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ドリームインキュベータ(4310)・施策前進

資金・人材投入による投資先の成長加速と売却

FY2016に初出。37回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-04。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021-Q3前進FY2022-Q3 – 2026-08-042016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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成長分野ベンチャーへの投資育成・企業価値向上34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、中期経営計画に基づいた適切なトレードセール3件によるキャピタルゲインを実現いたしました。」

    中期経営計画に基づく投資先の収穫について、当年度にトレードセール3件によるキャピタルゲインを実現した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、トレードセール1件によるキャピタルゲインを実現いたしました。」

    投資先への支援後に売却する投資サイクルにおいて、当中間連結会計期間にトレードセール1件によるキャピタルゲインを実現した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、中期経営計画に基づいた適切なトレードセール3件によるキャピタルゲインを実現いたしました。」

    中期経営計画に基づく投資先の収穫について、当年度にトレードセール3件によるキャピタルゲインを実現した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、中期経営計画に基づいたトレードセール2件によるキャピタルゲインを実現いたしました。」

    中期経営計画に基づく投資先の収穫について、当中間連結会計期間にトレードセール2件によるキャピタルゲインを実現した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、中期経営計画に基づいた適切なトレードセールによるキャピタルゲインを実現した一方で投資先18社の価値下落に伴い減損1,792百万円を計上しております。」

    中期経営計画に基づくトレードセールによる収穫を実現した。一方、投資先18社の価値下落による減損も発生している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、トレードセールによるキャピタルゲイン等を実現した一方で、投資先9社の価値下落に伴い減損831百万円を計上いたしました。」

    投資先への支援後に売却するサイクルにおいて、トレードセールによるキャピタルゲイン等を実現した。一方、投資先9社の価値下落に伴う減損831百万円も計上した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、トレードセールによるキャピタルゲイン等を実現した一方で、投資先3社の価値下落に伴い減損390百万円も計上いたしました。」

    投資先のトレードセールによるキャピタルゲインを実現し、投資・育成後に売却するサイクルが進展した。一方、投資先3社の価値下落に伴う減損390百万円も計上した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、トレードセールによるキャピタルゲイン等を実現いたしました。」

    投資先への支援後に売却する投資サイクルにおいて、当第1四半期にもトレードセールによるキャピタルゲイン等を実現した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、中期経営計画に基づいた積極的なトレードセールによるキャピタルゲインを実現した一方で、一部投資先の価値下落に伴い減損も計上いたしました。」

    中期経営計画に基づく積極的なトレードセールを実施し、当期のベンチャー投資セグメントで売上高1,915百万円、セグメント利益375百万円を計上した。一方、一部投資先の減損も発生している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、複数件のトレードセールによるキャピタルゲインを実現した一方で、投資先の価値下落に伴い減損も計上いたしました。」

    複数件のトレードセールによるキャピタルゲインを実現し、投資・育成後に売却するサイクルが進展した。一方、投資先の価値下落に伴う減損も計上した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、複数件のトレードセールによるキャピタルゲインを実現した一方で、投資先の価値下落に伴い減損を計上いたしました。」

    投資先への資金・人材投入後に売却する投資サイクルにおいて、当第2四半期累計期間に複数件のトレードセールによるキャピタルゲインを実現した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、複数件のトレードセールによるキャピタルゲイン等を実現いたしました。」

    投資先への資金・人材投入後に売却する投資サイクルにおいて、当第1四半期に複数件のトレードセールによるキャピタルゲイン等を実現した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「IPO(スローガン株式会社)に伴う株式売却、及びインド投資先株式のトレードセール等、複数件のキャピタルゲインを実現したものの、IPOを見込んでいた大型銘柄が期末直前に上場申請を取り下げたことにより、キャピタルゲイン額が想定に届かず」

    スローガンのIPOに伴う売却やインド投資先のトレードセールにより複数のキャピタルゲインを実現した一方、大型銘柄の上場申請取り下げにより想定未達となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においてはIPO(スローガン株式会社)に伴う株式売却、及びインド投資先企業のトレードセールによるキャピタルゲインを実現した」

    投資先のIPOに伴う株式売却と、インド投資先企業のトレードセールによるキャピタルゲインを実現した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計期間に見込んでいる主なキャピタルゲインの発生が下期に集中していることから、当第1四半期連結累計期間において大きな回収や減損の発生はありません。」

    主なキャピタルゲインの発生が下期に集中する見通しとし、第1四半期には大きな回収や減損がなかった。投資・回収サイクルの説明は継続している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「既存投資先ベンチャー企業に関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれる企業において資金と人材を投入しております。当第3四半期連結累計期間においては複数件のトレードセールによる売却等を実施した一方で、投資先5社の価値下落に伴い、減損損失等を計上いたしました。」

    投資先への資金・人材投入と複数件のトレードセールによる売却を実施した一方、価値下落の対象は前四半期の3社から5社となり、減損損失等を計上した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「既存投資先ベンチャー企業に関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれる企業において資金と人材を投入しております。当第2四半期連結累計期間においては複数件のトレードセールによる売却等を実施した一方で、投資先3社の価値下落に伴い、減損損失等を計上いたしました。」

    投資先への資金・人材投入後に売却するサイクルを継続し、複数件のトレードセールによる売却等を実施した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「既存投資先ベンチャー企業に関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めており、当第1四半期連結累計期間においては、複数件のトレードセール等による売却を実施した一方で、投資先1社の価値下落に伴い、営業投資有価証券の減損を計上いたしました。」

    投資先への資金・人材投入後に売却するサイクルを継続し、当第1四半期には複数件のトレードセール等による売却を実施した。一方、投資先1社の価値下落に伴う減損も計上した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「既存投資先ベンチャー企業に関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めており、当第3四半期連結累計期間においては複数件のトレードセールによる売却の他、投資先1社がIPOを果たした一方で、投資先2社の価値下落に伴い、投資損失引当金繰入額等を計上いたしました。」

    資金・人材投入後に売却する投資サイクルを継続し、複数件のトレードセールに加えて投資先1社のIPOを実施した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「既存投資先ベンチャー企業に関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めており、当第2四半期連結累計期間においては複数件のトレードセールによる売却等を実施した一方で、投資先2社の価値下落に伴い、投資損失引当金繰入額等を計上いたしました。」

    投資先への資金・人材投入後に売却する投資サイクルと、複数件のトレードセールが継続して記載されている。投資先2社の価値下落は投資評価リスクとしてt18に記録している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めており、当第1四半期連結累計期間においては、複数件のトレードセール等による売却を実施いたしました。」

    投資先に資金・人材を投入した後に売却する投資サイクルを継続し、当第1四半期には複数件のトレードセール等による売却を実施した。
  22. FY2019再定義有価証券報告書

    「連結対象やセグメント区分に関わらず、当社は投資育成先企業の育成を目的として投資を行っており、支配や連結そのものを目的とはしておりません。従って、投資育成先について、期間損益の取り込みが発生する可能性はありますが、このような投資育成先についても他の投資育成先と同様、最終的に全株式を売却する方針としております。」

    投資先の支配・連結自体を目的とせず、最終的に全株式を売却する方針として、投資・育成・売却の考え方を明確化している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めており、当第3四半期累計期間においては、複数件のトレードセールによる売却の他、投資先1社がIPOを果たした」

    投資先に資金・人材を投入した後に売却する投資サイクルを継続し、当第3四半期累計期間には複数件のトレードセールに加えて投資先1社のIPOを実施した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めており、当第2四半期累計期間においては複数件のトレードセールによる売却等を実施いたしました。」

    投資先に資金・人材を投入した後に売却する投資サイクルを継続し、当第2四半期には複数件のトレードセールによる売却を実施した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めており、当第1四半期累計期間においては複数件のトレードセールによる売却等を実施いたしました。」

    投資先に資金・人材を投入した後に売却する投資サイクルを継続し、当第1四半期には複数件のトレードセールによる売却を実施した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「また、既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めております。当連結会計年度においては、1社の投資先がIPOし、合わせて上場株式に対する投資及び売却を実施しております。」

    資金・人材の投入後に売却する投資サイクルを継続し、当連結会計年度には1社の投資先がIPOした。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、既存投資先に関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めております。当第3四半期連結累計期間において、1社が新規にIPOを果たした」

    投資先の成長段階で資金・人材を投入し、その後に売却する投資サイクルを継続し、新たに1社がIPOを果たした。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、既存投資先に関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めております。当第2四半期連結累計期間においては、新たにIPOした投資先はなく」

    投資先の成長段階で資金・人材を投入し、その後に売却する投資サイクルが継続して記載されている。当四半期は新規IPOがなかった。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めております。当第1四半期連結累計期間においては、新たにIPO及び売却した投資先はなく」

    投資先の成長段階で資金・人材を投入し、その後に売却する投資サイクルが継続して記載されている。当四半期は新規IPO・売却の実績はなかった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めております。当第3四半期連結累計期間においては、新たに1社の投資先がIPOし、合わせて、上場株式に対する投資及び売却を実施しております。」

    投資先に資金・人材を投入して成長を加速させ、その後に売却するサイクルを継続し、新たに1社がIPOした。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めております。当第2四半期連結累計期間において、新たにIPOした投資先はありませんが、上場投資先の株式に対する追加投資及び売却を実施しております。」

    成長加速が見込まれる段階で資金・人材を投入し、その後に売却する投資サイクル、上場投資先への追加投資と売却が継続して記載されている。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入し、それ以降は売却を進めております。当第1四半期連結累計期間において、新たにIPOした投資先はありませんが、上場投資先の株式に対する追加投資及び売却を実施しております。」

    既存投資先への資金・人材投入後に売却する投資サイクルを継続し、上場投資先への追加投資と売却を実施した。新規IPOはなかった。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「また、既存投資先ベンチャーに関しては、当社が深く支援することで成長加速が見込まれるステージにおいて資金と人材を投入、それ以降は売却を進めております。当連結会計年度では2社のIPOがありましたが、追加で見込んでいた1社は上場期が1期ずれ込みました。」

    成長加速が見込まれる段階で資金・人材を投入し、その後に売却する投資サイクルを示している。2社のIPO実績と、1社の上場期ずれも記載している。
一緒に動いた変遷

「構想実現まで踏み込むハンズオン型コンサルティング」は、この変遷が動いた37回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201515131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1構想実現まで踏み込むハンズオン型コンサルティング20回
  3. 2連結業績の増収・黒字転換15回
  4. 3営業投資セグメントの減収・赤字転換15回
  5. 4人材の質・量の強化と海外採用・育成13回
  6. 51株当たり純資産の持続的成長と事業別利益指標の極大化11回
  7. 6デジタル・AI・ロボティクス・IoTへの投資と海外VC連携10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリームインキュベータの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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