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ソルクシーズ(4284)・方針前進

FinTech・AI・IoT・自動運転など新技術への取組

FY2016に初出。27回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2024-H1 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 020212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
IoT・VR・AI等の新技術対応と新サービス開発86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「生成AIサービスの提供 当社は、自社での生成AIの実証実験を基に、企業向け生成AIサービス「SOLAI(ソライ)」を開発し、2026年4月より提供開始しました。」「その一環として、新たに組み込みソフトウェア開発における「モデルベース開発専用のテスト生成AIサービス」の提供を開始しました。」

    生成AIを活用した企業向けサービスの提供や、モデルベース開発向けのテスト生成AIサービスの提供開始により、新技術の事業化を進めている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「今後、金融領域の顧客ニーズの増加予測を受け、生成AIプラットフォーム開発や生成AI社内コンテスト開催などにより社員の技術力向上を積極的に推進します。」

    生成AIについて、金融領域での顧客ニーズを見据え、生成AIプラットフォーム開発や社内コンテストによる技術力向上を進める方針を示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「生成AI技術を活用したエンジニア支援サービスの提供の本格化」

    FinTech、AI、IoT等の新技術への取り組みのうち、生成AIの事業サービス化を本格的な提供段階へ進めている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「生成AIを活用した要件定義プロセスのエンジニア支援サービス「CoBrain」を正式リリースし、販路を拡大していきます。」

    生成AIを活用したCoBrainを正式リリースし、社内向けAIシステムの開発も進めた。AIを事業サービスと社内開発生産性の双方に適用する段階へ進んでいる。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「連結子会社エクスモーションにおいて、生成AIを活用した要件定義プロセスのエンジニア支援サービス「CoBrain」のβ版提供を開始いたしました。」

    生成AIを活用したエンジニア支援サービスのβ版提供を開始し、新技術への取り組みを具体的なサービス提供段階へ進めた。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はDX関連を中心に長期・優良案件の受注と開発リソースの確保に努め」

    DX関連を中心とした長期・優良案件の受注と開発リソース確保に努める方針を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はDX関連を中心に長期・優良案件の確保及びその着実な遂行に努め」

    DX関連を中心とする長期・優良案件への対応を継続している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「国内IT投資についても、広い業種に亘ってデジタルトランスフォーメーション(DX)関連投資需要が堅調であることに加え、生成AIの一般利用が急速に拡大する中で国産生成AIの開発及び新たな利用可能性の議論・検討が深まるなど、IT投資需要の規模・範囲は大きく拡大しつつあります。」「生成AIを利用したサービスについても開発に着手しました。」

    生成AIの一般利用拡大を背景に、生成AIを利用したサービス開発へ取り組みを進める段階に入った。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はDX関連を中心に長期・優良案件の確保及びその着実な遂行に努め」

    DX関連を中心とする長期・優良案件への対応を継続し、DX投資を中心とした需要環境への取り組みを再確認している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「・SBIグループが中小企業のDX化を推進するサービス「SBI DXデータベース」に参画 ・画像処理・画像解析の世界的なプロフェッショナル集団であるAI開発会社、株式会社サイバーコアと資本業務提携」

    SBI DXデータベースへの参画と、画像解析AI企業であるサイバーコアとの資本業務提携により、DX・AI分野への取り組みを具体化した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ITインフラ提供企業であるキンドリル社との間でお客様のデジタル変革に向けたDX推進サービス提供の面で協業することで合意し、その第一弾として金融業界向けのIT領域で協業を開始」

    キンドリル社との協業合意と金融業界向けIT領域での協業開始により、DX・新技術分野への取り組みを具体化した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業においてDX関連を中心とした長期・優良案件の着実な遂行に努めましたが」

    DX関連を中心とした長期・優良案件への対応を継続しており、新技術・DX需要への取り組み方針を再確認している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「FinTech関連等の銀行向けSI/受託開発業務が増収となったものの」

    FinTech関連を含む銀行向けSI・受託開発業務が増収となり、新技術分野への取り組みが事業売上に現れている。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「銀行向けSI/受託開発業務がFinTech関連の開発も含めて増収となったものの」

    銀行向けSI・受託開発でFinTech関連開発を含む増収が実現し、新技術分野への取り組みが事業売上に現れている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループも「FinTech」、「CASE」、「IoT」、「CloudComputing」、「AI」等の新しい分野に向けて積極的に投資を行い、デジタルトランスフォーメーションに向けてグループを上げて取り組んでまいります。」

    FinTech、CASE、IoT、クラウド、AIなどの新技術分野への投資・取り組みを継続し、DXをグループ全体で推進している。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、投資その他の資産については、AI事業への投資による投資有価証券の取得がありましたが、その他有価証券評価差額金が減少したため減少しております。」

    AI事業への投資として投資有価証券を取得したことを記載し、新技術分野への取り組みを具体的な投資に進めている。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「FinTech分野への取り組みの一環として、SBI Ripple Asia株式会社が事務局を務める「証券コンソーシアム」へ参加」

    FinTech分野で証券コンソーシアムへの参加を開始し、新技術分野への具体的な関与を広げた。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「また、業務改革を狙いとしたRPA開発業務を推進する目的として、UiPath株式会社と「開発リソース・パートナー・プログラム」を締結し、RPA業務の受託環境の構築を図ることができました。」

    UiPathとの開発リソース・パートナー・プログラム締結により、RPA受託環境の構築を進めた。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後成長が期待されるAI分野においてRPA業務への取り組み強化を図り、今後の本格的な市場拡大に向けた体制構築に努めました。」

    AI分野での取り組みをRPA業務へ広げ、本格的な市場拡大に向けた体制構築を継続している。新たな達成段階や数値目標は記載されていない。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「昨年資本参加を行った株式会社アックスと共同で、AIをビジネス活用することを目的とした機械学習及び推論システムに関するワークショップを開発し、その第1回として当社顧客である株式会社ビット・エイに対し、開催いたしました。本ワークショップを端緒として、今後は様々な方面でAIを活用したソリューションの開発を推進してまいります。」

    株式会社アックスとの共同ワークショップを開発し、顧客向けに第1回を開催した。今後のAI活用ソリューション開発への具体的な取り組みとして記載している。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、今後成長が期待されるAI分野において、AIのビジネス活用を狙いとした機械学習及び推論システムに関するワークショップを株式会社アックスと共同で実施し、今後の本格的な市場拡大に向けた体制構築に努めました。」

    AI分野での本格的な市場拡大に向け、株式会社アックスと機械学習・推論システムのビジネス活用を狙ったワークショップを共同実施し、体制構築を進めた。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「SBIホールディングス株式会社との技術協力の合意を背景に、ブロックチェーン活用や仮想通貨取引所などSBIグループ各社が推進するFinTech事業への開発支援を開始」

    SBIグループのブロックチェーン活用や仮想通貨取引所などのFinTech事業への開発支援を開始した。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、今後成長が期待されるFinTech分野において、SBIグループが取り組んでいる「Beyond Blockchainテクニカルプログラム」への参加や、仮想通貨の交換および取引サービスにおけるシステム構築の支援などを実施し、今後の本格的な市場拡大に向けた体制構築に努めました。」

    FinTech分野でSBIグループの技術プログラムへの参加や仮想通貨交換・取引サービスのシステム構築支援を実施し、市場拡大に向けた体制構築を進めた。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「金融業界を中心に、ブロックチェーン技術などを中核にして市場が拡大するFinTech分野において確たる地歩を築くための橋頭堡として、SBIホールディングス株式会社との技術協力に合意し、同社におけるFinTech事業に積極的に協力していく体制を整備しました。」

    FinTech分野での足場構築に向け、SBIホールディングスとの技術協力に合意し、同社のFinTech事業に協力する体制を整備した。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、それら既存のソリューションに加え、注目されている「FinTech」や「AI」、「IoT」、「自動運転」などの新技術に対しても積極的に取り組んでいく方針です。」

    FinTech、AI、IoT、自動運転などの新技術に積極的に取り組む方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ストック型ビジネスの事業基盤強化」は、この変遷が動いた27回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151413131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック型ビジネスの事業基盤強化15回
  3. 2業務提携・M&Aによる事業基盤の強化14回
  4. 3金融業界向けSI・受託開発の売上拡大13回
  5. 4連結売上高の拡大13回
  6. 5「Cloud Shared Office」の機能強化・評価向上12回
  7. 6親会社株主に帰属する四半期純利益の増加11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソルクシーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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