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Institution for a Global Society(4265)・施策前進

GROW360による人材能力の可視化

FY2022-Q3に初出。17回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-08。

17記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-10-082022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-08前進その他開示

    「さらに測定まで行いたい場合は、IGSが提供する人材の能力測定ツール「GROW360+」に接続して定量化でき、業務の再設計から人材の育成・再配置の活用まで、一気通貫でつなげることが可能です。」

    GROW360+について、能力可視化に加え、AIと人材の役割分担、スキル定義、育成・再配置を含む業務再設計に接続する用途が具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「「GROW360+」のユーザー(登録アカウント)数は94.6万人、累計他者評価件数は8,504万件(2025年度末時点)となっています。」

    GROW360から使いやすさと機能を拡充したGROW360+へ進化し、登録アカウント94.6万人、累計他者評価8,504万件を開示した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「主力サービス「GROW360」で得られたデータを基に、戦略的なスキルマップの策定から人的資本投資のROI測定までを一気通貫で支援するコンサルティングを提供しています。」

    GROW360の用途が能力可視化から、スキルマップ策定・人的資本投資のROI測定を含む一気通貫のコンサルティングへ拡張された。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「「GROW360」のユーザー(登録アカウント)数は 89.3万人、累計他者評価件数は 7,993万件(2024年度末時点)となっています。」

    GROW360の登録アカウント数が83.8万人から89.3万人、累計他者評価件数が7,400万件から7,993万件へ増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「「GROW360」のユーザー(登録アカウント)数は83.8万人、累計他者評価件数(25項目のコンピテンシーを84問で評価。1人の被評価者に対し最低3人が他者評価を実施)は7,400万件(2024年3月末時点)となっています。」

    登録アカウント数が77.5万人から83.8万人、累計他者評価件数が6,700万件から7,400万件へ増加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「HR事業におきましては、AI搭載エンジンにより社員や採用候補者の気質・コンピテンシー・スキルを科学的に測定して能力を可視化する「GROW360」を利用したサービスを主に大企業向けに提供しております。」

    GROW360による気質・コンピテンシー・スキルの測定と能力可視化を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「HR事業におきましては、AI搭載エンジンにより社員や採用候補者の気質・コンピテンシー・スキルを科学的に測定して能力を可視化する「GROW360」を利用したサービスを主に大企業向けに提供しております。」

    GROW360による気質・コンピテンシー・スキルの測定と能力可視化を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「「GROW360」のユーザー(登録アカウント)数は77.5万人、累計他者評価件数は6,700万件(2023年3月末時点)となっています。」

    GROW360の登録アカウント数が71.9万人から77.5万人、累計他者評価件数が5,900万件から6,700万件へ増加。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「HR事業では、AI搭載エンジンにより社員や採用候補者の気質・コンピテンシー・スキルを科学的に測定して能力を可視化する「GROW360」を利用したサービスと、」

    GROW360による気質・能力の測定と可視化を継続。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「HR事業では、AI搭載エンジンにより社員や採用候補者の気質・コンピテンシー・スキルを科学的に測定して能力を可視化する「GROW360」を利用したサービスと、」

    GROW360による気質・能力の測定と可視化を継続。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「HR事業におきましては、AI搭載エンジンにより社員や採用候補者の気質・コンピテンシー・スキルを科学的に測定して能力を可視化する「GROW360」を利用したサービスと、」

    GROW360による気質・能力の測定と可視化を継続。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「「GROW360」のユーザー(登録アカウント)数は71.9万人、累計他者評価件数は5,900万件(2022年3月末時点)となっています。」

    GROW360の利用規模を登録アカウント71.9万人、累計他者評価5,900万件として具体化。HR事業の顧客数も65社に増加。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「HR事業におきましては、AI搭載エンジンにより社員や採用候補者の気質・コンピテンシー・スキルを科学的に測定して能力を可視化する「GROW360」を利用したサービスと、」

    GROW360を利用したHRサービスの内容を初めて記載。
一緒に動いた変遷

「Ai GROWの採用校拡大と教育DX導入」は、この変遷が動いた17回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Ai GROWの採用校拡大と教育DX導入6回
  3. 2Ai GROW・GROW Academy・e-Spireの教育サービス展開5回
  4. 3能力評価・教育・個人データ活用を一体化したサービス基盤5回
  5. 4従業員一人ひとりのGROWを中心とする人的資本戦略5回
  6. 5ONGAESHI実証事業の開始4回
  7. 6既存顧客の深耕と大手企業の新規開拓4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Institution for a Global Societyの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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