体制に加え、重点施策としてグループ各社との連携強化とグループガバナンスの充実を明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「過去より社内規程の整備、相互牽制が有効に機能する組織編成、内部監査による評価・改善等適時整備を図っており、」
社内規程、相互牽制、内部監査及び内部統制評価による管理体制が再確認された。 - FY2017初出有価証券報告書
「過去より社内規程の整備、相互牽制が有効に機能する組織編成、内部監査による評価・改善等適時整備を図っており、」
社内規程、相互牽制、内部監査及び緊急時のリスク管理規程に基づく対応体制を示した。