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Jストリーム(4308)・施策再掲

感染症対応としてのライブ配信・映像事前収録サービス展開

FY2020に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2025-H12020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
オンライン型イベントサービスへの転換とリアル回帰対応12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、放送局をはじめとするコンテンツホルダーの事業展開や、各種イベントのインターネットライブ配信、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応するため、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託や、「ライブ中継サービス」、「J-Stream Equipmedia」等のサービスを中心に提供を進めました。」

    感染症対応を起点としたライブ配信・オンデマンド配信の提供は、コンテンツホルダー、イベント、社内情報共有・教育等に向けた通常の動画ソリューション提供として継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託等を中心に提供を進めました。」

    感染症対応を起点としたイベントライブ配信、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信、コンテンツ配信関連の開発・運用受託を通常の動画ソリューション提供として継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託等を中心に提供を進めました。」

    感染症対応を起点としたライブ配信・オンデマンド配信の提供を、イベント、社内情報共有・教育等の通常の動画ソリューション提供として継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。」

    各種イベントのライブ配信と、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信を、ライブ中継サービスとJ-Stream Equipmediaを中心に継続提供している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。」

    イベントのライブ配信、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信を、ライブ中継サービスとJ-Stream Equipmediaを中心に提供する取り組みを継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。」

    イベントのライブ配信、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信を主力サービスで提供する取り組みを継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、企業にとって必須である販売促進活動や、社内コミュニケーション、社内教育等を効率的に実施できる動画の活用に関する社会的要請に応え、動画ソリューションの開発・提供を続けるとともに、成功事例の紹介など啓蒙的施策を通じ、潜在需要の開拓も行って業容の拡大に努めてまいります。」

    感染症対応を含む企業の販売促進・社内コミュニケーション・教育向け動画ソリューションの提供を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。」

    感染症対策を背景とするイベントライブ配信、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信への対応を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。」

    感染症対策を背景とするイベントライブ配信、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信への対応を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。」

    感染症対策を背景とするイベントライブ配信、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信への対応を、主力サービスを通じて継続している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に、旺盛な需要への対応体制を整備しつつ提供を進めました。」

    感染症対応としてのイベントライブ配信、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信、対応体制の整備を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に、旺盛な需要への対応体制を整備しつつ提供を進めました。」

    感染症対応としてのイベントライブ配信、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信、対応体制の整備を継続している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に、旺盛な需要への対応体制を整備しつつ提供を進めました。」

    感染症対応として、急増したイベントのライブ配信と社内情報共有・教育向けオンデマンド配信を主力サービスで提供し、対応体制を整備した。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。」

    感染症対策に伴い需要が急増したイベントのライブ配信や、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信への対応を、主力サービスを通じて具体的に進めた。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の蔓延以降は、各種対策などグループ社員の健康管理に注力すると同時に、社会貢献の側面からもインターネットライブや映像事前収録等のサービスの提供を積極的に進めました。」

    感染症拡大後の社会的なコミュニケーション需要に対し、インターネットライブや映像事前収録サービスを積極提供した。
一緒に動いた変遷

「医薬系オンライン講演会等のライブ配信需要」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医薬系オンライン講演会等のライブ配信需要2回
  3. 2法人向け動画配信サービスの需要拡大見込み2回
  4. 3売上成長と営業・経常損益の黒字化2回
  5. 4労務費・外注費の増加2回
  6. 5パートナー連携による動画ソリューションのエコシステム創造2回
  7. 6配信・制作を統合した動画ソリューション事業への移行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Jストリームの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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