Komori
Institution for a Global Society(4265)・施策前進

AI精度向上・機能拡充・UI/UX改善への継続投資

FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

12記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY2024前進FY2026-H1 – FY20262022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 12026
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自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「こうした業務効率化や既存コストの見直し等によって創出される経営資源を、「GROW360」からより使いやすさを重視し機能拡充した「GROW360+」のソフトウエア開発及び研究開発活動や、サービス向上のためのマーケティング活動、人的資本(能力)の最大化に向けた人材戦略投資に、継続して投入しております。」

    研究開発費は前年度26,543千円から66,150千円へ増加し、GROW360+、Signals、既存サービスの機能拡充等への投資を進めた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「こうした業務効率化や既存コストの見直し等によって創出される経営資源を、「GROW360」からより使いやすさを重視し機能拡充した「GROW360+」のソフトウエア開発及び研究開発活動や、サービス向上のためのマーケティング活動、人的資本(能力)の最大化に向けた人財戦略投資に、継続して投入しております。」

    既存のGROW360等の機能拡充に加え、使いやすさを重視したGROW360+の開発を明示した。当中間連結会計期間の研究開発活動の金額は18,708千円。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は26,543千円であります。その内訳は、自社利用サービスのためのソフトウエアの機能拡充やUI/UX改善等であり、」

    GROW360、Ai GROW、Web3関連サービスの機能拡充等は継続しているが、研究開発費は前年度の158,390千円から26,543千円へ減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「新規事業である「ONGAESHIプロジェクト」のプラットフォーム開発に研究開発費134,305千円を計上いたしました。また、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、多言語対応、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動、業容拡大のための人材採用にも継続して取り組んでおります。」

    当連結会計年度の研究開発費は158,390千円となり、ONGAESHIの開発費134,305千円を計上した。既存サービスのAI精度向上、多言語対応、UI/UX改善も継続している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「コスト面におきましては、新規事業である「ONGAESHIプロジェクト」のプラットフォーム開発に研究開発費69,081千円を計上いたしました。また、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、多言語対応、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動、業容拡大のための人材採用にも継続して取り組んでおります。」

    ONGAESHIのプラットフォーム開発に研究開発費69,081千円を計上し、既存サービスのAI精度向上、機能拡充、多言語対応、UI/UX改善も継続している。研究開発活動の総額は81,581千円となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「コスト面におきましては、「ONGAESHIプロジェクト」のプラットフォーム開発、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、多言語対応、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動に積極的に取り組んでおります。」

    既存サービスのAI精度向上等に加え、多言語対応とONGAESHIのプラットフォーム開発を追加し、当第1四半期の研究開発費は39,973千円、うちプラットフォーム/Web3事業は32,147千円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は113,552千円であり、「ONGAESHIプロジェクト」につなげるための「STARプロジェクト」プラットフォームの追加機能開発、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動に取り組みました。また、「ONGAESHIプロジェクト」のソフトウエア開発も開始いたしました。」

    既存サービス及びSTARの開発を継続しつつ、ONGAESHIのソフトウエア開発を開始。研究開発費は113,552千円。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「コスト面では、「STARプロジェクト」のプラットフォームの追加機能開発、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動に積極的に取り組んでおります。 当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、87,045千円であります。」

    STAR、GROW360、Ai GROWの追加機能開発、AI精度向上、UI/UX改善への投資を継続。研究開発活動の累計額は87,045千円。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「コスト面では、「STARプロジェクト」のプラットフォームの追加機能開発、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動に積極的に取り組んでおります。」

    研究開発活動を継続。当第2四半期累計期間の研究開発活動の金額は58,411千円。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「コスト面におきましては、「STARプロジェクト」のプラットフォームの追加機能開発、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動に積極的に取り組んでおります。」

    STAR、GROW360、Ai GROWの機能開発、AI精度向上、UI/UX改善への研究開発を継続。四半期の研究開発活動の金額は26,607千円。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は143,118千円であり、引き続き、当社の基幹商品である「GROW360」及び「Ai GROW」の研究開発に取組んでおります。」

    GROW360、Ai GROW、STARの追加機能・AI精度向上等への研究開発を継続。研究開発費総額は143,118千円。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「コスト面におきましては、「STARプロジェクト」のプラットフォームの追加機能開発、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動に積極的に取り組んでおります。」

    STAR、GROW360、Ai GROWの機能開発・研究開発を記載。研究開発活動の金額は当第3四半期累計期間で106,346千円。
一緒に動いた変遷

「Ai GROWの採用校拡大と教育DX導入」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Ai GROWの採用校拡大と教育DX導入6回
  3. 2人的資本の成長・人の生涯成長を軸とする新産業6回
  4. 3GROW360による人材能力の可視化4回
  5. 4Ai GROW・GROW Academy・e-Spireの教育サービス展開4回
  6. 5ONGAESHI実証事業の開始4回
  7. 6STARプロジェクト実証後のWeb3事業化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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