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UBE(4208)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-05-20)では「前進」

資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-20。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019 – 2026-05-202016: 320162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-20前進決算説明資料

    「ネイチャーポジティブに関するKPI及び目標を策定。」

    環境課題への対応について、ネイチャーポジティブに関するKPIと目標の策定が示されました。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「これまで注力してきた地球温暖化問題(カーボンニュートラル)に加えて、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブの3つの課題に取組みます。」

    気候変動対応に加え、サーキュラーエコノミーとネイチャーポジティブを明示し、環境課題の対象範囲を拡大しました。
  3. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「自らの事業活動から排出されるGHGの実質排出量ゼロに挑戦するとともに、環境に貢献する製品・技術に関わる研究開発の推進とイノベーションの実用化により、社会全体のカーボンニュートラルに貢献していくことを目指してまいります。」

    従来のGHG削減・環境貢献型事業の目標に加え、2050年の実質排出量ゼロへの挑戦と社会全体のカーボンニュートラルへの貢献を掲げ、方針の射程を拡大しました。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「ⅲ) 資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」

    従来の基本方針が新中期計画でも継続され、GHG削減、環境貢献型事業、サプライチェーン、環境技術・製品に関する具体的な目標・施策へ展開されました。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「②資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」

    中期経営計画の基本方針として引き続き掲げられた。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「Change & Challenge 2018」を始動し、「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」を基本方針として、各部門の収益力向上を推進するとともに、各事業課題の解決に向け取り組んでおります。」

    資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献が、中期経営計画の基本方針として引き続き示された。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」を基本方針として」

    資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献が、引き続き中期経営計画の基本方針とされた。
  8. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「持続的成長を可能にする経営基盤の強化」「資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」を基本方針として」

    前年度に掲げた資源・エネルギー・地球環境問題への対応方針が再掲された。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「②資源・エネルギー・地球環境問題への対応と貢献」

    新中期経営計画の基本方針の一つとして掲げられた。
一緒に動いた変遷

「事業ポートフォリオ経営による化学事業の復活・成長」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業ポートフォリオ経営による化学事業の復活・成長4回
  3. 2成長・維持更新を含む設備投資の拡大3回
  4. 3財務健全性の維持と将来投資に向けた内部留保3回
  5. 4業績に対応した配当と株主への利益還元3回
  6. 5GHG排出量削減と環境貢献型事業の拡大3回
  7. 6グループ横断の内部統制・委員会によるリスク管理3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
UBEの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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