日本化薬(4272)・目標引き上げ
コア事業・シナジー領域における新製品・新事業創出
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022引き上げ有価証券報告書
「本中期事業計画では、そのロードマップを着実に実行し、最終年度の2025年度に売上高2,300億円、営業利益265億円、ROE8%の目標を確実に達成すべく取組んでまいります。特に新事業・新製品創出はモビリティ、環境エネルギー、エレクトロニクス、ライフサイエンス領域で自社技術に拘らずオープンイノベーションや製品導入、事業提携、M&Aなどの外部経営資源を取り込むための戦略的投資も精力的に検討してまいります。」
新製品・新事業創出の対象を4領域に明示し、オープンイノベーション、製品導入、事業提携、M&A、戦略的投資を手段として掲げた。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「市場や技術が急速に変化する中、既存領域での成長に加え、当社事業とシナジーのあるM&Aや製品導入も今まで以上に積極的に実行してまいります。」
新製品・新事業創出の手段として、シナジーのあるM&Aや製品導入を従来以上に積極化する方針を明示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「達成目標として、「コア事業およびシナジー領域における新製品・新事業創出」」
コア事業およびシナジー領域で新製品・新事業を創出する目標を、新中期計画の達成目標として設定している。