Komori
Jストリーム(4308)・施策再掲

配信・制作を統合した動画ソリューション事業への移行

FY2020に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2026-H12020: 320202021: 220212022: 020222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
配信・制作統合による動画ソリューション事業への一元化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、企業・団体の情報発信ニーズに応えるべく、インターネットライブ配信、オンデマンド動画配信、関連するシステム開発・運用受託等のサービス提供を継続しました。」

    配信・制作・システム開発等を一体化した動画ソリューション事業を単一の事業軸として、サービス提供を継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託等を中心に提供を進めました。」

    配信・制作等を一体化した動画ソリューション事業を単一の事業軸として、ライブ配信、オンデマンド配信、コンテンツ配信関連の開発・運用受託を提供している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託等を中心に提供を進めました。」

    配信・制作等を一体化した動画ソリューション事業を単一の事業軸として、ライブ配信、オンデマンド配信、コンテンツ配信関連の開発・運用受託を提供している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。」

    配信と制作等を含む動画ソリューション事業を単一の事業軸として、ライブ配信・オンデマンド配信を継続して提供している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、セグメント情報における報告セグメントを従来「配信事業」「制作・システム開発事業」の2つとしておりましたが、当連結会計年度より「動画ソリューション事業」の単一セグメントに変更しております。」

    配信・制作を統合した動画ソリューション事業の単一セグメントでの開示と運営を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、セグメント情報における報告セグメントを従来「配信事業」「制作・システム開発事業」の2つとしておりましたが、第1四半期連結累計期間より「動画ソリューション事業」の単一セグメントに変更しております。」

    配信・制作を統合した動画ソリューション事業の単一セグメントでの開示と運営を継続している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは顧客要件の多様化に伴い、動画を軸とした総合的なサービス事業が重要となってきております。 新たにソリューション推進本部を設けて当社サービスを複合して提案することで、すべての動画関連需要の獲得を 目指す事業戦略を推進しております。」

    配信・制作を統合した単一セグメントへの移行後の具体的な運営手段として、ソリューション推進本部を設置し、複合提案による全動画関連需要の獲得を推進している。
  8. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、セグメント情報における報告セグメントを従来「配信事業」「制作・システム開発事業」の2つとしておりましたが、当第1四半期連結累計期間より「動画ソリューション事業」の単一セグメントに変更しております。」

    前年度に決議した配信・制作を統合した動画ソリューション事業への移行を、当第1四半期連結累計期間から報告セグメントとして実施した。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、「配信事業」及び「制作·システム開発事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、2020年4月30日開催の取締役会において、「動画ソリューション事業」の単一セグメントへの変更を決議いたしました。」

    顧客要件の多様化に対応し、配信と制作・システム開発を一体的な事業として扱う単一セグメントへの変更を決議している。
一緒に動いた変遷

「医薬系オンライン講演会等のライブ配信需要」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医薬系オンライン講演会等のライブ配信需要2回
  3. 2法人向け動画配信サービスの需要拡大見込み2回
  4. 3売上成長と営業・経常損益の黒字化2回
  5. 4労務費・外注費の増加2回
  6. 5パートナー連携による動画ソリューションのエコシステム創造2回
  7. 6感染症対応としてのライブ配信・映像事前収録サービス展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Jストリームの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
配信・制作を統合した動画ソリューション事業への移行|Jストリーム(4308)の変遷 | Komori