CEホールディングス(4320)・事実達成
新株予約権行使による自己株式の処分
FY2018-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2025。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新株予約権行使による自己株式処分と残存権利消却1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「第4回新株予約権の行使による減少 1,460,000株 新株予約権の消却による減少 930,000株」
第4回新株予約権は1,460,000株が行使され、残存する930,000株は取得・消却された。発行済株式数の増加と残存予約権の消却により、当該新株予約権の一連の処理が完了した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年10月1日~ 2025年3月31日(注3) 560,000 16,139,400 168,420 1,454,807 168,420 1,074,023 3.第4回新株予約権の行使による増加であります。」
第4回新株予約権の行使により、当中間連結会計期間に発行済株式数が560,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ168,420千円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式数の増加は、譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加60,800株及び新株予約権の権利行使による新株の発行による増加110,000株であります。」
第4回新株予約権の行使による新株発行が通期で110,000株となり、前期の発行・行使段階からさらに進展した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2024年1月1日~2024年3月31日(注2) 90,000 15,518,400 27,067 1,269,825 27,067 1,289,041 2.第4回新株予約権の行使による増加であります。」
第4回新株予約権の行使により、2024年1月から3月までに発行済株式総数が90,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ27,067千円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「第4回新株予約権の行使により、提出日現在、発行済株式総数が50,000株増加しております。」
第4回新株予約権の行使が進み、提出日現在で発行済株式総数が50,000株増加した。なお、当第1四半期中にも20,000株の増加を記載している。 - FY2020ストックオプション60,000株失効・未行使残なし有価証券報告書
「権利行使 - 失効 60,000 未行使残 -」
2012年ストックオプションは当連結会計年度に60,000株が失効し、未行使残はなくなった。 - FY2019新株予約権行使による株式発行継続有価証券報告書
「普通株式の発行済株式数の増加14,000株は、新株予約権の権利行使に伴う新株発行によるものであります。」
新株予約権の権利行使により、当事業年度に14,000株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ2,046千円増加した。 - FY2019-Q2新株予約権行使による株式発行有価証券報告書
「新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。」
新株予約権の権利行使により、発行済株式数が6,000株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ876千円増加した。また、財務活動によるキャッシュ・フローに株式発行による収入4,592千円を計上している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「新株予約権の行使に伴う自己株式の処分により自己株式が80百万円減少したこと」
新株予約権の行使に伴う自己株式の処分が、純資産および自己株式の変動要因として初めて記載されている。