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ダイキアクシス(4245)・施策前進

小形風力発電機の発売及び研究開発受託

FY2016-Q3に初出。27回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-10。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-08-102016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
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小形風力発電機の製品化・風力発電事業展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「風力発電によるFITを利用した売電施設は現在36件(前年同期比1件増)が稼働しており、売電売上高は堅調に増加しました。」

    風力発電の稼働施設数が前年同期比で1件増加し、売電売上高が増加したと記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「風力発電によるFITを利用した売電施設は現在36件(前年同期比1件増)が稼働しており、売電売上高は堅調に増加しました。一方、一部サイトにおいて故障による稼働停止や、修理対応が遅延しているサイトがあることから、稼働効率を上げ、さらなる収益を確保できるよう尽力しております。」

    FITを利用した風力発電施設の稼働件数が前年同期比1件増の36件となり、売電売上高が増加した。一方、故障による停止や修理遅延への対応が課題として記載されている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「FITを利用した風力発電に係る売電のための施設については現在35サイトが稼働しております。一部、故障による稼働停止や、冬季期間中につき修理対応が難しいサイトがあったものの、売上高は堅調に推移しております。」

    小形風力発電施設の稼働サイトが26サイトから35サイトへ増加した。一部故障等による停止があるものの、売上高は堅調と記載されている。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「現在26サイトが稼働しており、引き続き2025年までに総数70サイトの稼働の計画に向けてサイト建設は進んでおり、計画の達成に向けて引き続き推進してまいります。」

    小形風力発電施設の稼働サイトは、前回記載の24サイトから26サイトへ増加した。実証事業終了後も市場販売開始に向けた検証と、2025年までに70サイトを稼働させる計画を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「現在、24サイトが稼働しており、引き続き2025年までに総数70サイトの稼働の計画に向けて推進してまいります。」

    小形風力発電施設の稼働サイトが24サイトとなり、2025年までに70サイトを稼働させる計画を引き続き推進している。また、実証事業終了後、市場での販売開始に向けた検証も進めている。
  6. FY2022目標期限の記載が併存有価証券報告書

    「今後、風質の良い北日本を中心として全国にサイトを展開し、2050年までに70サイトの連系を目指します。/なお、FITを利用した小形風力発電に係る売電のための施設について当連結会計年度において10サイトの連系が完了いたしました。現在は18サイトが稼働しており、2025年までに総数70サイトの稼働を計画しております。」

    事業内容では70サイトの連系目標を2050年までと記載する一方、業績説明では18サイト稼働、2025年までに70サイトという計画を記載しており、同一 filing 内で目標期限の記載が併存している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、FITを利用した小形風力発電に係る売電のための施設について当第3四半期連結累計期間において10サイトの連系が完了いたしました。現在は22サイトが稼働しており、2025年までに総数70サイトの稼働を計画しております。」

    小形風力発電施設は当四半期累計で10サイトの連系が完了し、稼働サイトは22サイトとなった。2025年までに70サイトを稼働させる計画を継続している。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、FITを利用した小形風力発電に係る売電のための施設について当第1四半期連結累計期間において5サイトの連系が完了いたしました。現在は17サイトが稼働しており、2025年までに総数70サイトの稼働を計画しております。」

    小形風力発電施設は当四半期に5サイトの連系が完了し、稼働サイトは17サイトとなった。2025年までに70サイトを稼働させる計画を引き続き示している。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「小形風力発電に係る売電のための施設について当第3四半期連結累計期間において12施設の連系が完了しております。その結果、小形風力発電事業における売上高は堅調に推移しております。なお、小形風力発電施設の設置は2025年までに70サイトを計画しております。」

    小形風力発電の系統連系完了施設が第2四半期累計の6施設から第3四半期累計では12施設となり、売電事業の進捗を記載している。2025年までに70サイトを設置する計画も示している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「小形風力発電に係る売電のための施設について当第2四半期累計期間において6施設の連系が完了しております。その結果、小形風力発電事業における売上高は堅調に推移しております。」

    小形風力発電の売電施設について、当四半期累計期間に6施設の系統連系が完了したと記載している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「その他、バイオディーゼル燃料事業および小形風力発電機関連事業については前年同四半期とほぼ同水準で推移いたしました。」

    小形風力発電機関連事業について、売電事業開始後も前年同四半期とほぼ同水準で推移したと記載している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「その他、バイオディーゼル燃料事業および小形風力発電機関連事業については前年同期と比べ減少いたしました。」

    小形風力発電機関連事業は売電事業開始後も前年同期比で減少した状況を通期でも記載している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その他、バイオディーゼル燃料事業および小形風力発電機関連事業については前年同期と比べ減少いたしました。」

    小形風力発電機関連事業は売電事業開始後も前年同期比で減少した状況を引き続き記載している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その他、バイオディーゼル燃料事業および小形風力発電機関連事業については前年同期と比べ減少いたしました。」

    小形風力発電機関連事業は、売電事業開始後も前年同期比で減少した状況を引き続き記載している。
  15. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「太陽光発電に係る売電事業において、順次売電を開始し前年同期より大幅に増加いたしました。その他、バイオディーゼル燃料事業および小形風力発電機関連事業については前年同期と比べ減少いたしました。」

    小形風力発電機関連事業は、売電事業の開始後も前年同期比で減少したと記載している。再生可能エネルギー関連事業全体では太陽光発電の増加が寄与した一方、小形風力発電機関連事業の固定資産減損19百万円も計上された。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年は鹿児島県にて水平軸方式の発電機による売電を開始いたしました。今後、2020年度を目途に全国各地のID取得・売電を進めていく予定であります。」

    小形風力発電機の機器販売実績がない一方、水平軸方式による鹿児島県での売電を開始し、2020年度を目途とする全国展開方針を示した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「小形風力発電機関連事業については、機器販売の実績はありませんでしたが、当第2四半期連結会計期間から小形風力発電に係る売電事業を開始いたしました。」

    小形風力発電機の機器販売実績はない一方、第2四半期連結会計期間から売電事業を開始した状況を引き続き記載している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「小形風力発電機関連事業については、機器販売の実績はありませんでしたが、当第2四半期連結会計期間から小形風力発電に係る売電事業を開始いたしました。」

    小形風力発電機の機器販売実績はない一方、当第2四半期連結会計期間から売電事業を開始した。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、小形風力発電機関連事業については、販売実績はありませんでしたが、第2四半期連結会計期間での風力発電に係る売電開始に向けた取り組みを行っております。」

    小形風力発電機の販売実績がない状況は続く一方、第2四半期連結会計期間での風力発電に係る売電開始に向けた取り組みを新たに具体化している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「小形風力発電機関連事業については、販売実績はありませんでした。」

    小形風力発電機について販売実績がない状況を引き続き記載している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「小形風力発電機関連事業については、販売実績がありませんでしたが、産学官の共同研究事業に係る補助金収入11百万円を営業外収益として計上いたしました。」

    小形風力発電機の販売実績はない一方、産学官の共同研究事業に係る補助金収入11百万円を計上した状況を引き続き記載している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「小形風力発電機関連事業については、販売実績がありませんでしたが、産学官の共同研究事業に係る補助金収入11百万円を営業外収益として計上いたしました。」

    小形風力発電機の販売実績はなく、産学官の共同研究事業に係る補助金収入11百万円を計上したという従来の事業化状況を引き続き記載している。
  23. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「小形風力発電機関連事業については、産学官の共同研究事業に係る補助金収入11百万円を営業外収益として計上しております。」

    小形風力発電機関連事業について、従来記載されていた販売・研究開発受託売上ではなく、当四半期は産学官の共同研究事業に係る補助金収入11百万円を営業外収益として計上したと記載している。
  24. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「小形風力発電機関連事業においては前年同期は研究開発受託に係る売上を計上したものの当連結累計期間は同程度をカバーする販売実績を計上することができず大幅に減少いたしました。」

    前年同期の研究開発受託売上を補う販売実績を計上できず、小形風力発電機関連事業が前年同期比で大幅に減少したと記載している。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「小形風力発電機関連事業においては前年同期は実績がございませんでしたが、当第2四半期連結累計期間に販売が実現したことから大幅に増加いたしました。」

    前年同期に実績がなかった小形風力発電機関連事業で、当第2四半期累計期間に販売を実現した。
  26. FY2016前進有価証券報告書

    「また、小形風力発電機事業でも1号機の出荷を実現いたしました。」

    小形風力発電機の発売第一号について、通期でも出荷実績を確認している。また、今後も開発を続ける方針を記載している。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「小形風力発電機関連事業については発売第一号となる発電機及び研究開発受託に係る売上高を計上する事ができました。」

    小形風力発電機の発売第一号と研究開発受託による売上計上を、新たな事業施策・事業化の進展として記載している。
一緒に動いた変遷

「海外における営業強化」は、この変遷が動いた27回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14119666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外における営業強化14回
  3. 2環境機器関連事業の増収増益11回
  4. 3太陽光発電施設の新設9回
  5. 4住宅機器関連事業の成長事業への転化6回
  6. 5メンテナンス事業及び上水事業のエスコ収入の拡大6回
  7. 6減収下での営業利益・経常利益・純利益の増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイキアクシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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