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ハイマックス(4299)・施策再掲直近の株主総会(2026-05-22)では「前進」

クラウド・モバイル・ビッグデータ等の研究開発による新事業機会の探索

FY2016に初出。36回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化218社が書いているテーマ・逆風0社・追い風230社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、42百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費42百万円を開示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、42百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費を42百万円と開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、クラウド・データ分析・アジャイル開発手法などのDXに必要となる技術や生成AIなど、先端技術習得に向けた研究開発投資を行い、技術革新への対応と新たなビジネスチャンスを模索しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、78百万円であります。」

    従来のクラウド、データ分析、アジャイル開発、RPA等に加えて生成AIを研究開発対象として明示し、研究開発費は78百万円となった。
  4. FY2024-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、55百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を55百万円と開示した。
  5. FY2024-Q2第2四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計期間の研究開発費37百万円を開示した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費17百万円を開示した。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウド・データ分析・アジャイル開発手法などのDXに必要となる技術やRPAなど、先端技術習得に向けた研究開発投資を行い、技術革新への対応と新たなビジネスチャンスを模索しております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、44百万円であります。」

    クラウド、データ分析、アジャイル開発、RPAを対象とする研究開発方針を継続し、当年度の研究開発費は44百万円となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、33百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を33百万円と開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を21百万円と開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費9百万円を開示している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、クラウド・データ分析・アジャイル開発手法などのDXに必要となる技術やRPAなど、先端技術習得に向けた研究開発投資を行い、技術革新への対応と新たなビジネスチャンスを模索しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、51百万円であります。」

    クラウド、データ分析、アジャイル開発、RPAを対象とする研究開発方針を継続した。研究開発費は51百万円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、40百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を40百万円と開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、29百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を29百万円と開示している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費を10百万円と開示している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、58百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を58百万円と開示した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、41百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を41百万円と開示している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は18百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、クラウド・データ分析・アジャイル開発手法などのDXに必要となる技術やRPAなど、先端技術習得に向けた研究開発投資を行い、技術革新への対応と新たなビジネスチャンスを模索しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、80百万円であります。」

    研究開発対象をクラウド、データ分析、アジャイル開発、RPAなどDX関連技術として整理し、研究開発費は80百万円となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、58百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を58百万円と開示している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を34百万円と開示している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費を16百万円と開示している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、AWS及びRPA、ブロックチェーン、IoTなど先端技術習得に向けた研究開発投資を行い、技術革新への対応と新たなビジネスチャンスを模索しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、66百万円であります。」

    先端技術を対象とする研究開発方針を継続している。研究開発費は66百万円で、前年度の95百万円から減少した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、49百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を49百万円と開示している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、33百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を33百万円と開示している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「AI、IoT、アジャイル開発などの先端技術を活用した技術研究を推進するとともに、当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17百万円であります。」

    AI、IoT、アジャイル開発を対象とする技術研究を推進し、第1四半期の研究開発費は17百万円となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、「AWS(Amazon Web Services)」及び「RPA(Robotic Process Automation)」、「ブロックチェーン」、「IoT」など先端技術習得に向けた研究開発投資を行い、技術革新への対応と新たなビジネスチャンスを模索しております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、95百万円であります。」

    AWSに加えてRPA、ブロックチェーン、IoTを研究開発投資の対象として明示し、研究開発費は95百万円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、68百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費を68百万円と開示している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、46百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を46百万円と開示している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費22百万円を開示している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「新規事業につきましては、代表的なクラウド・サービスであるAWS(Amazon Web Services)の活用に着手しております。今後も引き続き、新技術・新分野の研究に取り組み、技術革新への対応に努めるとともに、更なるサービス型ビジネスの創出を目指してまいります。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、66百万円であります。」

    クラウド・新技術の研究という従来方針に加え、AWSの活用に着手した。研究開発費は年間66百万円となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、48百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費を48百万円と開示している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を32百万円と開示している。活動内容に重要な変更はないとしている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の継続を確認し、当四半期の研究開発費13百万円を開示している。活動内容に重要な変更はないとしている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も引き続き、モバイル及びクラウド並びにビッグデータなどの新技術・新分野の研究に取り組み、技術革新への対応に努めてまいります。」

    研究開発投資の対象としてクラウド・コンピューティング、スマートフォン、ビッグデータも挙げている。
一緒に動いた変遷

「非金融分野およびエンドユーザーとの取引比率の向上」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1非金融分野およびエンドユーザーとの取引比率の向上6回
  3. 2メンテナンスを起点とする長期安定受注と上流提案への展開6回
  4. 3重点顧客を軸とした事業ポートフォリオ改革と事業領域の拡大5回
  5. 4新卒・キャリア技術者の採用とプロジェクト人材の育成3回
  6. 5RPA on DaaS等の先端技術を活用した高付加価値サービス3回
  7. 6パートナー企業との連携拡大とオフショア・ニアショアの計画的活用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイマックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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