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CEホールディングス(4320)・事実前進

受注高・受注残高の減少

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2023-Q1前進FY2024 – FY2026-H12016: 120162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、受注高は電子カルテシステムが好調に推移した結果、7,908百万円(前年同期比4.2%増)となり過去最高を更新しました。一方、受注残高につきましては、マイクロンが持分法適用関連会社となったことや、前期末受注残高の大半を占めていた電子カルテシステムの上記大型案件が売上計上されたことなどにより、2,927百万円(前年同期末比36.0%減)となりました。」

    電子カルテシステムの受注高は7,908百万円となり過去最高を更新した。一方、大型案件の売上計上及びマイクロンの持分法適用関連会社化により、受注残高は2,927百万円へ減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「受注高16,142百万円(前期比14.7%増)、受注残高は5,459百万円(前期末比4.5%減)となり、受注高は過去最高、受注残高は過去最高となった前期末に次ぐ水準となりました。」

    通期受注高は16,142百万円となり過去最高を更新した。受注残高は減少したものの、過去最高だった前期末に次ぐ水準を維持している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高7,588百万円(前年同期比18.3%増)、受注残高4,572百万円(前年同期末比9.8%増)となり、受注高は過去最高となりました。」

    中間連結会計期間の受注高は7,588百万円となり、過去最高を更新した。受注残高も前年同期末比9.8%増加している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「受注状況につきましても、受注高14,071百万円(前期比3.2%増)、受注残高は5,716百万円(前期末比5.8%増)となり、それぞれ過去最高となりました。」

    受注高14,071百万円、受注残高5,716百万円となり、いずれも過去最高を更新した。
  5. FY2024-Q2受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高6,415百万円(前年同期比13.3%減)、受注残高4,165百万円(前年同期末比17.2%減)となりました。」

    受注高は前年同期比13.3%減少し、受注残高も前年同期末比17.2%減少した。
  6. FY2024-Q1受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高2,417百万円(前年同期比18.7%減)、受注残高4,866百万円(前年同期末比4.5%増)となりました。」

    受注高は前年同期比18.7%減少した一方、受注残高は前年同期末比4.5%増加した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「受注高13,634百万円(前期比9.6%増)、受注残高は5,400百万円(前期末比18.3%増)となり、それぞれ過去最高となりました。」

    通期の受注高は13,634百万円、受注残高は5,400百万円となり、いずれも過去最高を更新した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、受注状況につきましても、受注高9,815百万円(前年同期比7.9%増)、受注残高5,262百万円(前年同期末比17.1%増)となり、それぞれ過去最高となりました。」

    受注高9,815百万円、受注残高5,262百万円となり、いずれも過去最高を更新した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、受注状況につきましても、受注高7,398百万円(前年同期比18.9%増)、受注残高5,029百万円(前年同期末比19.8%増)となり、それぞれ過去最高となりました。」

    受注高7,398百万円、受注残高5,029百万円となり、いずれも過去最高を更新した。
  10. FY2023-Q1受注高増加・受注残高減少有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高2,975百万円(前年同期比6.5%増)、受注残高4,657百万円(前年同期末比6.5%減)となりました。」

    受注高は前年同期比で増加した一方、受注残高は前年同期末比で減少した。
  11. FY2022受注高増加・医療ソリューション受注残高減少有価証券報告書

    「受注高12,177百万円(前期比4.6%増)、受注残高4,431百万円(前期末4,658百万円)」

    医療ソリューション事業の受注高は増加した一方、受注残高は前期末の4,658百万円から4,431百万円へ減少した。その他事業を含む連結受注高は12,445百万円、受注残高は4,566百万円となった。
  12. FY2022-Q3受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高9,097百万円(前年同期比14.3%増)、受注残高4,494百万円(前年同期末4,407百万円)となりました。」

    受注高は前年同期比14.3%増、受注残高は前年同期末の4,407百万円から4,494百万円へ増加した。
  13. FY2022-Q2受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高6,220百万円(前年同期比4.1%増)、受注残高4,199百万円(前年同期末4,009百万円)となりました。」

    受注高は前年同期比4.1%増、受注残高は前年同期末の4,009百万円から4,199百万円へ増加した。
  14. FY2022-Q1受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高2,794百万円(前年同期比39.0%増)、受注残高4,981百万円(前年同期末3,868百万円)となりました。」

    受注高は前年同期比39.0%増の2,794百万円、受注残高は前年同期末の3,868百万円から4,981百万円へ増加した。
  15. FY2021受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「受注高11,638百万円(前期比9.6%増)、受注残高4,658百万円(前期末比9.9%増)」

    医療ソリューション事業の受注高・受注残高はいずれも増加し、受注高11,638百万円、受注残高4,658百万円となった。
  16. FY2021-Q3受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高7,960百万円(前年同期比9.9%増)、受注残高4,407百万円(前年同期末比23.0%増)となりました。」

    受注高・受注残高がともに増加し、受注残高は前年同期末比23.0%増となった。
  17. FY2021-Q2受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高5,975百万円(前年同期比18.9%増)、受注残高4,009百万円(前年同期末比31.9%増)となりました。」

    受注高・受注残高がともに増加する状態を継続し、受注残高は前年同期末比31.9%増となった。
  18. FY2021-Q1受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高2,010百万円(前年同期比9.3%増)、受注残高3,868百万円(前年同期末比55.0%増)となりました。」

    受注高は前年同期比9.3%増、受注残高は前年同期末比55.0%増となり、いずれも増加した。
  19. FY2020受注高・受注残高大幅増有価証券報告書

    「受注高10,617百万円(前期比9.7%増)、受注残高4,239百万円(前期末比85.0%増)」

    医療ソリューション事業では、受注高が増加し、受注残高は前期末比85.0%増と大幅に増加した。
  20. FY2020-Q3受注高・受注残高増加へ転換有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高7,244百万円(前年同期比3.3%増)、受注残高3,582百万円(前年同期末比5.4%増)となりました。」

    前四半期の受注高・受注残高とも減少から変化し、受注高と受注残高がともに増加した。
  21. FY2020-Q2受注高・受注残高とも減少有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高5,023百万円(前年同期比5.7%減)、受注残高3,039百万円(前年同期末比4.5%減)となりました。」

    受注高と受注残高がともに前年同期比・前年同期末比で減少した。
  22. FY2020-Q1受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高1,839百万円(前年同期比6.3%減)、受注残高2,495百万円(前年同期末比32.2%減)となりました。」

    受注高と受注残高がともに前年同期比・前年同期末比で減少した。
  23. FY2019受注高増・受注残高減有価証券報告書

    「受注高9,730,319千円(前期比104.3%)、受注残高2,297,493千円(前期末比70.6%)となりました。」

    受注高は前期比4.3%増加した一方、受注残高は前期末比29.4%減少した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「受注高6,971百万円(前年同期比9.3%増)、受注残高3,390百万円(前年同期末比15.9%増)、売上高7,546百万円(前年同期比21.7%増)、セグメント利益565百万円(前年同期比123.4%増)となりました。」

    医療システム事業の受注高・受注残高がともに増加する状態を継続している。
  25. FY2019-Q2受注高・受注残高とも増加幅拡大有価証券報告書

    「当社グループの大半を占める医療システム事業の経営成績につきましては、前記の状況により、受注高5,298百万円(前年同期比32.9%増)、受注残高3,175百万円(前年同期末比57.7%増)」

    医療システム事業では、前四半期の受注高減少・受注残高増加から変化し、受注高と受注残高がともに増加した。
  26. FY2019-Q1受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「当社グループの大半を占める医療システム事業の経営成績につきましては、前記の状況により、受注高1,950百万円(前年同期比17.3%減)、受注残高3,672百万円(前年同期末比16.0%増)、売上高1,750百万円(前年同期比17.6%増)、セグメント損失22百万円(前年同期セグメント損失51百万円)となりました。」

    医療システム事業では、受注高は減少した一方、受注残高は増加している。
  27. FY2018-Q3受注高・受注残高とも増加へ転換有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高6,412百万円(前年同期比17.8%増)、受注残高2,935百万円(前年同期末比9.0%増)となりました。」

    前回の受注高増加・受注残高減少から変化し、受注高と受注残高がともに前年同期比・前年同期末比で増加した。
  28. FY2018-Q2受注高増加・受注残高減少有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高4,006百万円(前年同期比6.4%増)、受注残高2,014百万円(前年同期末比10.0%減)となりました。」

    受注高は増加した一方、受注残高は前年同期末比で減少し、前回までの受注高・受注残高とも増加する状態から変化した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高2,371百万円(前年同期比89.2%増)、受注残高3,191百万円(前年同期末比71.5%増)となりました。」

    受注高・受注残高とも増加する状況を継続している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「受注状況につきましては、受注高7,724百万円(前連結会計年度比22.7%増)、受注残高2,096百万円(前連結会計年度末比39.0%増)となりました。」

    受注高・受注残高とも増加する状況を通期でも確認している。
  31. FY2017-Q3受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高5,444百万円(前年同期比26.9%増)、受注残高2,693百万円(前年同期末比63.0%増)となりました。」

    受注状況は、前回までの受注残高減少を含む構図から、受注高・受注残高とも前年同期比・前年同期末比で増加する状態に変化した。
  32. FY2017-Q2受注高増加・受注残高減少幅縮小有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高3,766百万円(前年同期比20.2%増)、受注残高2,237百万円(前年同期末比6.6%減)となりました。」

    受注高の増加と受注残高の減少という構図は続いたが、受注高の増加率は拡大し、受注残高の減少率は前四半期報告時の44.2%減から縮小した。
  33. FY2017-Q1受注高増加・受注残高減少有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高1,253百万円(前年同期比3.8%増)、受注残高1,861百万円(前年同期末比44.2%減)となりました。」

    受注高は前年同期比で増加した一方、受注残高は前年同期末比で大幅に減少し、従来の「双方減少」から混在した状況となった。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「また、受注状況につきましては、受注高4,291百万円(前年同期比1.4%減)、受注残高1,652百万円(前年同期末比10.1%減)となりました。」

    売上高の増加とは別に、受注高と受注残高はいずれも前年同期・前年同期末比で減少している。
一緒に動いた変遷

「売上成長と営業損失の縮小・経常利益の改善」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上成長と営業損失の縮小・経常利益の改善6回
  3. 2自己株式取得と配当による株主還元6回
  4. 3M&A・設備投資を長期借入れで賄う資金戦略4回
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  7. 6新株予約権行使による自己株式の処分3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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