Jストリーム(4308)・事実再定義
制作・システム開発事業の増収
FY2017-Q3に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
13記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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制作・システム開発事業の増収と動画ソリューションへの再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、セグメント情報における報告セグメントを従来「配信事業」「制作・システム開発事業」の2つとしておりましたが、当第1四半期連結累計期間より「動画ソリューション事業」の単一セグメントに変更しております。」
制作・システム開発事業単独の売上を示す従来の区分から、動画ソリューション事業の単一セグメントへ報告区分を変更している。 - FY2020前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は3,443百万円(前期比36.9%増)となりました。」
制作・システム開発事業はビッグエムズワイの連結効果等により、通期売上高が前期比36.9%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は2,394百万円(前年同期比36.7%増)となりました。」
制作・システム開発事業は前年同期比36.7%増収となり、前四半期累計の6.0%増から増収幅が拡大した。ビッグエムズワイの医薬系向け制作・開発売上が大きく寄与した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は1,258百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」
制作・システム開発事業は前年同期比6.0%増収となり、前四半期の前年同期割れから増収に転じた状態を維持している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は519百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」
制作・システム開発事業は前年同期比3.7%減収となり、前年度通期の増収基調から前年同期割れに転じた。WEB制作受注の小口化や子会社受注不芳が要因として記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「制作・システム開発事業の売上高は2,515百万円(前期比9.5%増)となりました。」
制作・システム開発事業は通期で前期比9.5%増収となり、増収基調を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は1,751百万円(前年同期比10.6%増)となりました。」
制作・システム開発事業は前年同期比10.6%増収となり、増収基調を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は1,187百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」
制作・システム開発事業は前年同期比16.8%増収となり、増収基調を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は539百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」
制作・システム開発事業は前年同期比18.1%増収となり、前四半期累計までの前年同期割れから増収に転じた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は1,583百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」
制作・システム開発事業は前年同期比3.6%減収となり、前年同期を下回る状況が続いている。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は1,016百万円(前年同期比7.1%減)となりました。」
制作・システム開発事業は、前四半期の前年同期比1.0%増収から、当四半期累計では前年同期比7.1%減収となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上高は457百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」
制作・システム開発事業は前年同期比1.0%増収となったが、本文では全体として前年同期並みの推移と記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は1,642百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」
制作・システム開発事業の売上高が1,642百万円となり、前年同期比3.9%増となった。