自己資本比率の改善
FY2016に初出。37回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2026前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増加し、46.2%となりました。」
自己資本比率は前年度末の45.6%から46.2%へ上昇し、前年度に低下した財務指標が改善しました。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.4ポイント増加し、47.0%となりました。」
自己資本比率は前年度末の45.6%から47.0%へ1.4ポイント上昇しました。 - FY2025悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ6.2ポイント減少し、45.6%となりました。」
自己資本比率は前年度末の51.8%から45.6%へ低下し、前年度までの改善傾向が反転しました。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.7ポイント減少し、50.1%となりました。」
自己資本比率は前年度末の51.8%から50.1%へ1.7ポイント低下しました。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.4ポイント増加し、51.8%となりました。」
自己資本比率は前年度末の49.4%から51.8%へ上昇し、財務基盤の改善が続きました。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.5ポイント増加し、50.9%となりました。」
自己資本比率は前年度末の49.4%から50.9%へ1.5ポイント上昇し、財務基盤の改善が続きました。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.9ポイント増加し、51.3%となりました。」
自己資本比率は前年度末の49.4%から51.3%へ1.9ポイント上昇し、財務基盤の改善が続きました。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と比べ1.3ポイント増加し、50.7%となりました。」
自己資本比率は前年度末の49.4%から50.7%へ1.3ポイント上昇しました。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ、5.3ポイント増加し49.4%となりました。」
自己資本比率は前年度末の44.1%から49.4%へ上昇しました。セメント関連事業の移管による資産・負債の減少等を背景とする改善です。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ4.9ポイント増加し、49.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の44.1%から49.0%へ4.9ポイント上昇しました。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と比べ7.5ポイント増加し、51.6%となりました。」
自己資本比率は前年度末の44.1%から51.6%へ7.5ポイント上昇しました。セメント事業等の移管による資産・負債減少も含め、財務指標が改善しました。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.7ポイント減少し、44.9%となりました。」
自己資本比率は前年度末の46.6%から44.9%へ1.7ポイント低下し、前四半期までの高水準から財務指標が悪化しました。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ0.2ポイント減少し、46.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の46.6%から46.4%へ0.2ポイント低下しました。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と比べ0.2ポイント減少し、46.4%となりました。」
自己資本比率は前年度末の46.6%から46.4%へ0.2ポイント低下しました。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ、0.9ポイント増加し46.6%となりました。」
自己資本比率は45.7%から46.6%へ上昇し、財務基盤の改善が続きました。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ0.3ポイント減少し、45.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の45.7%から45.4%へ0.3ポイント低下しました。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.1ポイント増加し、46.8%となりました。」
自己資本比率は前年度末の45.7%から46.8%へ1.1ポイント上昇し、財務基盤の改善が続きました。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と比べ0.3ポイント減少し、45.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の45.7%から45.4%へ0.3ポイント低下しました。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.4ポイント増加し、45.9%となりました。」
自己資本比率は前年度末の44.5%から45.9%へ1.4ポイント上昇し、財務基盤の改善が進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.6ポイント増加し、46.1%となりました。」
自己資本比率は前年度末の44.5%から46.1%へ1.6ポイント上昇し、財務基盤の改善が進んだ。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度と変わらず、44.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末と同じ44.5%で、前年度までの改善後の水準が維持された。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ、2ポイント増加し44.5%となりました。」
自己資本比率は前年度の42.5%から44.5%へ上昇しました。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.0ポイント増加し、43.5%となりました。」
自己資本比率は前年度末の42.5%から43.5%へ1.0ポイント上昇した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.4ポイント増加し、43.9%となりました。」
自己資本比率は前年度末の42.5%から43.9%へ1.4ポイント上昇した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ0.6ポイント増加し、43.1%となりました。」
自己資本比率は前年度末の42.5%から43.1%へ0.6ポイント上昇した。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ、2ポイント増加し42.4%となりました。」
自己資本比率は前年度末の40.4%から42.4%へ2ポイント改善した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率 39.9 42.7 40.4」
自己資本比率は42.7%となり、前年同期の39.9%および前連結会計年度末の40.4%を上回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率 39.6 41.6 40.4」
自己資本比率は前年同期の39.6%から41.6%へ上昇し、前連結会計年度末の40.4%も上回った。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率 38.1 40.3 40.4」
当第1四半期末の自己資本比率は40.3%で、前第1四半期末の38.1%および前四半期末の39.9%を上回った。一方、前連結会計年度末の40.4%は下回った。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 38.7 39.9 39.2」
自己資本比率は39.9%となり、前年同期の38.7%および前連結会計年度末の39.2%を上回った。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率は39.6%」
自己資本比率は前連結会計年度末の39.2%から39.6%へ上昇した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率は38.1%」
自己資本比率は前年同期の36.9%から38.1%へ1.2ポイント上昇した。ただし、前連結会計年度末の39.2%からは低下している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ、2.2ポイント増加し39.2%となりました。」
総資産・負債が減少する一方、利益剰余金の増加等により自己資本比率が上昇。