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ハイマックス(4299)・方針年間配当を更新

安定的かつ適正な利益還元と内部留保の両立

FY2016に初出。39回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – 2026-05-132016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当を更新有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、2026年6月19日開催予定の定時株主総会において、1株につき23円を付議する予定であります。これにより中間配当金1株につき23円を含めた当事業年度の年間配当金は、1株につき46円を予定し、連結配当性向は45.3%となる見込みであります。」

    連結配当性向40%を目安とする方針を継続し、年間配当は46円、中間・期末各23円を予定している。配当性向見込みは45.3%となった。
  2. FY2026-H1中間配当を更新有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・267百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・23円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2025年12月5日」

    当期中間配当は1株当たり23円、総額267百万円となった。前年同期の1株当たり22円から増加している。
  3. FY2025-H1中間配当を更新有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・255百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・22円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2024年12月5日」

    当期中間配当を1株当たり22円、総額255百万円と決定した。前年同期の中間配当1株当たり21円50銭から増加している。
  4. FY2024年間配当を更新有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に安定的かつ適正な利益還元を継続していくことを基本方針とし、連結配当性向は、40%を目安としております。この方針に基づき、当事業年度の配当金につきましては、中間配当1株につき21円50銭、期末配当1株につき22円、合計43円50銭の年間配当を実施することを決定いたしました。」

    配当性向40%を目安とする方針を継続し、年間配当は43円50銭となった。内部留保と人材・M&A・新規事業・先端技術への投資を両立する方針も再掲している。
  5. FY2024-Q3中間配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・251百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・21円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2023年12月5日」

    当期中間配当について、1株当たり21円50銭、総額251百万円と決定し、2023年12月5日に支払を開始した。
  6. FY2024-Q2中間配当決定額を更新有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・251百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・21円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2023年12月5日」

    当期中間配当を1株当たり21円50銭、総額251百万円と決定した。
  7. FY2024-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2023年6月16日 定時株主総会 普通株式 256 22.0 2023年3月31日 2023年6月19日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり22円、総額256百万円を2023年6月19日に支払った実績を開示した。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に安定的かつ適正な利益還元を継続していくことを基本方針とし、連結配当性向は、40%を目安としております。 この方針に基づき、当事業年度の配当金につきましては、中間配当1株につき21円、期末配当1株につき22円、合計43円の年間配当を実施することを決定いたしました。」

    配当性向40%を目安とする方針を継続し、年間配当は43円、単体配当性向は40.3%となった。内部留保と成長投資の両立方針も継続している。
  9. FY2023-Q3中間配当支払額を更新有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・244百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・21円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2022年12月2日」

    当期中間配当について、1株当たり21円、総額244百万円と決定し、2022年12月2日に支払を開始した。
  10. FY2023-Q2中間配当決定額を更新有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・244百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・21円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2022年12月2日」

    当期中間配当を1株当たり21円、総額244百万円と決定した。
  11. FY2023-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 261 22.5 2022年3月31日 2022年6月20日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり22円50銭、総額261百万円を2022年6月20日に支払った実績が開示されている。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に安定的かつ適正な利益還元を継続していくことを基本方針とし、連結配当性向は、40%を目安としております。」

    連結配当性向の目安を従来の30%から40%へ引き上げた。年間配当は40円で、中間配当17円50銭には創立45周年記念配当5円を含み、期末配当は22円50銭とした。
  13. FY2022-Q3中間配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2021年10月29日 取締役会 普通株式 203 17.5 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    創立45周年記念配当5円を含む中間配当について、1株当たり17円50銭、総額203百万円の決定および2021年12月2日の支払開始実績を開示している。
  14. FY2022-Q2中間配当決定額を更新有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・203百万円\n(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・17円50銭\n(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2021年12月2日\n(注)1株当たり配当額には、創立45周年記念配当金5円を含んでおります。」

    当期中間配当を1株当たり17円50銭、総額203百万円と決定した。1株当たり配当額には創立45周年記念配当5円を含んでいる。
  15. FY2022-Q1第1四半期の期末配当支払額を更新有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 144 12.5 2021年3月31日 2021年6月21日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、株式分割後ベースで1株当たり12円50銭、総額144百万円を支払った実績が開示されている。
  16. FY2021年間配当実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの配当金につきましては中間配当25円(株式分割前の金額)、期末配当12.5円(株式分割後の金額)、株式分割後の合計25円(株式分割前の合計50円)の年間配当を実施することを決定いたしました。」

    株式分割後ベースの年間配当は25円、分割前換算では50円となった。連結配当性向30%を目安とする方針と内部留保重視の方針は継続している。
  17. FY2021-Q3自己株式を活用した株主還元を決定有価証券報告書

    「当社保有の自己株式を有効に活用し、株主の皆様へ還元するとともに、当社株式の流動性を高め、投資家層の拡大を図ることを目的としております。」

    保有自己株式を株主へ還元し、株式の流動性向上と投資家層の拡大を図る株式無償割当てを決定した。
  18. FY2021-Q2中間配当支払額を更新有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・122百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・25円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2020年12月2日」

    当期中間配当を1株当たり25円、総額122百万円と決定した。前年同期の中間配当と同額である。
  19. FY2021-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 122 25.0 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり25円、総額122百万円を支払った実績が開示されている。
  20. FY2020-Q3中間配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・122百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・25円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2019年12月3日」

    当期中間配当として1株当たり25円、総額122百万円を決定し、2019年12月3日に支払いを開始した。前年同期と同額である。
  21. FY2020-Q2中間配当決定額を更新有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・122百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・25円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2019年12月3日」

    当期中間配当を1株当たり25円、総額122百万円と決定した。前年同期の中間配当も1株当たり25円であり、金額は維持された。
  22. FY2020-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 122 25.0 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり25円、総額122百万円を支払った実績が開示されている。
  23. FY2019年間配当を更新有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に安定的かつ適正な利益還元を継続していくことを基本方針とし、連結配当性向は、30%を目安としております。/この方針に基づき、当事業年度の1株当たりの配当金につきましては中間配当25円、期末配当25円と前事業年度から5円増配し、合計50円の年間配当を実施することを決定いたしました。」

    配当性向30%を目安とする方針を継続し、年間配当は前年度の45円から50円へ増配した。
  24. FY2019-Q3中間配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・122百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・25円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2018年12月4日」

    当期中間配当を1株当たり25円、総額122百万円と決定し、2018年12月4日に支払を開始した。
  25. FY2019-Q2中間配当決定額を更新有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・122百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・25円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2018年12月4日」

    当期中間配当を1株当たり25円、総額122百万円と決定した。前年同期の中間配当1株当たり22円50銭から増加している。
  26. FY2019-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 110 22.5 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として、1株当たり22円50銭、総額110百万円を支払った実績が開示されている。
  27. FY2018年間配当を更新有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に安定的かつ適正な利益還元を継続していくことを基本方針とし、連結配当性向は、30%を目安としております。この方針に基づき、当事業年度の1株当たりの配当金につきましては中間配当22円50銭、期末配当22円50銭と前事業年度から5円増配し、合計45円の年間配当を実施することを決定いたしました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針を再掲し、年間配当は前年度の40円から45円へ増配した。
  28. FY2018-Q3中間配当支払実績を更新有価証券報告書

    「平成29年10月31日 取締役会 普通株式 110 22.5 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、1株当たり22円50銭、総額110百万円の中間配当を実施した実績が開示されている。
  29. FY2018-Q2中間配当決定額を更新有価証券報告書

    「平成29年10月31日 取締役会 普通株式 110 22.5 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に属する中間配当について、1株当たり22円50銭、総額110百万円とする決議を開示している。前年度中間配当の1株当たり20円から増加している。
  30. FY2018-Q1期末配当支払実績を更新有価証券報告書

    「平成29年6月16日 定時株主総会 普通株式 97 20.0 平成29年3月31日 平成29年6月19日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、前事業年度の期末配当として1株当たり20円を支払った実績が開示されている。
  31. FY2017配当基準を明示有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に安定的かつ適正な利益還元を継続していくことを基本方針とし、連結配当性向は、30%を目安としております。 この方針に基づき、当事業年度の1株当たりの配当金につきましては中間配当20円、期末配当20円と前事業年度から5円増配し、合計40円の年間配当を実施することを決定いたしました。」

    安定的・適正な利益還元と内部留保の両立という方針に、連結配当性向30%という目安を追加した。年間配当は前年度の35円から40円に増配した。
  32. FY2017-Q3中間配当支払実績を更新有価証券報告書

    「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 93 19.0 平成28年3月31日 平成28年6月20日 利益剰余金 平成28年11月2日 取締役会 普通株式 97 20.0 平成28年9月30日 平成28年12月6日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、1株当たり19円の期末配当および20円の中間配当を実施した実績が開示されている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に安定的かつ適正な利益還元を継続していくことを基本方針としております。また、事業の成長性と収益性を追求するため、受注の拡大、プロジェクト・マネジメント力の強化、優秀な人材の採用と育成、先端技術の研究及び開発インフラの増強など、競争優位性の確保及びより一層の財務力の向上が必要であると認識しており、内部留保にも努めてまいります。」

    安定的・適正な還元を掲げつつ、成長投資と財務力向上のための内部留保も重視している。FY2016の年間配当は35円。
一緒に動いた変遷

「非金融分野およびエンドユーザーとの取引比率の向上」は、この変遷が動いた39回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1非金融分野およびエンドユーザーとの取引比率の向上2回
  3. 2メンテナンスを起点とする長期安定受注と上流提案への展開2回
  4. 3新卒・キャリア技術者の採用とプロジェクト人材の育成2回
  5. 4RPA on DaaS等の先端技術を活用した高付加価値サービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイマックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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