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セキュア(4264)・目標前進

売上成長・利益・導入件数による経営目標管理

FY2021に初出。18回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-18。

18記載
5年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – FY2024-H12022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 92026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は4,110,241千円(前中間連結会計期間比24.5%増)、営業利益は231,471千円(前中間連結会計期間比99.8%増)、経常利益は214,888千円(前中間連結会計期間比117.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は89,289千円(前中間連結会計期間比79.9%増)となりました。」

    2026年上期は売上高24.5%増、営業利益99.8%増、経常利益117.1%増、親会社株主帰属中間純利益79.9%増となり、経営目標の判断指標である売上・利益が前年同期を上回った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「SECURE AC(入退室管理システム)が、2020年12月期は907件、2021年12月期は966件、2022年12月期は960件、2023年12月期は1,109件、2024年12月期は1,303件、2025年12月期は1,532件、SECURE VS(監視カメラシステム)が、2020年12月期は2,035件、2021年12月期は2,296件、2022年12月期は2,798件、2023年12月期は4,482件、2024年12月期は4,436件、2025年12月期は4,668件となっております。」

    2025年12月期の導入件数はSECURE ACが1,532件、SECURE VSが4,668件となり、両サービスとも前年から増加した。売上高は6,840,816千円、営業利益は326,122千円であった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は187,586千円で前年同期比22.0%減となった。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は3,300,304千円(前中間連結会計期間比5.0%増)、営業利益は115,860千円(前中間連結会計期間比51.4%減)、経常利益は98,981千円(前中間連結会計期間比57.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は49,619千円(前中間連結会計期間比73.3%減)となりました。」

    2025年上期は売上高が前年同期比5.0%増となった一方、営業利益は51.4%減、経常利益は57.3%減、親会社株主帰属中間純利益は73.3%減となり、利益指標は前年同期から悪化した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高は3,143,778千円(前中間連結会計期間比19.3%増)、営業利益は238,326千円(前中間連結会計期間比18.5%増)、経常利益は231,717千円(前中間連結会計期間比17.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は185,732千円(前中間連結会計期間比12.5%増)となりました。」

    2024年上期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回り、経営目標の判断指標に関する業績の前進を記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は1,791,697千円(前年同四半期比22.5%増)、営業利益は252,201千円(前年同四半期比65.8%増)、経常利益は248,934千円(前年同四半期比65.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は198,315千円(前年同四半期比57.1%増)となりました。」

    経営目標の判断指標として掲げる売上高・営業利益等について、2024年第1四半期は売上高が前年同期比22.5%増、営業利益が同65.8%増となり、各利益項目も前年同期を上回った。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当該指標については、SECURE AC(入退室管理システム)が、2019年12月期は721件、2020年12月期は907件、2021年12月期は966件、2022年12月期は960件、2023年12月期は1,109件、SECURE VS(監視カメラシステム)が、2019年12月期は896件、2020年12月期は2,035件、2021年12月期は2,296件、2022年12月期は2,798件、2023年12月期は4,482件となっております。」

    2023年12月期の導入件数はSECURE ACが1,109件、SECURE VSが4,482件となり、特にSECURE VSの導入件数が前期の2,798件から増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高においては、「SECURE AC(入退室管理システム)」では、オフィスや工場への導入が順調に推移した結果、着実に導入企業数を増加させたとともに、計画に対して好調に進捗いたしました。「SECURE VS(監視カメラシステム)」では、中小型案件の導入が順調に推移した結果、着実に導入企業数を増加させたとともに、計画に対して好調に進捗いたしました。/以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は3,794,838千円(前年同四半期比59.8%増)、営業利益は201,264千円(前年同四半期は営業損失110,627千円)となりました。」

    SECURE AC・SECURE VSの導入が計画に対して好調に進捗し、第3四半期累計期間では売上高が前年同期比59.8%増、営業利益が前年同期の損失から201,264千円の利益となった。
  8. FY2023-Q1業績予想修正・業績条件を具体化有価証券報告書

    「また、当社グループは最近の業績動向を踏まえ、2023年2月14日の決算短信で公表いたしました2023年12月期(2023年1月1日~2023年12月31日)の通期の業績予想を修正しております。/① 連結営業利益が500百万円を超過した場合:行使可能割合70% ② 連結営業利益が700百万円を超過した場合:行使可能割合100%」

    最近の業績動向を踏まえ2023年12月期の通期業績予想を修正したが、修正後の数値や方向は本文に示されていない。また、2025年12月期から2027年12月期の連結営業利益を条件とする業績連動型新株予約権について、500百万円超で70%、700百万円超で100%という具体的な業績条件を記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の連結業績予想につきましては、2022年8月10日付「連結業績予想の修正に関するお知らせ」において公表した数値から変更はありません。」

    2022年12月期の連結業績予想について、8月10日に公表した数値から変更がないことを確認している。
  10. FY2022-Q2通期業績予想を修正有価証券報告書

    「なお、当社グループは、最近の業績動向や半導体不足による様々な製品の不足や長納期化傾向であることの先行きが引き続き不透明であること等を踏まえ、2022年2月10日の決算短信で公表いたしました2022年12月期(2022年1月1日~2022年12月31日)の通期の業績予想を修正しております。」

    半導体不足や業績動向を踏まえ、2022年12月期の通期業績予想を修正したと記載している。修正後の数値や方向は本文中に示されていないため、上下の判断はしていない。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループにおける経営目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、事業規模の拡張性を示す売上高成長率、事業活動の成果を示す営業利益、収益性の判断指標である売上総利益率になります。また、当社グループでは、非財務指標としてシステム単位での導入件数(※)を活用しています。」

    財務指標として売上高成長率、営業利益、売上総利益率、非財務指標としてシステム導入件数を用いるとしている。
一緒に動いた変遷

「入退室管理・監視カメラ・画像解析のワンストップ提供」は、この変遷が動いた18回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976542★123456
  1. ★この変遷
  2. 1入退室管理・監視カメラ・画像解析のワンストップ提供9回
  3. 2無人型店舗AI STORE LABの事業化・収益化7回
  4. 3既存技術を基軸とした顧客領域の横展開6回
  5. 4AI画像認識・顔認証の最適化と実装力の強化5回
  6. 5専門人材の採用・育成・トレーニング4回
  7. 6リコージャパンとの資本業務提携による販路・データ連携・グローバル展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セキュアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-18の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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