積水樹脂(4212)・方針再掲直近の株主総会(2026-05-28)では「前進」
経営の透明性向上と意思決定の迅速化
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、激変する経営環境に対応するためには効率的な経営が必要であり、そのための経営の透明性向上、意思決定の迅速化を進めるにはコーポレート・ガバナンスの確立が重要であると認識し、コーポレート・ガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえ、コーポレート・ガバナンス体制の充実に努めている。」
透明性向上と意思決定迅速化を目的とするガバナンス充実方針を引き続き示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、取締役の経営責任の明確化をはかるため、取締役の任期は1年間としているほか、社外取締役を4名選任し、取締役会における監督機能の強化と意思決定の強化をはかっている。」
社外取締役を従来の3名から4名へ増員し、取締役会の監督・意思決定機能強化を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、激変する経営環境に対応するためには効率的な経営が必要であり、そのための経営の透明性向上、意思決定の迅速化を進めるにはコーポレートガバナンスの確立が重要であると認識し、コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえ、コーポレートガバナンス体制の充実に努めている。」
透明性向上と意思決定迅速化を目的とするガバナンス充実方針を引き続き示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、激変する経営環境に対応するためには効率的な経営が必要であり、そのための経営の透明性向上、意思決定の迅速化を進めるにはコーポレートガバナンスの確立が重要であると認識し、コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえ、コーポレートガバナンス体制の充実に努めている。」
透明性向上と意思決定迅速化を目的とするガバナンス充実方針を、コーポレートガバナンス・コードを踏まえて引き続き示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、当社は、昨年6月より社外役員比率を高め取締役会の監督機能強化に取り組んでおり、引き続きコーポレートガバナンスの一層の充実に努めていく。」
社外役員比率を高め、取締役会の監督機能を強化する取り組みを進めていると記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営の透明性向上、意思決定の迅速化をはかり効率的な経営を推進するためには、コーポレートガバナンスの確立が重要であると認識しており」
透明性、迅速な意思決定、効率的な経営をコーポレートガバナンスの目的としている。