Komori
Institution for a Global Society(4265)・施策前進

Ai GROW・GROW Academy・e-Spireの教育サービス展開

FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-02。

14記載
5年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – 2026-10-022022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
学校向け教育DXサービス・探究学習コンテンツの拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「教育事業では、AI等の先端技術を活用し、生徒一人ひとりの能力や学びの成果を可視化することで、個別最適な学びの実現と教員の働き方改革を支援する教育ソリューションを提供しています。」

    教育サービス群について、個別最適な学び・教員の働き方改革を軸に、First GROW、J’s GROW、Ai GROW Lite、生成AI活用まで提供範囲を拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「この「Ai GROW」の順調な成長に加え、株式会社JTBとの共同開発による探究・キャリア教育プログラム「J’s GROW」も導入校数の増加に寄与し、2024年度の総顧客数は463校(前年同期は370校)に到達。」

    教育サービス群について、J’s GROWの導入拡大を含め、総顧客数が370校から463校へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「教育事業におきましては、生徒の多様な能力とその成長に加え、各種教育活動の教育効果を可視化する評価システム「AiGROW」、生徒のコンピテンシー育成のための動画コンテンツ「GROW Academy」、オンライン英語学習プラットフォーム「e-Spire」、高等学校含め全面実施となった新学習指導要領下で重視される探究型学習の効果を網羅的に評価する「探究力測定パッケージ」、株式会社JTBと開発した教育効果システム「J’s GROW」、株式会社内田洋行と開発した「AiGROW Lite」を提供しております。」

    既存の教育サービス群に加え、株式会社内田洋行と開発した「AiGROW Lite」を提供サービスとして追加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月末時点で、私立中高一貫、国公立中高、通信制高校、塾、小学校などを含めて240校超がAi GROWを有償導入」

    Ai GROWの有償導入校が210校超から240校超へ増加し、登録アカウント数24.1万人、累計他者評価件数5,900万件も開示した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「教育事業におきましては、生徒の多様な能力とその成長に加え、各種教育活動の教育効果を可視化する評価システム「AiGROW」、生徒のコンピテンシー育成のための動画コンテンツ「GROW Academy」、オンライン英語学習プラットフォーム「e-Spire」、高等学校含め全面実施となった新学習指導要領下で重視される探究型学習の効果を網羅的に評価する「探究力測定パッケージ」を提供しております。また、株式会社JTBと開発した教育効果システム「J’s GROW」を提供開始いたしました。さらに、海外展開を見据えたシステムの多言語対応を年内の完了を目処に積極的に推進しております。」

    既存の教育サービス群に加え、株式会社JTBと開発した「J’s GROW」の提供を開始し、海外展開を見据えた多言語対応を年内完了目処で進めている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「教育事業におきましては、生徒の多様な能力とその成長に加え、各種教育活動の教育効果を可視化する評価システム「AiGROW」、生徒のコンピテンシー育成のための動画コンテンツ「GROW Academy」、オンライン英語学習プラットフォーム「e-Spire」、高等学校含め全面実施となった新学習指導要領下で重視される探究型学習の効果を網羅的に評価する「探究力測定パッケージ」を提供しております。」

    AiGROW、GROW Academy、e-Spire、探究力測定パッケージによる教育サービス群の提供を継続。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「教育事業では、学校や教育機関向けに、生徒の能力と教育効果をAIで可視化する評価システム「Ai GROW」、Society5.0時代を切り拓く基礎となる非認知能力などを育むSTEAM教育動画コンテンツ「GROW Academy」、AIを搭載したオンライン英語学習ツール「e-Spire」を利用したサービスの提供を行い、」

    Ai GROW、GROW Academy、e-Spireの教育サービス群を継続し、Ai GROWの有償導入校210校超、登録アカウント15.9万人、累計他者評価3,500万件を記載。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「教育事業では、生徒の多様な能力とその成長に加え、各種教育活動の教育効果を可視化する評価システム「Ai GROW」、生徒のコンピテンシー育成のための動画コンテンツ「GROW Academy」、オンライン英語学習プラットフォーム「e-Spire」を提供しております。また、高等学校含め全面実施となった新学習指導要領下で重視される探究型学習の効果を網羅的に評価する「探究力測定パッケージ」を2022年5月より販売開始いたしました。」

    Ai GROW、GROW Academy、e-Spire及び探究力測定パッケージの教育サービス展開を継続。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「教育事業では、生徒の多様な能力とその成長に加え、各種教育活動の教育効果を可視化する評価システム「Ai GROW」、生徒のコンピテンシー育成のための動画コンテンツ「GROW Academy」、オンライン英語学習プラットフォーム「e-Spire」を提供しております。また、高等学校含め全面実施となった新学習指導要領下で重視される探究型学習の効果を網羅的に評価する「探究力測定パッケージ」を2022年5月より販売開始いたしました。」

    Ai GROW、GROW Academy、e-Spire及び探究力測定パッケージの教育サービス展開を継続。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、高等学校含め全面実施となった新学習指導要領下で重視される探究型学習の効果を網羅的に評価する「探究力測定パッケージ」を2022年5月より販売開始いたしました。」

    既存の教育サービス群に加え、探究型学習の効果を評価する新パッケージの販売を開始。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月末時点で、私立中高一貫、国公立中高、通信制高校、塾、小学校など含めて170校超がAi GROWを有償導入。」

    Ai GROWを中心とする教育サービスについて、有償導入校が170校超、登録アカウントが8.2万人に到達。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「教育事業におきましては、生徒の能力と教育効果を可視化する評価システム「Ai GROW」、生徒のコンピテンシー育成のための動画コンテンツ「GROW Academy」、オンライン英語学習プラットフォーム「e-Spire」を提供しております。」

    教育事業の主要サービス群を初めて明示。
一緒に動いた変遷

「Ai GROWの採用校拡大と教育DX導入」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1065555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Ai GROWの採用校拡大と教育DX導入10回
  3. 2ONGAESHI実証事業の開始6回
  4. 3GROW360による人材能力の可視化5回
  5. 4能力評価・教育・個人データ活用を一体化したサービス基盤5回
  6. 5人的資本の成長・人の生涯成長を軸とする新産業5回
  7. 6海外ビジネスの再開とアジア・中東への顧客網拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Institution for a Global Societyの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Ai GROW・GROW Academy・e-Spireの教育サービス展開|Institution for a Global Society(4265)の変遷 | Komori