業績に対応した配当と株主への利益還元
FY2016に初出。29回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに44社。
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり55円とし、中間配当金55円と合わせて年間配当金110円とする予定です。」
年間配当は前年度の105円から110円へ増加しました。中間・期末とも1株55円となる予定です。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・5,340百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・55円00銭」
中間配当は1株当たり55円となり、前年同期の50円から5円増加しました。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり55円とし、中間配当金50円と合わせて年間配当金105円とする予定です。」
年間配当は前年度の95円から105円へ増加しました。DOE2.5%以上、連結総還元性向30%以上の方針に基づく還元です。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4,853百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・50円00銭」
2023年9月末を基準日とする中間配当は1株当たり50円となり、前年同期と同水準の株主還元が実施されます。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、中間配当は1株当たり50円、期末配当は1株当たり45円とし、年間配当金としては1株当たり95円の配当を実施することとしました。」
年間配当は前年度の90円から95円へ増加しました。DOE2.5%以上・連結総還元性向30%以上の方針に基づき、連結当期利益が赤字でも前期と同額以上の配当を実施しました。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4,851百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・50円00銭」
中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の45円から5円増加しました。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4,393百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・45円00銭」
2021年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり45円、総額43億9,300万円を決議し、安定的な株主還元を継続しました。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 4,551 45 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、総額45億5,100万円、1株当たり45円を実施し、年間90円の配当方針に沿った還元を確認しました。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、中間配当は1株当たり45円、期末配当は1株当たり45円とし、年間配当金としては1株当たり90円の配当を実施することとしました。」
年間配当は前年度の1株80円から90円へ増加しました。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月30日 取締役会 普通株式 4,551 45 2020年9月30日 2020年12月2日 利益剰余金」
2020年9月末を基準日とする中間配当として、総額45億5,100万円、1株当たり45円を実施し、安定的な株主還元が再確認されました。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月30日 取締役会 普通株式 4,551 45 2020年9月30日 2020年12月2日 利益剰余金」
2020年9月末を基準日とする中間配当として、総額45億5,100万円、1株当たり45円が決議され、安定的な株主還元が再確認されました。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 4,559 45 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の普通株式配当として、総額45億5,900万円、1株当たり45円を実施しました。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月1日 取締役会 普通株式 4,558 45 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」
2019年9月末を基準日とする中間配当として、総額45億5,800万円、1株当たり45円を実施し、安定的な株主還元方針が再確認された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月1日 取締役会 普通株式 4,558 45 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」
2019年9月末を基準日とする中間配当として、総額45億5,800万円、1株当たり45円を決議し、安定的な株主還元を実施した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 8,101 80 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、総額81億100万円、1株当たり80円が2019年6月28日に支払われ、前年度に引き上げられた配当水準が実施された。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり80円の配当を実施することとしました。」
1株当たり配当額は前年度の75円から80円へ増加しました。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 7,893 75 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期の普通株式配当として、総額78億9,300万円、1株当たり75円の支払いが再確認された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 7,893 75 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期の普通株式配当として、総額78億9,300万円、1株当たり75円の支払いが記載され、前年度に示された配当水準が再確認された。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「現行の中期経営計画においては、連結総還元性向を原則として親会社株主に帰属する当期純利益の30%以上とすることを目標としております。」
従来の業績連動配当方針から、安定配当・機動的な自己株式取得を含む総還元性向30%以上という数値目標へ具体化された。当年度配当は株式併合後1株75円。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 6,362 6 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期の普通株式配当は総額63億6,200万円、1株当たり6円であり、従来記載された配当水準が再確認された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 6,362 6 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期の普通株式配当は総額63億6,200万円、1株当たり6円であり、前四半期に記載された配当水準が再確認された。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「普通株式 6,362 6 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期の普通株式配当は総額63億6,200万円、1株当たり6円となり、前年度の総額53億円、1株当たり5円から増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 5,300 5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期の普通株式配当は、総額53億円、1株当たり5円であり、従来の配当水準が再確認された。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額5,300百万円、1株当たり配当額5円」
平成28年3月期の配当として、1株当たり5円の配当実施が記載され、従来の配当水準が確認された。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式、配当金の総額5,300百万円、1株当たり配当額5円」
平成28年3月期の配当として、1株当たり5円の配当を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は配当の実施を株主に対する重要責務として認識し、業績に対応した配当を行うことを基本方針としております。」
当事業年度は1株当たり5円、前年と同額の配当を実施。