Komori
Institution for a Global Society(4265)・施策実績引用

STARプロジェクトの拡大

FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

10記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023実績引用FY2024-Q1 – FY20252022: 420222023: 420232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025実績引用有価証券報告書

    「「STARプロジェクト」(*)の後継として「ONGAESHIプロジェクト」をローンチしました。」

    STARプロジェクトを完了済みの実証として位置付け、その後継事業であるONGAESHIの前提として引用している。
  2. FY2024実績引用有価証券報告書

    「「STARプロジェクト」実証後のWeb3事業展開として、人材育成・採用一体型の新サービス「ONGAESHIプロジェクト」をローンチしました。」

    STARプロジェクトを完了済みの実証として位置付け、その成果をONGAESHIの事業展開につなげている。
  3. FY2024-Q2実績引用有価証券報告書

    「昨年度までの、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」の成功を受けて、」

    STARプロジェクトを過去の成功として引用し、ONGAESHIのWeb3事業展開の前提に位置付けている。
  4. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「プラットフォーム/Web3事業におきましては、昨年度までの、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」の成功を受けて、「STARプロジェクト」実証後のWeb3事業展開として開始する、デジタル人材育成・採用一体型の新サービス「ONGAESHI(オンガエシ)プロジェクト」の10月ローンチに向け、システム開発を行っております。」

    STARプロジェクトを過去の成功として位置付け、その成果をONGAESHIのWeb3事業展開につなげている。
  5. FY2023達成有価証券報告書

    「「STAR(Secure Transmission And Recording)プロジェクト」は、12団体の参画、8,671名の登録者、参画企業への採用選考参加400名を持って、2023年3月に無事に3か年の実証が完了いたしました。」

    12団体、登録者8,671名、採用選考参加400名を伴う3年間の実証が完了した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「慶應義塾大学経済学部附属経済研究所FinTEKセンターとともに、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」が3期目を迎えました。現在も12団体が参画し、2022年12月末現在の登録学生数は8,600名超となり、順調に推移いたしました。」

    STARプロジェクトの登録学生数が前四半期の8,000名超から8,600名超へ増加。12団体の参画と3期目を継続。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新規事業といたしましては、慶應義塾大学とともに、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」が3期目を迎えました。「STARプロジェクト」につきましては、現在も12団体が参画し、2022年9月末現在の登録学生数は8,000名超となり、順調に推移いたしました。」

    STARプロジェクトの登録学生数が2022年6月末の7,600名超から9月末の8,000名超へ増加。12団体の参画と3期目を継続。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「新規事業といたしましては、慶應義塾大学とともに、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」が3期目を迎え、登録学生数が順調に増加しました。」

    STARプロジェクトが3期目に移行。12団体の参画を継続し、2022年6月末の登録学生数は7,600名超となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「12団体(2022年3月末時点)に参画頂き、学生の登録者数は7,000名(2022年3月末時点)を超えております。」

    STARの参画団体数は12団体を維持しつつ、学生登録者数を7,000名超と具体化。学習履歴等を用いたトークン発行・流通の実証も開始。
  10. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「新規事業といたしましては、慶應義塾大学とともに、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」が2期目を迎え、登録学生数が順調に増加しました。また、新規事業の「STARプロジェクト」につきましても、参画団体が増加し、2021年12月末現在で12団体となりました。」

    2期目への移行、登録学生数の増加、参画団体12団体を記載。
一緒に動いた変遷

「Ai GROW・GROW Academy・e-Spireの教育サービス展開」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Ai GROW・GROW Academy・e-Spireの教育サービス展開3回
  3. 2Ai GROWの採用校拡大と教育DX導入3回
  4. 3人的資本の成長・人の生涯成長を軸とする新産業3回
  5. 4GROW360による人材能力の可視化2回
  6. 5能力評価・教育・個人データ活用を一体化したサービス基盤2回
  7. 6業容拡大に向けた人材採用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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