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UBE(4208)・方針引き上げ

業績に対応した配当と株主への利益還元

FY2016に初出。29回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3引き上げFY2024 – FY20252016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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業績連動型利益還元・特別配当方針204社が書いているテーマ・逆風6社・追い風192社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり55円とし、中間配当金55円と合わせて年間配当金110円とする予定です。」

    年間配当は前年度の105円から110円へ増加しました。中間・期末とも1株55円となる予定です。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・5,340百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・55円00銭」

    中間配当は1株当たり55円となり、前年同期の50円から5円増加しました。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、期末配当金は1株当たり55円とし、中間配当金50円と合わせて年間配当金105円とする予定です。」

    年間配当は前年度の95円から105円へ増加しました。DOE2.5%以上、連結総還元性向30%以上の方針に基づく還元です。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4,853百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・50円00銭」

    2023年9月末を基準日とする中間配当は1株当たり50円となり、前年同期と同水準の株主還元が実施されます。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、中間配当は1株当たり50円、期末配当は1株当たり45円とし、年間配当金としては1株当たり95円の配当を実施することとしました。」

    年間配当は前年度の90円から95円へ増加しました。DOE2.5%以上・連結総還元性向30%以上の方針に基づき、連結当期利益が赤字でも前期と同額以上の配当を実施しました。
  6. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4,851百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・50円00銭」

    中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の45円から5円増加しました。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4,393百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・45円00銭」

    2021年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり45円、総額43億9,300万円を決議し、安定的な株主還元を継続しました。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 4,551 45 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、総額45億5,100万円、1株当たり45円を実施し、年間90円の配当方針に沿った還元を確認しました。
  9. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき、中間配当は1株当たり45円、期末配当は1株当たり45円とし、年間配当金としては1株当たり90円の配当を実施することとしました。」

    年間配当は前年度の1株80円から90円へ増加しました。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日 取締役会 普通株式 4,551 45 2020年9月30日 2020年12月2日 利益剰余金」

    2020年9月末を基準日とする中間配当として、総額45億5,100万円、1株当たり45円を実施し、安定的な株主還元が再確認されました。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日 取締役会 普通株式 4,551 45 2020年9月30日 2020年12月2日 利益剰余金」

    2020年9月末を基準日とする中間配当として、総額45億5,100万円、1株当たり45円が決議され、安定的な株主還元が再確認されました。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 4,559 45 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の普通株式配当として、総額45億5,900万円、1株当たり45円を実施しました。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日 取締役会 普通株式 4,558 45 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    2019年9月末を基準日とする中間配当として、総額45億5,800万円、1株当たり45円を実施し、安定的な株主還元方針が再確認された。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日 取締役会 普通株式 4,558 45 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    2019年9月末を基準日とする中間配当として、総額45億5,800万円、1株当たり45円を決議し、安定的な株主還元を実施した。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 8,101 80 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、総額81億100万円、1株当たり80円が2019年6月28日に支払われ、前年度に引き上げられた配当水準が実施された。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記方針に基づき1株当たり80円の配当を実施することとしました。」

    1株当たり配当額は前年度の75円から80円へ増加しました。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 7,893 75 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の普通株式配当として、総額78億9,300万円、1株当たり75円の支払いが再確認された。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 7,893 75 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の普通株式配当として、総額78億9,300万円、1株当たり75円の支払いが記載され、前年度に示された配当水準が再確認された。
  19. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「現行の中期経営計画においては、連結総還元性向を原則として親会社株主に帰属する当期純利益の30%以上とすることを目標としております。」

    従来の業績連動配当方針から、安定配当・機動的な自己株式取得を含む総還元性向30%以上という数値目標へ具体化された。当年度配当は株式併合後1株75円。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 6,362 6 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の普通株式配当は総額63億6,200万円、1株当たり6円であり、従来記載された配当水準が再確認された。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 6,362 6 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の普通株式配当は総額63億6,200万円、1株当たり6円であり、前四半期に記載された配当水準が再確認された。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 6,362 6 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の普通株式配当は総額63億6,200万円、1株当たり6円となり、前年度の総額53億円、1株当たり5円から増加した。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,300 5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期の普通株式配当は、総額53億円、1株当たり5円であり、従来の配当水準が再確認された。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式、配当金の総額5,300百万円、1株当たり配当額5円」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり5円の配当実施が記載され、従来の配当水準が確認された。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式、配当金の総額5,300百万円、1株当たり配当額5円」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり5円の配当を実施した。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は配当の実施を株主に対する重要責務として認識し、業績に対応した配当を行うことを基本方針としております。」

    当事業年度は1株当たり5円、前年と同額の配当を実施。
一緒に動いた変遷

「成長・維持更新を含む設備投資の拡大」は、この変遷が動いた29回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長・維持更新を含む設備投資の拡大8回
  3. 2自己資本比率の改善7回
  4. 3事業ポートフォリオ経営による化学事業の復活・成長6回
  5. 4営業利益の大幅回復5回
  6. 5GHG排出量削減と環境貢献型事業の拡大5回
  7. 6新規医薬品の研究開発・承認申請5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
UBEの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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