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ドリームインキュベータ(4310)・施策再掲

デジタル・AI・ロボティクス・IoTへの投資と海外VC連携

FY2016に初出。23回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2024。

23記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019 – FY2022-Q12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
AI・ロボティックス等の新技術獲得と事業化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「ベンチャー投資セグメントにおいては、新規投資を抑制し、既存のポートフォリオの回収を進める方針であります。ポートフォリオの回収は株式市況やIPO動向に伴い振幅することから、見通しを立てにくい状況が続くものと考えております。」

    新規投資を抑制し、既存ポートフォリオの回収を進める投資方針と、市況・IPO動向による回収見通しの不確実性が継続している。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「ベンチャー投資セグメントにおいては、新規投資を抑制し、既存のポートフォリオの回収を進める方針であります。ポートフォリオの回収は株式市況やIPO動向に伴い振幅することから、見通しを立てにくい状況が続くものと考えております。」

    国内外のスタートアップ投資について、新規投資を抑制し、既存投資の回収を優先する方向が継続している。回収見通しは株式市況やIPO動向に左右されると記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ベンチャー投資セグメントにおいては、スタートアップ企業等への投資育成を行っております。」

    ベンチャー投資セグメントでスタートアップ企業等への投資育成を継続している。当第2四半期累計期間の投資実行高は180百万円・4社、期末投資残高は5,595百万円・66社である。
  4. FY2022後退有価証券報告書

    「ボラティリティ抑制とビジネスプロデュース事業への経営資源集中のため、自己資金投入を抑制し、既存のポートフォリオにつきましては適切な収穫を進めております。」

    ベンチャー投資について、自己資金投入を抑制し、既存投資の収穫を優先する方向へ投資活動の重点が変化した。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ベンチャー投資セグメントにおいては、日本・インドを中心に直接或いはファンドの形で投資を実行しております。」

    日本・インドを中心とする直接投資・ファンド投資を継続し、当第1四半期の投資実行高は798百万円・14社、期末投資残高は7,790百万円・89社となった。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ベンチャー投資セグメントにおいては、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、日本・インドを中心に投資を実行しております。」

    日本・インドを中心とする投資を継続し、当第3四半期累計期間の投資実行高は1,678百万円・22社、期末投資残高は7,304百万円・80社となった。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ベンチャー投資セグメントにおいては、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、日本・インドを中心に投資を実行しております。」

    日本・インドを中心とする投資を継続し、当第2四半期累計期間の投資実行高は641百万円・12社、期末投資残高は6,418百万円・72社となった。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ベンチャー投資セグメントにおいては、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、日本・インドを中心に投資を実行しております。」

    日本・インドを中心とする投資を継続し、当第1四半期は投資実行高426百万円・8社、期末投資残高7,687百万円・76社となった。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、日本・インドを中心に投資を実行しております。また、日本での投資規模拡大を目的として国内ベンチャー投資ファンド「DIMENSION投資事業有限責任組合」を子会社として設立し営業を開始いたしました。」

    日本・インドを中心とする投資を継続し、当第3四半期累計期間の投資実行高は1,457百万円・21社、期末投資残高は7,190百万円・74社となった。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、日本での投資規模拡大を目的として国内ベンチャー投資ファンド「DIMENSION投資事業有限責任組合」を子会社として設立し営業を開始いたしました。」

    日本での投資規模拡大に向け、国内ベンチャー投資ファンドを設立し、営業を開始した。
  11. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、日本・インドを中心に投資を実行しております。また、今後の投資規模拡大を見据え、ファンド設立の準備を進めております。」

    提携先ベンチャーキャピタルと連携した日本・インド中心の投資を継続し、当第1四半期の投資実行高は204百万円・4社、期末投資残高は6,258百万円・66社となった。さらに投資規模拡大を見据え、ファンド設立の準備を進めている。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントは、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、日本・アジア・米国を中心に投資を実行しております。また、当連結会計年度に子会社として設立し、営業を開始した「DIインドデジタル投資組合」においてもインドへの投資を進めております。」

    日本・アジア・米国への投資とDIインドデジタル投資組合を通じたインド投資を継続し、当年度の投資実行高は1,709百万円、24社となった。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、日本・アジア・米国を中心に投資を実行しております。また、当期に子会社として設立し、営業を開始した「DIインドデジタル投資組合」においてもインドへの投資を進めております。」

    提携先ベンチャーキャピタルと連携した日本・アジア・米国への投資と、DIインドデジタル投資組合を通じたインド投資が継続して記載されている。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、日本・アジア・米国を中心に投資を実行しております。また、インドでの投資活動の更なる加速を目的として「DIインドデジタル投資組合」を子会社として設立し営業を開始いたしました。」

    日本・アジア・米国を中心とする投資を継続し、インド投資の加速を目的に設立したDIインドデジタル投資組合が営業を開始した。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、日本・アジア・米国を中心に投資を実行しております。また、インドでの投資活動の更なる加速を目的として「DIインドデジタル投資組合」を子会社として設立いたしました。」

    提携先ベンチャーキャピタルと連携した日本・アジア・米国への投資と、インド投資を加速するためのDIインドデジタル投資組合の活用が継続して示されている。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントでは、新規投資活動として、提携先ベンチャーキャピタルと連携し、国内のみならず、米国・アジアの三極に投資を実行しております。」

    提携先VCと連携した国内・米国・アジアへの投資を継続し、当連結会計年度の投資実行高は1,677百万円・29社、期末投資残高は6,350百万円・64社となった。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、デジタルメディアを中心とした国内投資に加え、提携先ベンチャーキャピタルや既存投資先との連携による海外投資を実行しました。」

    デジタルメディアを中心とする国内投資と、提携先ベンチャーキャピタル・既存投資先と連携した海外投資を実行した。当第3四半期累計期間の投資実行高は944百万円・22社、期末投資残高は5,892百万円・61社となった。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、デジタルメディアを中心とした国内投資に加え、提携先ベンチャーキャピタルや既存投資先との連携による海外投資を実行しました。」

    国内外の投資を実行し、当第2四半期連結累計期間の投資実行高は513百万円・11社、期末投資残高は5,676百万円・57社となった。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、デジタルメディアを中心とした国内投資に加え、シリコンバレーにおける既存投資先との連携による投資を実行しました。」

    デジタルメディアを中心とする国内投資とシリコンバレーでの投資を実行した。第1四半期の投資実行高は302百万円・6社、期末投資残高は5,466百万円・56社となっている。
  20. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、シリコンバレーを中心とした提携先ベンチャーキャピタルとの共同投資育成案件による投資を実行しております。」

    シリコンバレーを中心とした提携先VCとの共同投資を実行した。当第3四半期累計期間の投資実行高は631百万円・12社、期末投資残高は4,883百万円・53社となった。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、シリコンバレーにおける提携先ベンチャーキャピタルとの共同投資育成案件を中心とした投資実行を行いました。」

    シリコンバレーの提携先VCとの共同投資を継続して実行した。投資実績表では、当第2四半期連結累計期間の投資実行高は405百万円・9社、期末投資残高は4,954百万円・52社となっている。
  22. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「営業投資セグメントにおいては、新規投資活動として、シリコンバレーにおける提携先ベンチャーキャピタルとの共同投資育成案件による投資実行を行いました。」

    海外VCとの共同投資育成について、シリコンバレーでの投資実行という具体的な進展が記載されている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「新規投資活動として、デジタルメディア、AI/ロボティクス/IoT分野を中心とした国内外のベンチャー企業への投資パイプライン作り及び投資の実行を行いました。特に、米国、中国、インドで提携している主要ベンチャーキャピタルとの共同投資育成案件が増加中です。」

    投資対象をデジタルメディア、AI、ロボティクス、IoTに置き、米国・中国・インドのVCとの共同投資育成を進めている。
一緒に動いた変遷

「資金・人材投入による投資先の成長加速と売却」は、この変遷が動いた23回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資金・人材投入による投資先の成長加速と売却10回
  3. 2保険セグメントの連結売上における存在感10回
  4. 3ワークスタイルラボ買収によるフリーランス専門人材ネットワークの拡大8回
  5. 4構想実現まで踏み込むハンズオン型コンサルティング7回
  6. 5自己資金によるベンチャー事業の投資育成5回
  7. 6連結業績の増収・黒字転換4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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