Institution for a Global Society(4265)・施策前進
評価×教育×金融によるグローバルサウス人材育成基盤
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバルサウス人材育成基盤の事業連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「昨年度に引き続きADB(アジア開発銀行)やERIA(東アジアASEAN経済研究センター)と非認知能力に関する国際共同研究を行う一方、ヤマハ株式会社との連携によるコロンビア市場での「Ai GROW」展開や、経済産業省の「グローバルサウス未来志向型共創等事業」を通じたインドでのネットワーク整備など、海外での事業基盤構築を本格化しています。」
評価・教育・金融を組み合わせたグローバルサウス基盤について、ADB・ERIAとの研究、コロンビア展開、インドのネットワーク整備へ進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「市場拡大(グローバルサウス展開の実現・プラットフォーム/Web3事業におけるビジネスモデル拡張)、顧客基盤の拡充(クロスセリングとアップセリング戦略・パートナーシップと連携)、技術革新(DIDによる教育や職歴履歴の活用)を軸とした成長戦略を通じて、」
評価・教育・金融を組み合わせたグローバルサウス向け基盤について、市場拡大、クロスセル・アップセル、パートナー連携、DID活用という成長手段を具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「Beyond Education Company「評価×教育×金融で世界中に教育を届ける」をコンセプトに、国際機関等と連携し、グローバルサウスと日本を繋ぐ評価×教育×金融の持続可能な次世代人財育成基盤を作る事業を、当社グループの3事業の連携により推進していきます。」
人的資本戦略の新たなコンセプトとして、評価・教育・金融を組み合わせ、グローバルサウスと日本をつなぐ次世代人材育成基盤を3事業連携で構築する方針を初めて明示した。