UBE(4208)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-05-20)では「前進」
資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-20。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-20前進決算説明資料
「ネイチャーポジティブに関するKPI及び目標を策定。」
環境課題への対応について、ネイチャーポジティブに関するKPIと目標の策定が示されました。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「これまで注力してきた地球温暖化問題(カーボンニュートラル)に加えて、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブの3つの課題に取組みます。」
気候変動対応に加え、サーキュラーエコノミーとネイチャーポジティブを明示し、環境課題の対象範囲を拡大しました。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「自らの事業活動から排出されるGHGの実質排出量ゼロに挑戦するとともに、環境に貢献する製品・技術に関わる研究開発の推進とイノベーションの実用化により、社会全体のカーボンニュートラルに貢献していくことを目指してまいります。」
従来のGHG削減・環境貢献型事業の目標に加え、2050年の実質排出量ゼロへの挑戦と社会全体のカーボンニュートラルへの貢献を掲げ、方針の射程を拡大しました。 - FY2019前進有価証券報告書
「ⅲ) 資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」
従来の基本方針が新中期計画でも継続され、GHG削減、環境貢献型事業、サプライチェーン、環境技術・製品に関する具体的な目標・施策へ展開されました。 - FY2018再掲有価証券報告書
「②資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」
中期経営計画の基本方針として引き続き掲げられた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「Change & Challenge 2018」を始動し、「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」を基本方針として、各部門の収益力向上を推進するとともに、各事業課題の解決に向け取り組んでおります。」
資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献が、中期経営計画の基本方針として引き続き示された。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」を基本方針として」
資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献が、引き続き中期経営計画の基本方針とされた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」を基本方針として」
前年度に掲げた資源・エネルギー・地球環境問題への対応方針が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「②資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」
新中期経営計画の基本方針の一つとして掲げられた。