ダイキアクシス(4245)・施策前進
IT活用による生産性向上・事業高度化・新市場開拓
FY2018に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-05。
12記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革214社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに132社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「デジタル投資 -ITを活用した業務効率化の実施 -セキュリティ向上施策の実施」
IT活用について、業務効率化に加えてセキュリティ向上施策をデジタル投資として実施し、生産性向上・コスト削減・リスク管理強化を期待効果として記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「組織の基盤強化に伴う各種施策-Slack・kintoneなどのITツール導入(*2)」
Slack・kintoneなどのITツールを活用し、情報格差の解消、業務効率化、部署連携及び社内コミュニケーションの強化を図る施策を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「組織の基盤強化に伴う各種施策-Slack・kintoneなどのITツール導入(*2)」
Slack・kintoneなどのITツールを活用し、業務効率化、情報格差の解消、部署連携及び社内コミュニケーションの強化を図る施策を引き続き進めている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「組織の基盤強化に伴う各種施策-Slack・kintoneなどのITツール導入(*2)」
IT戦略の実現と生産性向上に向け、Slack・kintoneなどのITツール導入を具体的な施策として実施している。業務効率化、情報格差の解消、部署連携の強化を期待効果として記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「・IT戦略を実現するための組織強化 ・生産性向上ツールとしてITを利活用」
IT戦略の実現に向けた組織強化及び生産性向上ツールとしてのIT利活用を、全社成長戦略として引き続き掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「・IT戦略を実現するための組織強化 ・生産性向上ツールとしてITを利活用」
IT戦略を実現する組織強化及び生産性向上ツールとしてのIT利活用を、全社成長戦略として引き続き掲げている。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「・IT戦略を実現するための組織強化 ・生産性向上ツールとしてITを利活用」
従来のIT活用による生産性向上に加え、IT戦略を実現するための組織強化を明示し、施策の範囲を広げている。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症によって、従来のスピード感では間に合わないほどの変革を求められています。当該感染症によって到来したニューノーマル時代に対応するため、さらなるITの利活用を進めることで生産性の向上を図ります。」
従来のIT活用による生産性向上・事業高度化に加え、ニューノーマル対応のため「さらなるITの利活用」を進める方針へ強めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「① 生産性の向上(IT推進) ITを活用し、新たな発想をもとに事業の効率化(生産性向上)、高度化および新たな価値・市場の開拓」
ITを活用した生産性向上、事業高度化および新市場開拓をメインテーマとして継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「① 生産性の向上(IT推進) ITを活用し、新たな発想をもとに事業の効率化(生産性向上)、高度化及び新たな価値・市場の開拓」
新中期経営計画のメインテーマとして、IT活用による事業効率化・高度化及び新たな価値・市場の開拓を初めて明示している。