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UBE(4208)・施策前進

DMO・MEG製造技術の中国企業へのライセンス

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2018-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 220212022: 020222023: 220232024: 22024
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中国企業へのDMO・MEG・DMC製造技術ライセンス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「UBE株式会社 (当社) 鄂尔多斯市双欣化学工业有限责任公司 2024年9月6日 DMC(ジメチルカーボネート)の製造技術に関するライセンス契約 契約発効日から20年間」

    中国企業とのDMC製造技術ライセンス契約を2024年9月6日に締結し、契約期間を発効日から20年間としました。DMC技術の中国展開が継続・拡大しました。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「UBE株式会社 (当社) 荆门源晗电池材料有限公司 2023年10月27日 DMC(ジメチルカーボネート)の製造技術に関するライセンス契約 契約発効日から20年間」

    荆门源晗电池材料有限公司との間で、DMC製造技術に関する新たなライセンス契約を2023年10月27日に締結しました。契約期間は発効日から20年間です。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「UBE株式会社 (当社) 陕 煤集 团榆 林化学宇 高新材料有限責任公 司 2023年4月28日 HPDMC(高純度ジメチルカーボネート)及びEMC(エチルメチルカーボネート)の製造技術に関するライセンス契約 契約発効日から20年間」

    中国企業との新たな技術援助契約により、従来のDMO・MEG・DMCに加えてHPDMCおよびEMCの製造技術へライセンス対象が広がりました。契約期間は発効日から20年間です。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「UBE株式会社 (当社) 临涣 焦化股份有限公司 2022年11月21日 DMC(ジメチルカーボネート)の製造技術に関するライセンス契約 契約発効日から20年間」

    DMC製造技術について、临涣焦化股份有限公司との新たなライセンス契約を2022年11月21日に締結し、契約期間を20年間としました。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「DMC(ジメチルカーボネート)の製造技術に関するライセンス契約 2021年1月15日 ハイケム株式会社」

    DMC製造技術および触媒製造技術の中国企業等へのライセンス展開が継続・拡大しました。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「宇部興産株式会社(当社) 利華益維远化学股份有限公司 2020年12月14日 DMC(ジメチルカーボネート)の製造技術に関するライセンス契約 契約発効日から20年間」

    利華益維远化学股份有限公司との間で、DMC製造技術に関するライセンス契約を2020年12月14日に締結し、契約期間を20年間としました。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「宇部興産株式会社(当社) 中国大唐集団公司 2018年7月16日 陕煤集团榆林化学有限責任公司 2018年8月18日 新疆致本精细化学有限公司 2018年8月26日」

    2018年7月・8月に中国企業3社とのDMO・MEG製造技術ライセンス契約が追加され、技術ライセンス展開が拡大しました。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「宇部興産株式会社 山西松藍化工科技有限公司 DMO(ジメチルオキサレート)及びMEG(モノエチレングリコール)の製造技術に関するライセンス契約 平成30年4月1日 (特許及びノウハウの有効期間満了まで)」

    山西松藍化工科技有限公司との間で、DMO・MEG製造技術のライセンス契約を平成30年4月1日に締結した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「DMO(ジメチルオキサレート)及びMEG(モノエチレングリコール)の製造技術に関するライセンス契約 平成30年2月1日 山西沃能化工科技有限公司」

    中国企業等へのDMO・MEG製造技術ライセンスが追加され、技術ライセンス展開が継続・拡大した。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「DMO(ジメチルオキサレート)及びMEG(モノエチレングリコール)の製造技術に関するライセンス契約 平成29年7月7日 高純度DMC(ジメチルカーボネート)の製造技術に関するライセンス契約 平成29年9月25日」

    中国企業との技術ライセンスが追加され、DMO・MEGに加えて高純度DMCの製造技術にも対象が広がった。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「陕西渭河彬州化工有限公司 DMO(ジメチルオキサレート)及びMEG(モノエチレングリコール)の製造技術に関するライセンス契約 平成28年4月4日」

    中国企業との間で、DMOおよびMEGの製造技術に関する技術援助契約を締結した。特許およびノウハウの有効期間満了まで有効とされた。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の改善」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の改善8回
  3. 2成長・維持更新を含む設備投資の拡大5回
  4. 3業績に対応した配当と株主への利益還元4回
  5. 4事業環境悪化による固定資産減損リスク4回
  6. 5三菱マテリアルとのセメント事業等の統合4回
  7. 6化学部門の業績回復3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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