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Jストリーム(4308)・事実前進

広告関連を中心とするその他売上の増加

FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2020。

13記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2019-Q2 – FY2019その他FY2020-Q2 – FY2020-Q32016: 120162017: 320172018: 320182019: 420192020: 22020
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その他事業の売上増加9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「その他の売上は 768百万円(前期比3.8%増)となりました。」

    前年度の大型インテグレーション受注が減少要因となる一方、医薬関連を中心とする広告売上の伸長により、その他売上は通期で増収となった。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、広告関連売上は医薬関連中心に伸長したものの、子会社によるエンコード等設備の販売を伴うインテグレーション業務売上について、前年度ほどの大口受注がなかったことから減少し、545百万円(前年同期比12.8%減)となりました。」

    医薬関連の広告売上は伸長した一方、前年度の大型インテグレーション受注がなかったため、その他売上全体は前年同期比12.8%減となった。
  3. FY2020-Q2減収継続・広告関連は伸長有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、広告関連売上は医薬関連中心に伸長したものの、子会社によるエンコード等設備の販売を伴うインテグレーション業務売上については前年度のような大型受注がなかったことから減少し、401百万円(前年同期比14.8%減)となりました。」

    医薬関連の広告売上は伸長した一方、前年度の大型受注がなかったため、その他売上全体は前年同期比14.8%減となった。
  4. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、子会社によるエンコード等設備の販売を伴うインテグレーション業務売上について、前期のような大型受注がなかったことから減少し、132百万円(前年同期比25.5%減)となりました。」

    その他売上は、前期にあったイノコスによる大型受注がなかったため132百万円、前年同期比25.5%減となった。前年度までの大幅な増加から減少に転じている。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「その他の売上は 741百万円(前期比112.5%増)となりました。」

    その他売上は通期で741百万円、前期比112.5%増となり、イノコスによる設備販売を伴うインテグレーション業務の寄与を含めて拡大した。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、前年度に子会社化した株式会社イノコスによるエンコード設備等の販売を伴うインテグレーション業務売上が計上されたことから大きく増加し626百万円(前年同期比373.0%増)となりました。」

    イノコスによるエンコード設備等の販売を伴うインテグレーション業務が寄与し、その他売上は626百万円まで拡大した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、前年度に子会社化した株式会社イノコスによるエンコード設備等の販売を伴うインテグレーション業務売上が計上されたことから大きく増加し、471百万円(前年同期比603.9%増)となりました。」

    イノコスによるエンコード設備等の販売を伴うインテグレーション業務が寄与し、その他売上は471百万円、前年同期比603.9%増まで拡大した。
  8. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、前年度に子会社化した株式会社イノコスによるエンコード設備等の販売を伴うインテグレーション業務売上が計上されたことから大きく増加し、177百万円(前年同期比402.8%増)となりました。」

    その他売上の主因が従来の広告関連から、前年度に子会社化したイノコスによるエンコード設備等の販売・インテグレーション業務へ広がり、177百万円、前年同期比402.8%増となった。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、動画広告に関連するものに第2四半期連結会計期間に子会社化したイノコス社の機器販売等売上が加わり、132百万円(前年同期比50.7%増)となりました。」

    動画広告関連に加えてイノコス社の機器販売等が加わり、その他売上が132百万円、前年同期比50.7%増となった。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、動画広告に関連するものを中心とし、66百万円(前年同期比49.2%増)となりました。」

    動画広告関連を中心とするその他売上が66百万円、前年同期比49.2%増となった。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、広告に関連するものを中心とし、35百万円(前年同期比29.7%増)となりました。」

    広告関連を中心とするその他売上が35百万円、前年同期比29.7%増となった。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は広告に関連するものを中心とし87百万円(前年同期比104.1%増)となりました。」

    広告関連を中心とするその他売上が87百万円、前年同期比104.1%増となり、第2四半期累計時点から増加している。
  13. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は、広告に関連するものを中心とし、44百万円(前年同期比66.6%増)となりました。」

    報告セグメントに含まれないその他売上について、広告関連を中心に前年同期比で増加したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「配信事業の増収」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配信事業の増収8回
  3. 2売上成長と営業・経常損益の黒字化5回
  4. 3制作・システム開発事業のセグメント損失5回
  5. 4医薬系オンライン講演会等のライブ配信需要2回
  6. 5労務費・外注費の増加2回
  7. 6制作系子会社の映像制作受注の軟調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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