Komori
CEホールディングス(4320)・事実前進直近の決算(2026-08-05)では「実績引用」

売上成長と営業損失の縮小・経常利益の改善

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-05。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2022-Q3 – FY20232016: 120162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗103社が書いているテーマ・逆風26社・追い風69社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05実績引用決算

    「以上の結果、当第3四半期の売上高は13,292百万円(前年同期比7.9%増)、売上総利益は3,026百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は1,364百万円(前年同期比14.1%増)、経常利益は1,384百万円(前年同期比14.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は685百万円(前年同期比4.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間期の売上高は10,877百万円(前年同期比18.2%増)、売上総利益は2,578百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は1,399百万円(前年同期比13.7%増)、経常利益は1,424百万円(前年同期比14.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は708百万円(前年同期比0.1%増)となり、中間期としてはいずれも過去最高となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が、いずれも中間期として過去最高となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当期の経営成績は、売上高15,831百万円(前期比8.8%増)、売上総利益3,581百万円(前期比6.4%増)、営業利益1,411百万円(前期比22.9%増)、経常利益1,426百万円(前期比23.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,557百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益123百万円)となり、売上総利益を除き、売上高及び各段階利益はそれぞれ過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が過去最高となり、前期に減損損失等を計上した反動やマイクロン株式一部譲渡による特別利益も含め、業績が大幅に改善した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は9,199百万円(前年同期比14.0%増)、売上総利益は2,284百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益は1,230百万円(前年同期比66.0%増)、経常利益は1,239百万円(前年同期比66.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は707百万円(前年同期比90.4%増)となり、いずれも過去最高となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも過去最高となった。
  5. FY2024売上高過去最高・利益減少・純利益大幅減少有価証券報告書

    「当期の経営成績は、売上高14,554百万円(前期比6.8%増)、売上総利益3,365百万円(前期比8.8%減)、営業利益1,148百万円(前期比8.5%減)、経常利益1,154百万円(前期比8.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益123百万円(前期比82.0%減)となり、売上高は過去最高となりました。」

    売上高は過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益は前期を下回り、親会社株主に帰属する当期純利益は82.0%減少した。
  6. FY2024-Q2売上増・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期の売上高は8,070百万円(前年同期比9.9%増)、売上総利益は1,879百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益は741百万円(前年同期比11.7%減)、経常利益は744百万円(前年同期比11.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は371百万円(前年同期比24.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.9%増加した一方、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  7. FY2024-Q1売上増・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期の売上高は3,170百万円(前年同期比3.1%増)、売上総利益は772百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は187百万円(前年同期比4.3%減)、経常利益は192百万円(前年同期比1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円(前年同期比54.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%増加した一方、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、純利益は54.1%減となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当期の経営成績は、売上高13,632百万円(前期比0.5%減)、売上総利益3,690百万円(前期比16.8%増)、営業利益1,254百万円(前期比21.7%増)、経常利益1,257百万円(前期比20.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益687百万円(前期比16.9%増)となり、売上高を除いた各段階利益は過去最高となりました。」

    売上高は前期比でわずかに減少した一方、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が増加し、売上高を除く各段階利益が過去最高となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,745百万円(前年同期比4.3%減)、売上総利益は2,596百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は885百万円(前年同期比23.9%増)、経常利益は895百万円(前年同期比23.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は520百万円(前年同期比43.7%増)となり、売上高を除いた各利益は過去最高となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加し、売上高を除く各利益が過去最高となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,341百万円(前年同期比1.5%増)、売上総利益は1,962百万円(前年同期比21.7%増)、営業利益は839百万円(前年同期比36.3%増)、経常利益は837百万円(前年同期比34.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は494百万円(前年同期比47.5%増)となり、いずれも過去最高となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも過去最高となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,076百万円(前年同期比9.0%増)、売上総利益は783百万円(前年同期比27.4%増)、営業利益は195百万円(前年同期比72.4%増)、経常利益は195百万円(前年同期比69.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98百万円(前年同期7百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益を除き、過去最高となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益を除いて過去最高となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高13,702百万円(前期12,284百万円)、売上総利益3,158百万円(前期2,648百万円)、営業利益1,031百万円(前期879百万円)、経常利益1,044百万円(前期908百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益588百万円(前期632百万円)となりました。」

    売上高は過去最高となり、売上総利益、営業利益、経常利益も前期を上回った。一方、親会社株主帰属当期純利益は前期の駅探株式売却益の反動等により減少した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ(ミライズ・エーズィー)」[2]の販売が好調に推移したこと等に加え、第2四半期連結会計期間末に連結対象に追加した株式会社サンカクカンパニーの業績が当第3四半期連結会計期間から加算されたことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,184百万円(前年同期8,548百万円)となりました。利益面におきましては、売上総利益は2,253百万円(前年同期1,864百万円)、営業利益は714百万円(前年同期593百万円)、経常利益は727百万円(前年同期620百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は362百万円(前年同期315百万円)となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。サンカクカンパニーの業績加算と主力製品の販売好調が増収要因として記載されている。
  14. FY2022-Q2売上高増加・営業利益及び経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ(ミライズ・エーズィー)」の受注高及びそれらの導入作業が順調に推移したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,233百万円(前年同期6,719百万円)となりました。利益面におきましては、売上総利益は1,612百万円(前年同期1,485百万円)、営業利益は616百万円(前年同期647百万円)、経常利益は620百万円(前年同期683百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は335百万円(前年同期382百万円)となりました。」

    売上高と売上総利益は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループの主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ(ミライズ・エーズィー)」の販売・保守が好調に推移したことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,822百万円(前年同期2,631百万円)となりました。利益面におきましては、売上総利益は614百万円(前年同期495百万円)、営業利益は113百万円(前年同期75百万円)、経常利益は115百万円(前年同期83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円(前年同期△10百万円)となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の10百万円の損失から7百万円の利益へ転換した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高12,284百万円(前期比15.8%増)、売上総利益2,648百万円(前期比31.5%増)、営業利益879百万円(前期比60.7%増)、経常利益908百万円(前期比100.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益632百万円(前期比421.2%増)となりました。」

    売上高は過去最高となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益も前期から大幅に増加した。特に親会社株主帰属当期純利益は632百万円、前期比421.2%増となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は8,548百万円(前年同期比12.1%増)、売上総利益は1,864百万円(前年同期比39.8%増)、営業利益は593百万円(前年同期比113.8%増)、経常利益は620百万円(前年同期比224.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は315百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益23百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で大幅に増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,719百万円(前年同期比17.8%増)、売上総利益は1,485百万円(前年同期比29.4%増)、営業利益は647百万円(前年同期比40.7%増)、経常利益は683百万円(前年同期比73.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は382百万円(前年同期比117.6%増)となりました。」

    売上高・売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で大幅に増加した。
  19. FY2021-Q1売上増加の一方、営業利益・経常利益減少及び親会社純損失化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,631百万円(前年同期比38.3%増)、売上総利益は495百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は75百万円(前年同期比32.8%減)、経常利益は83百万円(前年同期比25.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属損益は前年同期の黒字から10百万円の損失へ転じた。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高10,603百万円(前期比9.0%減)、営業利益547百万円(前期比43.1%減)、経常利益452百万円(前期比54.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は121百万円(前期比77.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を下回り、特に純利益は77.2%減少した。
  21. FY2020-Q3売上ほぼ横ばい・営業利益及び経常利益・純利益大幅減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は7,624百万円(前年同期比0.3%増)、売上総利益は1,334百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は277百万円(前年同期比48.4%減)、経常利益は191百万円(前年同期比65.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円(前年同期比91.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%増とほぼ横ばいだった一方、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、特に純利益は91.7%減となった。
  22. FY2020-Q2売上・営業利益ほぼ横ばい、経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,705百万円(前年同期比3.2%減)、売上総利益1,148百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益460百万円(前年同期比1.7%減)、経常利益394百万円(前年同期比15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益176百万円(前年同期比26.5%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で小幅に減少し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益はより大きく減少したが、いずれも黒字を維持している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,903百万円(前年同期比7.3%増)、売上総利益は414百万円(前年同期比55.6%増)、営業利益は112百万円(前年同期営業損失36百万円)、経常利益は111百万円(前年同期経常損失37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失108百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高11,651百万円(前期比28.8%増)、営業利益961百万円(前期比82.7%増)、経常利益984百万円(前期比66.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は531百万円(前期比82.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年から大幅に増加した。
  25. FY2019-Q3売上・利益の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は7,601百万円(前年同期比21.7%増)、売上総利益は1,430百万円(前年同期比28.5%増)、営業利益は538百万円(前年同期比149.5%増)、経常利益は553百万円(前年同期比118.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は289百万円(前年同期比122.2%増)となりました。」

    売上高・売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,892百万円(前年同期比30.0%増)、売上総利益1,086百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益467百万円(前年同期比37.8%増)、経常利益465百万円(前年同期比29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益239百万円(前年同期比25.1%増)となりました。」

    売上高・売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した状態を継続している。
  27. FY2019-Q1売上増・営業損失及び経常損失縮小・純損失横ばい有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,773百万円(前年同期比18.4%増)、営業損失36百万円(前年同期営業損失70百万円)、経常損失37百万円(前年同期経常損失60百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失108百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失110百万円)となりました。」

    売上高が増加し、営業損失・経常損失は前年同期から縮小したが、親会社株主帰属四半期純損失は108百万円と損失が継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,246百万円(前年同期比33.2%増)、売上総利益は1,112百万円(前年同期比26.2%増)、営業利益は215百万円(前年同期営業損失261百万円)、経常利益は252百万円(前年同期経常損失206百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は130百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失204百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益の増加と、前年同期の営業・経常・純損失からの黒字転換を第3四半期累計でも継続している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,534百万円(前年同期比38.5%増)、売上総利益は930百万円(前年同期比40.1%増)、営業利益は339百万円(前年同期営業損失86百万円)、経常利益は359百万円(前年同期経常損失44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が大幅に増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。
  30. FY2018-Q1売上・利益改善も損失継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,497百万円(前年同期比65.9%増)、売上総利益は236百万円(前年同期比95.0%増)、営業損失は70百万円(前年同期営業損失227百万円)、経常損失は60百万円(前年同期経常損失199百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は法人税等の増加により110百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失211百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、損失は継続している。
  31. FY2017売上減少の一方、営業利益黒字・経常利益横ばい有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高7,764百万円(前連結会計年度比4.4%減)、売上総利益1,634百万円(前連結会計年度比4.1%増)、営業利益163百万円(前連結会計年度比4.0%減)、経常利益222百万円(前連結会計年度比0.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は104百万円(前連結会計年度比8.4%減)となりました。」

    四半期累計で拡大していた損失から、通期では営業利益・経常利益・当期純利益が黒字となった一方、売上高は前年同期比で減少した。
  32. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,690百万円(前年同期比20.9%減)、売上総利益は881百万円(前年同期比14.5%減)、営業損失は261百万円(前年同期営業損失2百万円)、経常損失は206百万円(前年同期経常利益26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は204百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失7百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が拡大または利益から損失へ転じている。
  33. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,273百万円(前年同期比19.9%減)、売上総利益は664百万円(前年同期比10.2%減)、営業損失は86百万円(前年同期営業利益70百万円)、経常損失は44百万円(前年同期経常利益84百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は60百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益30百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が減少し、営業損益、経常損益、親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は902百万円(前年同期比15.0%減)、売上総利益は121百万円(前年同期比20.1%減)、営業損失は227百万円(前年同期営業損失156百万円)、経常損失は199百万円(前年同期経常損失139百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は211百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失146百万円)となりました。」

    売上高・売上総利益が減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,927百万円(前年同期比7.5%増)となりました。利益面におきましては、売上総利益は1,030百万円(前年同期比28.6%増)となったものの、研究開発費の増加により、販売費及び一般管理費が増加したことから、営業損失は2百万円(前年同期営業損失27百万円)となりました。経常利益につきましては、持分法による投資利益などにより26百万円(前年同期比446.2%増)となりました。」

    売上高・売上総利益が増加し、営業損失は前年同期より縮小した一方、営業損失は残っている。経常利益は26百万円となった。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得と配当による株主還元」は、この変遷が動いた35回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1086544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得と配当による株主還元10回
  3. 2医療システム事業の赤字化8回
  4. 3受注高・受注残高の減少6回
  5. 4その他事業の売上成長と損失縮小5回
  6. 5積極的な業務提携・M&Aの推進4回
  7. 6既存事業に次ぐ成長事業としてのデジタルマーケティング事業立ち上げ4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CEホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上成長と営業損失の縮小・経常利益の改善|CEホールディングス(4320)の変遷 | Komori