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ドリームインキュベータ(4310)・施策削除

会員基盤確保を受けた日本でのオンライン調査営業の本格化

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020-Q2。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20182017: 120172018: 220182019: 12019
同じテーマの他社
国内ネット調査シェア最大化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「また、連結子会社である株式会社DI Asia(アジア地域で戦略コンサルティングや市場調査を展開)の事業ポートフォリオの見直しを行った結果、今後は戦略コンサルティング及びインキュベーション事業との連携に資源集中することといたしました。これにより、保有する市場調査事業及び消費者パネルを株式会社マクロミル他1社に譲渡しております。」

    従来のオンライン調査・市場調査事業について、保有する市場調査事業と消費者パネルを譲渡し、関連資源を他事業へ集中する方針が示された。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「オンライン調査の展開に十分な会員数を確保できたため、日本における営業活動を本格化させ、受注が拡大した一方で、今後の更なる拡大に向けた海外拠点への先行投資を行った結果、当連結会計年度の売上高は208百万円(前期は78百万円)、セグメント損失(営業損失)は125百万円(前期はセグメント損失(営業損失)65百万円)となりました。」

    オンライン調査に必要な会員基盤を背景に日本での営業を本格化し、売上高は208百万円へ増加した。海外拠点への先行投資により損失は125百万円となった。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「オンライン調査の展開に十分な会員数を確保できたため、日本における営業活動を本格化させ、受注が拡大した一方で、今後の更なる拡大に向けた海外拠点の設立費用等62百万円を計上した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は122百万円(前年同四半期は58百万円)、セグメント損失(営業損失)は99百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)36百万円)となりました。」

    会員基盤の確保を受けて日本でのオンライン調査営業を本格化し、受注・売上高は拡大した。海外拠点の設立費用等62百万円を計上した結果、セグメント損失は前年同四半期より拡大した。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「オンライン調査の展開に十分な会員数を確保できたため、日本における営業活動を本格化させた結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は60百万円(前年同四半期は32百万円)、セグメント損失(営業損失)は32百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)31百万円)となりました。」

    オンライン調査の展開に必要な会員数を確保したことを受け、日本での営業活動を本格化させた。売上高は前年同四半期の32百万円から60百万円に増加した。
一緒に動いた変遷

「資金・人材投入による投資先の成長加速と売却」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資金・人材投入による投資先の成長加速と売却2回
  3. 2連結業績の増収・黒字転換2回
  4. 3営業投資セグメントの減収・赤字転換2回
  5. 4海外拠点・海外案件の拡大2回
  6. 5デジタル・AI・ロボティクス・IoTへの投資と海外VC連携2回
  7. 6保険セグメントの連結売上における存在感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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