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ドリームインキュベータ(4310)・事実前進直近の決算(2026-08-04)では「悪化」

連結業績の増収・黒字転換

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-04。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – FY20262016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

ドリームインキュベータがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04悪化決算

    「当社及び当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績 は、売上高は1,773百万円(前年同四半期は2,159百万円)、経常利益は159百万円(前年同四半期は762百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益132百万円(前年同四半期は666百万円)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が減少したが、利益は確保している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は8,691百万円と前連結会計年度に比べ2,507百万円(+40.6%)の増収、経常利益は1,872百万円と前連結会計年度に比べ1,574百万円(+529.0%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,593百万円と前連結会計年度に比べ1,423百万円(+835.8%)の増益となりました。」

    連結売上高は40.6%増の8,691百万円、経常利益は1,872百万円、親会社株主帰属当期純利益は1,593百万円となり、増収増益と黒字転換後の利益拡大が進んだ。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当中間連結会計期間における経営成績は、売上高は3,693百万円(前年同期比30.2%増)、経常利益は818百万円(前年同期は経常損失67百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は735百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失178百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比30.2%増の3,693百万円となり、経常損益は67百万円の損失から818百万円の利益へ、親会社株主帰属損益は178百万円の損失から735百万円の利益へ転換した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は6,183百万円と前連結会計年度に比べ805百万円(+15.0%)の増収、経常利益は297百万円と前連結会計年度に比べ2,289百万円(前連結会計年度は経常損失1,992百万円)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は170百万円と前連結会計年度に比べ2,017百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,847百万円)の増益となっております。」

    連結売上高は15.0%増の6,183百万円となり、経常損益は1,992百万円の損失から297百万円の利益、親会社株主帰属損益は1,847百万円の損失から170百万円の利益へ転換した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当中間連結会計期間における経営成績は、売上高は2,836百万円(前年同期比17.5%増)、経常損失は67百万円(前年同期は経常損失688百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は178百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失674百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比17.5%増加し、経常損失は688百万円から67百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は674百万円から178百万円へ縮小した。なお、経常損益及び親会社株主帰属損益はいずれも損失である。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は5,378百万円と前年同期に比べ24,754百万円(△82.2%)の減収、経常損失は1,992百万円と前年同期に比べ3,219百万円(前年同期は経常利益1,227百万円)の減益、親会社株主に帰属する当期純損失は1,847百万円と前年同期に比べ13,401百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益11,553百万円)の減益となっております。」

    アイペット等の連結除外後、連結売上高が大幅に減少し、経常損益及び親会社株主帰属損益はいずれも損失となった。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は3,785百万円(前年同四半期比86.9%減)、経常損失は1,117百万円(前年同四半期は経常利益2,002百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,038百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,453百万円)となりました。」

    アイペットホールディングスの連結除外後、連結売上高は前年同期比86.9%減の3,785百万円となり、経常損益及び親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  8. FY2024-Q2大幅減収・赤字転換有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は2,414百万円(前年同四半期比87.2%減)、経常損失は688百万円(前年同四半期は経常利益878百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は674百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,017百万円)となりました。」

    アイペットホールディングスの連結除外後、連結売上高は前年同期比87.2%減の2,414百万円となり、経常損益及び親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  9. FY2024-Q1大幅減収・赤字転換有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は1,174百万円(前年同四半期比86.9%減)、経常損失は190百万円(前年同四半期は経常利益421百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は187百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益728百万円)となりました。」

    アイペットホールディングスの連結除外後、連結売上高は前年同期比86.9%減の1,174百万円となり、経常損益及び親会社株主帰属損益はいずれも利益から損失へ転じた。
  10. FY2023減収・大幅増益有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は30,132百万円と前年同期に比べ5,434百万円(△15.3%)の減収、経常利益は1,227百万円と前年同期に比べ1,182百万円(前年同期は経常利益44百万円)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、アイペットホールディングス株式会社株式売却による関係会社株式売却益を計上したことにより11,553百万円と前年同期に比べ11,546百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益7百万円)の増益となりました。」

    連結売上高は子会社売却等により減少した一方、経常利益は1,227百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は11,553百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は28,993百万円(前年同四半期比11.0%増)、経常利益は2,002百万円(前年同四半期比679.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,453百万円(前年同四半期比3,363.4%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比11.0%増、経常利益は256百万円から2,002百万円、親会社株主帰属四半期純利益は41百万円から1,453百万円へ増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は18,876百万円(前年同四半期比12.4%増)、経常利益は878百万円(前年同四半期は経常損失29百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,017百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失129百万円)となりました。」

    連結売上高が12.4%増加し、経常損益及び親会社株主帰属損益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は8,983百万円(前年同四半期比12.7%増)、経常利益は421百万円(前年同四半期比605.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は728百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比12.7%増加し、経常損益は59百万円の利益から421百万円の利益へ、親会社株主帰属損益は21百万円の損失から728百万円の利益へ改善した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は35,566百万円と前年同期に比べ7,790百万円(28.0%)の増収、経常利益は44百万円と前年同期と比べ1,016百万円(前年同期は経常損失971百万円)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は7百万円と前年同期と比べ2,112百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,105百万円)の増益となりました。」

    連結売上高は28.0%増加し、経常損益は971百万円の損失から44百万円の利益へ、親会社株主帰属損益は2,105百万円の損失から7百万円の利益へ転換した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は26,109百万円(前年同四半期比31.0%増)、経常利益は256百万円(前年同四半期は経常損失268百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失435百万円)となりました。」

    連結売上高が31.0%増加し、経常損益は268百万円の損失から256百万円の利益へ、親会社株主帰属損益も435百万円の損失から41百万円の利益へ転換した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は16,795百万円(前年同四半期比25.9%増)、経常損失は29百万円(前年同四半期は経常損失68百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は129百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失243百万円)となりました。」

    連結売上高は25.9%増加し、経常損失は68百万円から29百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純損失は243百万円から129百万円へ縮小した。なお、経常損益・親会社株主帰属損益はいずれもなお赤字である。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は7,974百万円(前年同四半期比31.3%増)、経常利益は59百万円(前年同四半期は経常損失161百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失143百万円)となりました。」

    連結売上高は31.3%増加し、経常損益は161百万円の損失から59百万円の利益へ転換した。親会社株主に帰属する四半期純損失も143百万円から21百万円へ縮小した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は19,935百万円(前年同四半期比19.3%増)、経常損失は268百万円(前年同四半期は経常利益178百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は435百万円(前年同四半期は親会社に帰属する四半期純利益19百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比19.3%増となった一方、経常利益は178百万円の利益から268百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円の利益から435百万円の損失へ悪化した。
  19. FY2021-Q2増収・経常損失縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は13,343百万円(前年同四半期比24.7%増)、経常損失は68百万円(前年同四半期は経常損失147百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は243百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失144百万円)となりました。」

    連結売上高は増加し、経常損失は147百万円から68百万円へ縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は144百万円から243百万円へ拡大した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は6,074百万円(前年同四半期比16.1%増)、経常損失は161百万円(前年同四半期は経常損失106百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は143百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円)となりました。」

    連結売上高は16.1%増となった一方、経常損失は106百万円から161百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円から143百万円へ拡大した。
  21. FY2020-Q3増収・経常増益・純利益減有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は16,594百万円(前年同四半期比13.2%増)、経常利益は178百万円(前年同四半期比103.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円(前年同四半期比86.8%減)となりました。」

    連結売上高と経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円へ大幅に減少した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は10,614百万円(前年同四半期比8.6%増)、経常損失は147百万円(前年同四半期は経常利益223百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は144百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益411百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.6%増となった一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は5,215百万円(前年同四半期比4.0%減)、経常損失は106百万円(前年同四半期は経常利益274百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益435百万円)となりました。」

    連結売上高が前年同期比4.0%減少し、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期の利益から損失へ転じた。
  24. FY2019増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は20,705百万円と前年同期に比べ2,286百万円(12.4%)の増収、営業利益は124百万円と前年同期と比べ1,729百万円(93.2%)の減益、経常利益は277百万円と前年同期と比べ1,637百万円(85.5%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は378百万円と前年同期と比べ520百万円(57.9%)の減益となりました。」

    通期では増収となったが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q3増収・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は14,665百万円(前年同四半期比14.4%増)、経常利益は87百万円(前年同四半期比94.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は150百万円(前年同四半期比82.7%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、経常利益は94.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は82.7%減となった。増収ではあるものの、経常利益・純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  26. FY2019-Q2増収・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は9,774百万円(前年同四半期比32.0%増)、経常利益は223百万円(前年同四半期比46.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は411百万円(前年同四半期比324.6%増)となりました。」

    連結売上高は増加したが、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加した。業績指標の動きは一方向ではない。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は5,431百万円(前年同四半期比55.0%増)、経常利益は274百万円(前年同四半期比82.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は435百万円(前年同四半期比847.5%増)となりました。」

    連結売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、増収増益が進展した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は18,418百万円と前期に比べ3,891百万円(26.8%)の増収、経常利益は1,915百万円と前期と比べ1,387百万円(263.2%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は899百万円と前期と比べ797百万円(787.4%)の増益となりました。」

    連結売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益が進展した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は12,824百万円(前年同四半期比18.6%増)、経常利益は1,614百万円(前年同四半期比123.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は870百万円(前年同四半期比243.9%増)となりました。」

    連結売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、増収増益が進展した。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は7,404百万円(前年同四半期比8.0%増)、経常利益は414百万円(前年同四半期比41.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円(前年同四半期比78.4%減)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、経常利益は41.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は78.4%減となり、利益面が前年同四半期から悪化した。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は3,503百万円(前年同期比0.2%増)、経常利益は150百万円(前年同期比66.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円(前年同期比84.5%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比0.2%増にとどまり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は10,814百万円(前年同期比11.8%増)、経常利益は721百万円(前年同期比88.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は253百万円(前年同期比89.8%増)と増収増益となりました。」

    連結売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社及び当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は6,853百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益は703百万円(前年同四半期は経常損失460百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は448百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失566百万円)となりました。」

    連結売上高が前年同期比で増加し、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年の損失から利益へ転換している。
一緒に動いた変遷

「営業投資セグメントの減収・赤字転換」は、この変遷が動いた35回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19151410107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業投資セグメントの減収・赤字転換19回
  3. 2資金・人材投入による投資先の成長加速と売却15回
  4. 3構想実現まで踏み込むハンズオン型コンサルティング14回
  5. 4投資先・株式市場の変動による評価損リスク10回
  6. 5保険セグメントの連結売上における存在感10回
  7. 6非中核事業の売却と新規投資候補への資源再配分7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリームインキュベータの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の増収・黒字転換|ドリームインキュベータ(4310)の変遷 | Komori