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ハイマックス(4299)・施策前進

パートナー企業との連携拡大とオフショア・ニアショアの計画的活用

FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

15記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – 2026-05-132016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 2
同じテーマの他社
中国・フィリピン等を活用したオフショア開発体制の強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「固定負債のその他に含まれる長期未払金が49百万円減少したことであります。」

    パートナー企業との連携拡大について、流動負債の買掛金が119百万円増加した要因として「パートナー企業との連携拡大」が明示されている。また、オフショア・ニアショアの積極的活用を継続している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1ステップの取り組みをよりブラッシュアップし、重点顧客との取引拡大及び新規顧客の開拓に向けて積極的な提案営業に注力するとともに、開発要員の積極的採用及びパートナー企業との更なる連携強化に努めました。」

    パートナー企業との更なる連携強化を継続している。オフショア・ニアショアの具体的な進展は示されていない。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1ステップの取り組みをよりブラッシュアップし、重点顧客との取引拡大及び新規顧客の開拓に向けて積極的な提案営業に注力するとともに、開発要員の積極的採用及びパートナー企業との更なる連携強化に努めました。」

    パートナー企業との更なる連携強化を継続している。オフショア・ニアショアの具体的な進展は本 filing では示されていない。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第1ステップの取り組みをよりブラッシュアップし、重点顧客との取引拡大及び新規顧客の開拓に向けて積極的な提案営業に注力するとともに、開発要員の積極的採用及びパートナー企業との更なる連携強化に努めました。」

    パートナー企業との更なる連携強化を継続している。オフショア・ニアショアの具体的な進展は本 filing では示されていない。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当社グループと協業するパートナー企業との連携拡大が重要であります。プロジェクトの中期的な要員計画を共有するなど、両社にとって安定・継続した関係を構築してまいります。また、オフショア及びニアショアにおけるパートナー企業の開拓に取り組んでまいります。」

    パートナー企業との連携拡大に加え、オフショア・ニアショアのパートナー開拓へ施策を具体化した。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、開発要員の確保のため、即戦力となるキャリア技術者の積極採用及びパートナー企業との更なる連携強化の他、戦略的投資を行いました。」

    開発要員確保策として、パートナー企業との更なる連携強化を継続している。オフショア・ニアショアの具体的な進展については記載されていない。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、開発要員の確保のため、即戦力となるキャリア技術者の積極採用及びパートナー企業との更なる連携強化の他、戦略的投資を行いました。」

    開発要員確保策として、パートナー企業との更なる連携強化を継続している。オフショア・ニアショアの具体的な進展については記載されていない。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、開発要員の確保のため、即戦力となるキャリア技術者の積極採用及びパートナー企業との更なる連携強化の他、戦略的投資を行いました。」

    パートナー企業との更なる連携強化を、開発要員確保策の一つとして継続している。オフショア・ニアショアの具体的な進展は記載されていない。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「また、当社グループと協業するパートナー企業との連携拡大が重要であります。プロジェクトの中期的な要員計画を共有するなど、両社にとって安定・継続した関係を構築してまいります。また、オフニア推進室を設置し、オフショア及びニアショアの計画的活用に努めてまいります。」

    パートナー企業との要員計画共有に加え、オフショア・ニアショア活用のための「オフニア推進室」を設置した。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、開発要員の確保のため、即戦力となるキャリア技術者の積極採用及びパートナー企業との更なる連携強化に努めました。」

    開発要員確保策として、パートナー企業との更なる連携強化を継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、開発要員の確保のため、即戦力となるキャリア技術者の積極採用及びパートナー企業との更なる連携強化に努めました。」

    開発要員確保策として、パートナー企業との連携強化を継続している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、開発要員の確保のため、即戦力となるキャリア技術者の積極採用及びパートナー企業との連携強化に努めました。」

    開発要員不足への対応として、パートナー企業との連携強化を継続している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「プロジェクトの中期的な要員計画を共有するなど、両社にとって安定・継続した関係を構築するとともに、オフショア及びニアショアの計画的活用に努めてまいります。」

    パートナーとの要員計画共有と、オフショア・ニアショアの活用を明示している。
一緒に動いた変遷

「非金融分野およびエンドユーザーとの取引比率の向上」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1非金融分野およびエンドユーザーとの取引比率の向上5回
  3. 2メンテナンスを起点とする長期安定受注と上流提案への展開4回
  4. 3重点顧客を軸とした事業ポートフォリオ改革と事業領域の拡大3回
  5. 4RPA on DaaS等の先端技術を活用した高付加価値サービス3回
  6. 5クラウド・モバイル・ビッグデータ等の研究開発による新事業機会の探索3回
  7. 6新卒・キャリア技術者の採用とプロジェクト人材の育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイマックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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