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ダイキアクシス(4245)・目標再掲

中期経営計画「PROTECT×CHANGE」

FY2020に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q12021: 320212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
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中期経営計画「PROTECT×CHANGE」による成長・収益性向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは2025年3月に、2027年度を最終年度とする新たな中期経営計画を策定いたしました。」

    従来計画から移行した中期経営計画(2025-2027)を改めて掲げ、2027年度の売上高530億円、営業利益14億50百万円、経常利益15億50百万円、ROE9.6%、ROIC6.0%等の目標を示している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは中期経営計画(2025-2027)を新たに策定いたしました。」

    従来の中期経営計画「PROTECT×CHANGE」から、2025年から2027年を対象とする新たな中期経営計画へ計画枠組みが移行した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。」

    2025年度を最終年度とする中期経営計画と、海外展開、ストックビジネス、住宅機器関連事業の成長事業化、再生可能エネルギー及びIT活用の成長戦略を引き続き掲げている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。」

    市場区分変更後も、中期経営計画「PROTECT×CHANGE」の最終年度を2025年度とする位置づけ及び各事業の成長戦略を維持している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。」

    市場区分変更の決定後も、中期経営計画「PROTECT×CHANGE」の最終年度を2025年度とする位置づけ及び各事業の成長戦略を変更せず、引き続き推進している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において定めた以下の成長戦略を着実に推進することで企業価値の向上を図ってまいります。」

    中期経営計画「PROTECT×CHANGE」の最終年度を2025年度とする位置づけ及び成長戦略を引き続き掲げている。市場区分変更の決定によって計画を変更せず、より力強く推進すると記載している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは2021年度から2025年度における中期経営計画「PROTECT×CHANGE」の達成に向けて各種施策を推進しております。」

    中期計画の2022年度実績を計画と比較し、連結売上高は計画比98.7%、海外売上高は132.2%、連結営業利益は71.9%となった。2025年度目標として連結売上高450億円、連結営業利益20億円等を引き続き設定している。
  8. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、2025年度を最終年度とする中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において以下の成長戦略を策定し、推進しております。」

    中期経営計画「PROTECT×CHANGE」の最終年度が、従来の2023年度から2025年度として記載されている。海外展開、ストックビジネス拡大、住宅機器関連事業の成長事業化、再生可能エネルギー、IT活用等の成長戦略を引き続き推進している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、中期経営計画「PROTECT×CHANGE」において以下の成長戦略を策定し、推進しております。」

    中期経営計画「PROTECT×CHANGE」に基づき、海外展開、ストックビジネス拡大、住宅機器関連事業の成長事業化、再生可能エネルギー事業及びIT活用等の成長戦略を引き続き推進している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、2021年2月に2021年度から2023年における新中期経営計画「PROTECT×CHANGE」を策定いたしました。新中期経営計画においては、定量目標はコロナウイルス感染症の影響によって中長期的な業績に与える影響に未確定な要因が多いことから当連結会計年度の単年度目標のみ策定しております。」

    2021年度から2023年を対象とする新中期経営計画を継続して掲げ、中長期の定量目標は設定せず単年度目標のみとする扱いを引き続き記載している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、2021年2月に2021年度から2023年における新中期経営計画「PROTECT×CHANGE」を策定いたしました。新中期経営計画のメインテーマにコーポレートスローガンである「PROTECT×CHANGE」を利用することで改めてグループ全社員がコーポレートスローガンを深く理解・体現し、グループとして一体感を持って企業使命である「環境を守る。未来を変える。」を推進いたします。」

    2021年度から2023年を対象とする新中期経営計画を当四半期にも掲げ、コーポレートスローガンを軸に全社的な一体感と企業使命の推進を図ると記載している。中長期の定量目標は引き続き設定せず、単年度目標のみとしている。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年度から2023年度における中期経営計画「PROTECT×CHANGE」を策定いたしましたが、新型コロナウイルス感染症の影響によって中期的な数値目標を算定することが現時点では困難な状況です。」

    2021年度から2023年度を対象とする新中期経営計画を策定した。中期的な数値目標は未定としつつ、2021年度について連結売上高354億円、海外売上高17億円、連結営業利益11.5億円、連結経常利益13億円、親会社株主に帰属する当期純利益7億円を目標としている。
一緒に動いた変遷

「その他事業の黒字化」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他事業の黒字化2回
  3. 2海外部品調達難による住宅機器リテール商材の出荷制限2回
  4. 3金利上昇・借入依存・財務制限条項2回
  5. 4海外における営業強化2回
  6. 5減収下での営業利益・経常利益・純利益の増加2回
  7. 6環境機器関連事業の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイキアクシスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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