ライオン事務器(423A)・施策前進
グリーン購入法適合ファイル「MINANO」シリーズの立ち上げ
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024-H1。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境貢献型新製品の創出48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1前進有価証券報告書
「社会環境の変化への取組みとしてプラスチックの使用量を抑えたバイオマスホルダーとバイオマスデスクマット、抗菌素材を使用した名札用ホルダーと細菌・ウイルスを低減することができるデスクマットを発売しました。」
環境対応商品の開発を、バイオマス素材を用いたホルダー・デスクマットや、抗菌・ウイルス低減機能を持つ商品として具体化している。 - FY2023-H1前進有価証券報告書
「また昨今の環境意識の高まりを受け、オフィスや学校でのブレインストーミングで繰り返し使用できるホワイトボード加工の「六角マグネットシート」を発売しました。」
環境対応の商品企画について、繰り返し使用できるホワイトボード加工商品を発売している。 - FY2021前進有価証券報告書
「環境面での脱プラスチックの流れを汲み取りバイオマスプラスチックを使用したクリアーホルダー・デスクマットを他社に先駆けて商品化し、PP製ホルダーに代わる紙製メモホルダーを発売いたしました。」
グリーン購入法適合商品に加え、脱プラスチック、バイオマスプラスチック、紙製代替商品の開発・発売へ環境対応商品を広げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、グリーン購入法適合のファイル「MINANO」シリーズを立ち上げ、近年注力しているステープラにおいては、「楽ホッチ」シリーズのリニューアルを図りました。」
グリーン購入法適合商品として「MINANO」シリーズを新たに立ち上げ、事務用品の商品企画に環境対応を組み込んでいる。