STARプロジェクトの拡大
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025実績引用有価証券報告書
「「STARプロジェクト」(*)の後継として「ONGAESHIプロジェクト」をローンチしました。」
STARプロジェクトを完了済みの実証として位置付け、その後継事業であるONGAESHIの前提として引用している。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「「STARプロジェクト」実証後のWeb3事業展開として、人材育成・採用一体型の新サービス「ONGAESHIプロジェクト」をローンチしました。」
STARプロジェクトを完了済みの実証として位置付け、その成果をONGAESHIの事業展開につなげている。 - FY2024-Q2実績引用有価証券報告書
「昨年度までの、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」の成功を受けて、」
STARプロジェクトを過去の成功として引用し、ONGAESHIのWeb3事業展開の前提に位置付けている。 - FY2024-Q1実績引用有価証券報告書
「プラットフォーム/Web3事業におきましては、昨年度までの、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」の成功を受けて、「STARプロジェクト」実証後のWeb3事業展開として開始する、デジタル人材育成・採用一体型の新サービス「ONGAESHI(オンガエシ)プロジェクト」の10月ローンチに向け、システム開発を行っております。」
STARプロジェクトを過去の成功として位置付け、その成果をONGAESHIのWeb3事業展開につなげている。 - FY2023達成有価証券報告書
「「STAR(Secure Transmission And Recording)プロジェクト」は、12団体の参画、8,671名の登録者、参画企業への採用選考参加400名を持って、2023年3月に無事に3か年の実証が完了いたしました。」
12団体、登録者8,671名、採用選考参加400名を伴う3年間の実証が完了した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「慶應義塾大学経済学部附属経済研究所FinTEKセンターとともに、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」が3期目を迎えました。現在も12団体が参画し、2022年12月末現在の登録学生数は8,600名超となり、順調に推移いたしました。」
STARプロジェクトの登録学生数が前四半期の8,000名超から8,600名超へ増加。12団体の参画と3期目を継続。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「新規事業といたしましては、慶應義塾大学とともに、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」が3期目を迎えました。「STARプロジェクト」につきましては、現在も12団体が参画し、2022年9月末現在の登録学生数は8,000名超となり、順調に推移いたしました。」
STARプロジェクトの登録学生数が2022年6月末の7,600名超から9月末の8,000名超へ増加。12団体の参画と3期目を継続。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新規事業といたしましては、慶應義塾大学とともに、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」が3期目を迎え、登録学生数が順調に増加しました。」
STARプロジェクトが3期目に移行。12団体の参画を継続し、2022年6月末の登録学生数は7,600名超となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「12団体(2022年3月末時点)に参画頂き、学生の登録者数は7,000名(2022年3月末時点)を超えております。」
STARの参画団体数は12団体を維持しつつ、学生登録者数を7,000名超と具体化。学習履歴等を用いたトークン発行・流通の実証も開始。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「新規事業といたしましては、慶應義塾大学とともに、ブロックチェーンを用いて個人情報の管理・活用を実現するための「STARプロジェクト」が2期目を迎え、登録学生数が順調に増加しました。また、新規事業の「STARプロジェクト」につきましても、参画団体が増加し、2021年12月末現在で12団体となりました。」
2期目への移行、登録学生数の増加、参画団体12団体を記載。