Komori
日本化薬(4272)・施策前進

産業用大型ドローン向け安全装置の開発

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – FY20262019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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産業用大型ドローン・空飛ぶクルマ向け落下安全装置の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ドローン用パラシュート「PARASAFE®」が、米国Rainmaker社がFAA(米連邦航空局)の承認を受けた高高度降雨オペレーションに採用されています。」

    PARASAFE®について、米国Rainmaker社のFAA承認を受けた高高度降雨オペレーションへの採用を実現した。加えて、空飛ぶクルマ向けステアラブルパラシュートリカバリーシステムの開発を進めている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「このため産業用ドローンパラシュート安全装置事業の立ち上げを推進するべく2023年11月にエアロ事業推進部を新設しました。2023年3月には当社のドローン用パラシュート安全装置「PARASAFE®」を搭載したドローンが日本初のドローン認証第一種型式認定を取得するなど社会実装に向けた取組も強化しています。」

    PARASAFE®について、日本初のドローン認証第一種型式認定取得と、2023年11月のエアロ事業推進部新設を記載した。
  3. FY2022達成有価証券報告書

    「そのひとつとして中長期的に市場拡大が期待される新製品として産業用ドローンの予期せぬ落下に対応した安全装置「PARASAFE®」の開発を行っており、2021年度より販売を開始しました。」

    産業用大型ドローン向け安全装置PARASAFE®について、予定されていた2021年度から販売を開始した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「中長期的に期待される新製品として産業用大型ドローンの落下に対応した安全装置「PARASAFE®」の開発を行っており、2021年度より販売開始を見込んでおります。」

    産業用大型ドローン向け安全装置について、製品名を明示し、2021年度からの販売開始見込みという段階・時期を示した。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「産業用大型ドローンの落下に対応した安全装置」

    産業用大型ドローンの落下に対応する安全装置を、全社的なコーポレート研究の対象として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「省エネルギー・省資源対応の機能化学品開発」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省エネルギー・省資源対応の機能化学品開発4回
  3. 2自動車安全部品の新製品開発4回
  4. 3社外との協業による事業強化3回
  5. 4配当と自己株式取得による株主還元3回
  6. 5がん関連製品ラインナップの拡充3回
  7. 6新規殺虫剤の上市3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本化薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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