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ソルクシーズ(4284)・事実前進

連結売上高の拡大

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017前進FY2022 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比7.2%増の9,231百万円となりました。」

    中間期の連結売上高は前年同期比7.2%増の9,231百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は、前年度比8.2%増の17,359百万円となりました。」

    連結売上高は前年比8.2%増の17,359百万円となり、過去の水準から増収が進んだ。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比10.3%増の8,608百万円となりました。」

    中間期の連結売上高は前年同期比10.3%増の8,608百万円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は、前年度比1.0%増の16,041百万円となりました。」

    連結売上高は前年比1.0%増の16,041百万円となり、過去最高水準の売上高を更新した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比1.1%増の7,803百万円となりました。」

    中間期の連結売上高は前年同期比1.1%増の7,803百万円となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比0.2%増の3,818百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比0.2%増の3,818百万円となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比16.1%増の11,859百万円となりました。」

    各セグメントの増収により、連結売上高は前年同期比16.1%増の11,859百万円となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比13.6%増の7,718百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比13.6%増の7,718百万円となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比14.2%増の3,811百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比14.2%増の3,811百万円となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、前年度比0.5%増の13,986百万円となりました。」

    連結売上高は前年度比0.5%増の13,986百万円となり、前年度から増収を維持した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比0.9%減の10,212百万円となりました。」

    第3四半期累計の連結売上高は前年同期比0.9%減の10,212百万円となり、前年同期から減収となった。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比2.1%減の6,796百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比2.1%減の6,796百万円となり、前年同期の増収から減収となった。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比3.4%減の3,336百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比3.4%減の3,336百万円となり、減収に転じた。収益認識会計基準の適用やハード機器の入手困難による検収先送り等が影響した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような中、当社は営業体制の強化を図り、ソフトウェア開発事業においてデジタルトランスフォーメーション需要などを中心に、長期・優良な案件の確保・遂行に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比8.2%増の10,307百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.2%増の10,307百万円となり、前年同期から増収が続いた。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比8.5%増の6,944百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.5%増の6,944百万円となり、増収が続いた。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は、前年同四半期比9.6%増の3,453百万円となりました。」

    外部顧客への連結売上高は前年同期比9.6%増の3,453百万円となり、前年同期の減収から増収に転じた。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比1.7%減の9,524百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比1.7%減の9,524百万円となり、前年同期の増収から減収が続いている。ただし、前四半期の前年同期比3.8%減から減収幅は縮小した。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、前年同四半期比3.8%減の6,400百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比3.8%減の6,400百万円となり、前年同期の増収から減収に転じた。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境の下、当社は、急増するテレワーク関連需要に対応し、連結子会社においてクラウドサービスの拡販に注力した外、主力のSI/受託開発業務において継続優良案件の着実な遂行に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比4.7%減の3,150百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比4.7%減の3,150百万円となり、前年同期の増収から減収に転じた。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高につきましては、前年度比1.9%増の13,478百万円となりました。」

    連結売上高は前年比1.9%増の13,478百万円となり、前年の減収から増収に転じた。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比2.5%増の9,686百万円となりました。」

    第3四半期累計の連結売上高は前年同期比2.5%増の9,686百万円となり、増収が続いた。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、前年同四半期比3.2%増の6,654百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比3.2%増の6,654百万円となり、前年同期の減収から増収が続いた。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比5.6%増の3,307百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比5.6%増の3,307百万円となり、前年同期の減収から増収に転じた。
  24. FY2018悪化有価証券報告書

    「不採算プロジェクトへのリソース投入が影響し、前年度比5.5%減の13,228百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比5.5%減の13,228百万円となり、通期減収が確認された。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比10.5%減の9,448百万円となりました。」

    第3四半期累計の連結売上高は前年同期比10.5%減の9,448百万円となり、減収幅が拡大した。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、昨年来続いている不採算プロジェクトの影響が残ったことなどにより、前年同四半期比8.0%減の6,446百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.0%減の6,446百万円となり、不採算プロジェクトの影響が残った。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比7.2%減の3,130百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比7.2%減の3,130百万円となり、前年同期の増収から減収に転じた。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高につきましては、主力事業であるソフトウェア開発事業において、長期・優良な案件の確保に努めるとともに、ニアショア開発拠点の開拓など優良な開発リソースの確保に注力し成果を上げたことで、前年度比5.4%増の14,001百万円を達成いたしました。」

    連結売上高は前年度比5.4%増の14,001百万円となり、通期で増収を確認した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比9.3%増の10,560百万円となりました。」

    第3四半期累計の連結売上高は前年同期比9.3%増の10,560百万円となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高については前年同四半期比11.4%増の7,009百万円となりました。」

    連結売上高は前年同四半期比11.4%増の7,009百万円となった。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比6.7%増の3,373百万円となりました。」

    連結売上高は前年同四半期比6.7%増の3,373百万円となった。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前年度比17.4%増の13,288百万円となりました。」

    連結売上高は前年度比17.4%増の13,288百万円となり、通期でも増収を確認した。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、ビジネスパートナーの開拓等により開発リソースの確保・拡大に努め、優良案件の受注拡大を図った結果、前年同四半期比17.6%増の9,659百万円となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比17.6%増の9,659百万円となり、前回報告時から増収規模が拡大した。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高については前年同四半期比15.3%増の6,289百万円となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比15.3%増の6,289百万円となった。
一緒に動いた変遷

「金融業界向けSI・受託開発の売上拡大」は、この変遷が動いた36回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322322222117★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融業界向けSI・受託開発の売上拡大32回
  3. 2親会社株主に帰属する四半期純利益の増加23回
  4. 3成長投資に伴う販管費増と営業利益圧力22回
  5. 4借入金返済による長期借入金の削減22回
  6. 5ストック型ビジネスの事業基盤強化21回
  7. 6「Cloud Shared Office」の機能強化・評価向上17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソルクシーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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