Komori
Jストリーム(4308)・施策再定義直近の決算(2026-10-29)では「前進」

Equipmedia・動画広告等の成長市場開拓と販売注力

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-10-29。

41記載
11年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – 2026-04-302016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 102026
同じテーマの他社
動画ソリューションの商品・BtoB顧客拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、動画活用を通じて企業活動の高度化を支援する「The Streaming AX Company」を目指してまいります。AI活用については、サービス提供面および社内業務の合理化の両面から取り組みを進め、各市場に向けて、業務変革(AX)の目的達成に資する最適化されたソリューションの提供、リアル施策との融合によるユーザー体験の高度化、ならびにセキュリティ強化等を通じて、安定的に成果創出につながる事業基盤の構築に努めてまいります。」

    従来の動画ソリューション拡大から、AI、業務変革(AX)、リアル施策との融合、セキュリティ強化を含む「The Streaming AX Company」へ戦略の表現を拡張している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、企業・団体の情報発信ニーズに応えるべく、インターネットライブ配信、オンデマンド動画配信、関連するシステム開発・運用受託等のサービス提供を継続しました。主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に、顧客の多様なニーズに対応した提案活動を強化しました。」

    動画配信、オンデマンド配信、システム開発・運用受託の提供を継続し、顧客ニーズに対応した提案活動を強化している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、放送局をはじめとするコンテンツホルダーの事業展開や、各種イベントのインターネットライブ配信、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応するため、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託や、「ライブ中継サービス」、「J-Stream Equipmedia」等のサービスを中心に提供を進めました。」

    コンテンツホルダー、ライブ配信、社内情報共有・教育向けオンデマンド配信を対象に、システム開発・運用受託や主力サービスを提供する方針を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託等を中心に提供を進めました。」

    ライブ配信、オンデマンド配信、J-Stream Equipmedia、コンテンツ配信関連のシステム開発・運用受託を動画ソリューション事業の中心とする方針を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託等を中心に提供を進めました。」

    ライブ配信、オンデマンド配信、Equipmedia、コンテンツ配信関連のシステム開発・運用受託を動画ソリューション事業の中心とする方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」、コンテンツ配信サービスに関連するシステム開発、運用受託等を中心に提供を進めました。」

    ライブ配信、オンデマンド動画配信、コンテンツ配信関連のシステム開発・運用受託を動画ソリューション事業の中心として提供する方針を継続している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「現時点でこれら3市場のバランスは、コロナ環境下で急伸した医薬企業関連の市場が大きな比率を占めておりますが、中長期的には他2領域のニーズを的確に捉えて成長を実現することを通じ、医薬市場だけに依存しないポートフォリオの構成を目指します。」

    従来の医薬・医薬以外のEVC・OTTという3市場の整理を維持しつつ、中長期的に医薬市場への依存を下げ、3市場のポートフォリオを組み替える方向を明示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。主力である製薬業界のWEB講演会の他、バーチャル株主総会、社内情報共有の為の動画利用や、コンテンツビジネスを展開する企業等の需要に応える営業活動、技術開発を行いました。」

    ライブ配信、オンデマンド配信、製薬業界のWEB講演会、バーチャル株主総会、企業内動画利用等への対応を継続し、コンテンツビジネス企業向けの営業活動・技術開発も記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。主力である製薬業界のWEB講演会の他、バーチャル株主総会、社内情報共有の為の動画利用等の企業需要に応える営業活動を展開しました。オンラインやハイブリッドイベントの開催に関連する各種サービスを提供する企業との協業・連携をすすめ、共同して市場開拓を図るとともに、顧客企業の多様な利用シーンとニーズに応えるより高品質なサービスの開発を進めました。」

    ライブ配信、オンデマンド配信、製薬業界のWEB講演会、バーチャル株主総会、企業内動画利用を対象とする営業・提供活動と、関連企業との協業、高品質サービスの開発を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。主力である製薬業界のWEB講演会の他、バーチャル株主総会、社内情報共有の為の動画利用等の企業需要に応える営業活動を展開しました。オンラインやハイブリッドイベントの開催に関連する各種サービスを提供する企業との協業・連携をすすめ、共同して市場開拓を図るとともに、顧客企業の多様な利用シーンとニーズに応えるより高品質なサービスの開発を進めました。」

    ライブ配信、オンデマンド配信、製薬業界のWeb講演会、バーチャル株主総会、企業内動画利用を対象とする提供・営業活動と、関連企業との協業を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、企業にとって必須である販売促進活動や、社内コミュニケーション、社内教育等を効率的に実施できる動画の活用に関する社会的要請に応え、動画ソリューションの開発・提供を続けるとともに、成功事例の紹介など啓蒙的施策を通じ、潜在需要の開拓も行って業容の拡大に努めてまいります。同時に、将来的な拡大が見込まれるメディア系の利用、特に放送同時配信関連市場への対応体制も充実させてまいります。」

    企業内EVC、医薬、放送同時配信・OTTを軸とする動画ソリューションの開発・提供と潜在需要開拓を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。引き続きオンラインやリアルイベントの開催に関連する各種サービスを提供する企業との協業・連携をすすめ、共同して市場開拓を図るとともに、顧客企業の多様な利用シーンとニーズに応える、より高品質なサービス提供を行える体制整備を進めました。「J-Stream Equipmedia」については、大規模な動画活用ニーズに合わせた新プランを導入し、メディア系・DX両面における動画利用の増大に対応しました。」

    ライブ配信・オンデマンド配信への対応、イベント関連企業との協業、大規模利用向けEquipmedia新プランの提供を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に提供を進めました。「J-Stream Equipmedia」については、大規模な動画活用ニーズに合わせた新プランを導入し、メディア系・DX両面における動画利用の増大に対応しました。」

    ライブ配信・オンデマンド配信への対応と、J-Stream Equipmediaの大規模利用向け新プランの提供を継続している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「J-Stream Equipmedia」については、大規模利用に合わせた新プランを導入し、メディア系・DX両面における動画利用の増大に対応しました。」

    J-Stream Equipmediaについて、大規模利用向けの新プランを導入し、メディア系・DX双方の動画利用拡大への対応を具体化した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、企業にとって必須である販売促進活動や、社内コミュニケーション、社内教育等を効率的に実施できる動画の活用に関する社会的要請に応え、動画ソリューションの開発・提供を続けるとともに、成功事例の紹介など啓蒙的施策を通じ、潜在需要の開拓も行って業容の拡大に努めてまいります。」

    動画ソリューションの開発・提供、成功事例の紹介による啓蒙、潜在需要の開拓を通じた業容拡大という従来の成長戦略を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に、旺盛な需要への対応体制を整備しつつ提供を進めました。」

    ライブ配信・オンデマンド動画配信の旺盛な需要への対応と、ライブ中継サービス・J-Stream Equipmediaを中心とする提供体制の整備を継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは動画ソリューション事業において、感染症対策も含めて需要が急増した各種イベントのインターネットライブ配信や、社内情報共有・教育等のオンデマンド動画配信ニーズに対応し、主力サービスである「ライブ中継サービス」や「J-Stream Equipmedia」を中心に、旺盛な需要への対応体制を整備しつつ提供を進めました。」

    従来の戦略市場への販売注力に加え、急増するライブ配信・オンデマンド配信需要に対応する体制整備を進めたと記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「販売面においては、戦略市場を放送業界を中心としたOTT領域、医薬業界のEVC(Enterprise Video Communication)領域、金融およびその他の業種のEVC領域と3区分して営業活動を実施しておりますが、いずれの領域においても堅調な推移となりました。」

    放送業界のOTT、医薬業界のEVC、金融その他業種のEVCという3市場を区分した営業活動を継続し、全領域で堅調に推移したと記載している。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、今後拡大が見込まれる放送同時配信関連市場や各種の番組を配信する放送局・メディア企業に向けた配信基盤やソリューションの提供と、安定した需要と成長が見込める医薬関連企業へのマーケティングを中心としたサービス提供、その他ビジネス全般における動画コミュニケーション(EVC:Enterprise Video Communication)に向けた動画ソリューションの開発・提供の3つを軸として、業容の拡大に努めてまいります。」

    従来の成長市場開拓・主要サービス販売から、放送局・メディア、医薬、一般企業のEVCという3市場を軸とする戦略へ整理している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、成長性の高い市場開拓のための調査研究や業界の協力体制に積極的に参加する一方、メディアによるコンテンツ配信ビジネスの一層の強化に応える体制強化や、医薬系企業によるWeb講演会の市場開拓のための新サービスや新しい協業体制を推進するなど、主力となる配信・制作サービスの受注につながる各種施策を展開しました。8月には医薬系等の市場開拓・サービス力強化のため、持分法適用会社であったビッグエムズワイの株式を全部取得、連結子会社として連携を強化しております。」

    成長市場の調査研究、メディア配信への体制強化、医薬系Web講演会向けの新サービス・協業体制を継続し、8月にはビッグエムズワイを完全子会社化して医薬系等の市場開拓・サービス力強化を具体化した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、総務省の実施する調査研究の一環としての実証事業企画に参加するなど、成長性の高い市場開拓のための調査研究や業界の協力体制に積極的に参加しつつ、医薬系企業によるWeb講演会の市場開拓のための新サービスや新しい協業体制を推進するなど、主力となる配信・制作サービスの受注につながる販売促進策を展開しました。」

    成長市場開拓について、従来の調査・投資に加え、総務省の実証事業への参加、医薬系Web講演会向け新サービス、新しい協業体制、販売促進策へと具体的な施策を広げている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、成長性の高い市場開拓のための調査や投資を進めつつ、主力サービスである「J-Stream Equipmedia」や「J-Stream CDNext」、ライブ配信や企業の社内における動画利用等の需要拡大が期待できるサービスの販売に注力しました。」

    成長市場への調査・投資、Equipmedia・CDNext等の主力サービスおよびライブ配信・企業内動画利用関連サービスの販売注力を継続している。
  23. FY2019再定義有価証券報告書

    「東京五輪が開催される2020年を目途に大きな変化が見込まれる、コンテンツ配信ビジネス関連の需要に応えるべく、大容量配信ニーズや広告配信等の機能的要請に応えるCDN能力の充実、放送同時配信関連ソリューションの拡充等の機能改善を進めてまいります。」

    従来の成長市場開拓・主要サービス販売から、2020年を軸に大容量配信、広告配信、放送同時配信への対応を含む機能強化へ戦略の記載が具体化している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、成長性の高い市場開拓のための調査や投資を進めつつ、医薬系企業の情報提供に係るライブ配信や、企業の社内における動画利用等の堅調な需要が見込める市場を中心に、配信能力とWeb・映像制作能力と組み合わせた提案を行い、「J-Stream Equipmedia」「J-Stream CDNext」やその他の機能性を持った配信サービスの展開を進めました。」

    成長市場への調査・投資、配信能力とWeb・映像制作能力を組み合わせた提案、主要配信サービスの展開を継続している。
  25. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、成長性の高い市場開拓のための調査や投資を進めつつ、医薬系企業の情報提供に係るライブ配信や、企業の社内における動画利用等の堅調な需要が見込める市場を中心に、配信能力とWeb・映像制作能力と組み合わせた提案を行い、「J-Stream Equipmedia」「J-Stream CDNext」やその他の機能性を持った配信サービスの展開を進めました。」

    成長市場への調査・投資と主要配信サービスの展開を継続しつつ、配信能力とWeb・映像制作能力を組み合わせた提案へ取り組み方を具体化している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、成長性の高い市場開拓のための調査や投資を進めつつ、主力サービスである「J-Stream Equipmedia」や「J-Stream CDNext」、ライブ配信や企業の社内における動画利用等の堅調な需要があるサービスの販売に注力しました。」

    成長性の高い市場への調査・投資と、Equipmedia、CDNext、ライブ配信、企業内動画利用関連サービスの販売注力を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、メディア関連や動画広告等成長性の高い市場開拓のための調査や投資を進めつつ、主力サービスである「J-Stream Equipmedia」や「J-Stream CDNext」、ライブ配信等、企業の社内における動画利用に関連して堅調な需要があるサービスの販売に注力しました。」

    メディア関連・動画広告等の成長市場への調査や投資、Equipmedia・CDNext・ライブ配信等の販売注力を引き続き記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、動画広告等成長性の高い市場開拓のための調査や投資を進めつつ、主力サービスである「J-Stream Equipmedia」や「J-Stream CDNext」、ライブ配信等、企業の社内における動画利用に関連して堅調な需要があるサービスの販売に注力しました。」

    動画広告等の成長市場への調査・投資と、Equipmedia、CDNext、ライブ配信、企業内動画利用関連サービスの販売注力を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、動画広告等成長性の高い市場開拓のための調査や投資を進めつつ、主力サービスである「J-Stream Equipmedia」や「J-Stream CDNext」、ライブ配信や企業の社内における動画利用等の堅調な需要があるサービスの販売に注力しました。」

    動画広告等の成長市場への調査・投資と、Equipmedia、CDNext、ライブ配信、企業内動画利用関連サービスの販売注力を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、主力サービスである「J-Stream Equipmedia」や、動画広告等成長性の高い市場開拓のための調査や投資を進めつつ、ライブ配信、スマートフォン向け配信関連等の堅調な需要があるサービスの販売に注力しました。」

    Equipmedia・動画広告等の成長市場への調査・投資と、ライブ配信等の販売注力を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、主力サービスであるEquipmediaや、動画広告等成長性の高い市場開拓のための投資を進めつつ、ライブ配信、スマートフォン向け配信関連等の堅調な需要があるサービスの販売に注力いたしました。」

    主力サービス・成長市場への投資と、ライブ配信等の販売注力を前四半期に続けて記載している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「主力サービスであるEquipmediaや、動画広告等成長性の高い市場開拓のための投資を進めつつ、ライブ配信、スマートフォン向け配信関連等の堅調な需要があるサービスの販売に注力いたしました。」

    主力サービスへの投資、成長市場開拓、ライブ配信・スマートフォン向け配信関連サービスの販売注力が一体的に示されている。
一緒に動いた変遷

「売上成長と営業・経常損益の黒字化」は、この変遷が動いた39回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10105554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上成長と営業・経常損益の黒字化10回
  3. 2労務費・外注費の増加10回
  4. 3医薬系オンライン講演会等のライブ配信需要5回
  5. 4法人向け動画配信サービスの需要拡大見込み5回
  6. 5パートナー連携による動画ソリューションのエコシステム創造5回
  7. 64Kテレビ・VR関連市場への注目4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Jストリームの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Equipmedia・動画広告等の成長市場開拓と販売注力|Jストリーム(4308)の変遷 | Komori