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UBE(4208)・事実前進

自己資本比率の改善

FY2016に初出。37回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019前進FY2023-Q1 – FY20242016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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利益剰余金の蓄積による財務基盤強化56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増加し、46.2%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の45.6%から46.2%へ上昇し、前年度に低下した財務指標が改善しました。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.4ポイント増加し、47.0%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の45.6%から47.0%へ1.4ポイント上昇しました。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ6.2ポイント減少し、45.6%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の51.8%から45.6%へ低下し、前年度までの改善傾向が反転しました。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.7ポイント減少し、50.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の51.8%から50.1%へ1.7ポイント低下しました。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.4ポイント増加し、51.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の49.4%から51.8%へ上昇し、財務基盤の改善が続きました。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.5ポイント増加し、50.9%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の49.4%から50.9%へ1.5ポイント上昇し、財務基盤の改善が続きました。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.9ポイント増加し、51.3%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の49.4%から51.3%へ1.9ポイント上昇し、財務基盤の改善が続きました。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と比べ1.3ポイント増加し、50.7%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の49.4%から50.7%へ1.3ポイント上昇しました。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、5.3ポイント増加し49.4%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の44.1%から49.4%へ上昇しました。セメント関連事業の移管による資産・負債の減少等を背景とする改善です。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ4.9ポイント増加し、49.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の44.1%から49.0%へ4.9ポイント上昇しました。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と比べ7.5ポイント増加し、51.6%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の44.1%から51.6%へ7.5ポイント上昇しました。セメント事業等の移管による資産・負債減少も含め、財務指標が改善しました。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.7ポイント減少し、44.9%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の46.6%から44.9%へ1.7ポイント低下し、前四半期までの高水準から財務指標が悪化しました。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ0.2ポイント減少し、46.4%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の46.6%から46.4%へ0.2ポイント低下しました。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と比べ0.2ポイント減少し、46.4%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の46.6%から46.4%へ0.2ポイント低下しました。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ、0.9ポイント増加し46.6%となりました。」

    自己資本比率は45.7%から46.6%へ上昇し、財務基盤の改善が続きました。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ0.3ポイント減少し、45.4%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の45.7%から45.4%へ0.3ポイント低下しました。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.1ポイント増加し、46.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の45.7%から46.8%へ1.1ポイント上昇し、財務基盤の改善が続きました。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と比べ0.3ポイント減少し、45.4%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の45.7%から45.4%へ0.3ポイント低下しました。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.4ポイント増加し、45.9%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の44.5%から45.9%へ1.4ポイント上昇し、財務基盤の改善が進んだ。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.6ポイント増加し、46.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の44.5%から46.1%へ1.6ポイント上昇し、財務基盤の改善が進んだ。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と変わらず、44.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末と同じ44.5%で、前年度までの改善後の水準が維持された。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ、2ポイント増加し44.5%となりました。」

    自己資本比率は前年度の42.5%から44.5%へ上昇しました。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.0ポイント増加し、43.5%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の42.5%から43.5%へ1.0ポイント上昇した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.4ポイント増加し、43.9%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の42.5%から43.9%へ1.4ポイント上昇した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ0.6ポイント増加し、43.1%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の42.5%から43.1%へ0.6ポイント上昇した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ、2ポイント増加し42.4%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の40.4%から42.4%へ2ポイント改善した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 39.9 42.7 40.4」

    自己資本比率は42.7%となり、前年同期の39.9%および前連結会計年度末の40.4%を上回った。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 39.6 41.6 40.4」

    自己資本比率は前年同期の39.6%から41.6%へ上昇し、前連結会計年度末の40.4%も上回った。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 38.1 40.3 40.4」

    当第1四半期末の自己資本比率は40.3%で、前第1四半期末の38.1%および前四半期末の39.9%を上回った。一方、前連結会計年度末の40.4%は下回った。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 38.7 39.9 39.2」

    自己資本比率は39.9%となり、前年同期の38.7%および前連結会計年度末の39.2%を上回った。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率は39.6%」

    自己資本比率は前連結会計年度末の39.2%から39.6%へ上昇した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率は38.1%」

    自己資本比率は前年同期の36.9%から38.1%へ1.2ポイント上昇した。ただし、前連結会計年度末の39.2%からは低下している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ、2.2ポイント増加し39.2%となりました。」

    総資産・負債が減少する一方、利益剰余金の増加等により自己資本比率が上昇。
一緒に動いた変遷

「成長・維持更新を含む設備投資の拡大」は、この変遷が動いた37回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1413121088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長・維持更新を含む設備投資の拡大14回
  3. 2営業利益の大幅回復13回
  4. 3化学部門の業績回復12回
  5. 4事業環境悪化による固定資産減損リスク10回
  6. 5石綿関連訴訟の係争継続8回
  7. 6DMO・MEG製造技術の中国企業へのライセンス8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
UBEの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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