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積水化学工業(4204)・施策前進

「スマートパワーステーション」シリーズの一体訴求

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q32016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 120242025: 020252026: 22026
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スマート住宅・レジリエンス型住宅商品の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10前進M&A・子会社異動

    「当社が有する太陽光発電や蓄電池、HEMS(家庭用エネルギー管理システム)に関する豊富な知見を活用し、省エネ住宅の普及に貢献します。また、当社が培ってきた排水性の高いインフラ技術や貯水ノウハウを活用し、豪州の中でも特に河川氾濫や内水氾濫の被害が多い QLD 州において、水災害に強い分譲地整備を目指します。」

    スマート・レジリエンスの訴求について、太陽光発電、蓄電池、HEMSおよび水災害対策技術を豪州の住宅・分譲地へ展開する方針を具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「新築住宅分野では、普遍的で美しい内外観デザインと当社最高水準の耐震性・断熱性を実現し、新開発の全館空調システムも搭載した新たなフラッグシップモデル『ELVIA(エルビア)』を発売した(2025年10月)ほか、当社賃貸住宅として初めて蓄電池を標準搭載し、平常時の省エネ性と災害時のレジリエンス性を兼ね備えた賃貸住宅パッケージ『HEIM MAISON(ハイムメゾン)-T」を発売(2025年7月)。」

    スマート・レジリエンスを、戸建ての新フラッグシップモデルと蓄電池標準搭載の賃貸住宅パッケージへ展開した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「新築住宅、リフォーム、まちづくりの各事業でスマート&レジリエンスの訴求を図った。」

    スマート&レジリエンスの訴求を新築住宅・リフォーム・まちづくりの各事業で継続した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「施策面については、新築住宅、リフォーム、まちづくりの各事業でスマート&レジリエンスの訴求を図った。」

    スマート&レジリエンスの訴求を新築住宅・リフォーム・まちづくりの各事業で継続した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「新築住宅、リフォーム、まちづくりの各事業でスマート&レジリエンス訴求を図った。」

    スマート&レジリエンス訴求を新築住宅・リフォーム・まちづくりの各事業で継続した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「施策面については、自然災害の激甚化などを背景にエネルギー不安が高まる中、新築住宅、リフォーム、まちづくりの各事業でスマート&レジリエンス訴求を図った。」

    自然災害の激甚化とエネルギー不安を背景に、スマート&レジリエンス訴求を3事業で継続した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「自然災害の深刻化などを背景にエネルギー不安が高まる中、新築住宅、リフォーム、まちづくりの各事業でスマート&レジリエンス訴求を図った。」

    スマート&レジリエンス訴求を新築住宅・リフォーム・まちづくりの各事業で継続した。
  8. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「地政学的要因などを背景としたエネルギー不安が高まる中、新築住宅、リフォーム、まちづくりの各事業でスマート&レジリエンス訴求を図った。」

    「スマートパワーステーション」中心の住宅商品訴求から、新築住宅・リフォーム・まちづくりの各事業にまたがるスマート&レジリエンス訴求へ対象を広げた。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「施策面については、新築住宅事業では、10月に発売した「スマートパワーステーションFR GREENMODEL」によりエネルギー自給自足の訴求を図るとともに」

    「スマートパワーステーションFR GREENMODEL」を10月に発売し、エネルギー自給自足型住宅の商品展開を具体的に前進。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「新商品「新・スマートパワーステーション」を中心にスマートハウスの拡販とともに」

    スマートパワーステーションを中心としたスマートハウス・エネルギー自給自足型住宅の拡販を継続記載。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「高コストパフォーマンスなエネルギー自給自足型住宅「スマートパワーステーションアーバン」を4月に販売するなど商品ラインアップを強化した。」

    スマートパワーステーションアーバンの発売後も、エネルギー自給自足型住宅のシリーズ展開を継続記載。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、ファーストバイヤー向けの新商品「スマートパワーステーションアーバン」を4月に発売するなど商品ラインナップを拡充するとともに」

    ファーストバイヤー向け新商品「スマートパワーステーションアーバン」を4月に発売し、シリーズの商品展開を具体的に前進。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様へのエネルギー自給自足の提案およびお客様との接点の強化に注力した。」

    エネルギー自給自足の住宅提案を、顧客接点強化と併せて継続。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「リフォーム事業では、間接部門の効率化などによる収益体質強化を推進するとともに、お客様へのエネルギー自給自足の提案を進めた。」

    エネルギー自給自足の提案を住宅・リフォーム事業の施策として継続記載。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「4月に発売した新商品「スマートパワーステーションFR」を中心に、エネルギー自給自足の訴求に注力した。」

    新商品「スマートパワーステーションFR」を4月に発売し、エネルギー自給自足型住宅の訴求を具体的に前進。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「新築分野では、エネルギーの自給自足の実現を目指した「スマートパワーステーション」シリーズとして、新たに開発した「スマートGルーフ」により寄棟タイプの屋根でも大容量の太陽光パネルを搭載可能にした『スマートパワーステーションGR』を発売(7月)。」

    スマートパワーステーションシリーズによるエネルギー自給自足型住宅の訴求を継続記載。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「7月に発売した「スマートパワーステーションGR」によりエネルギー自給自足率 100%の訴求を強化するとともに」

    スマートパワーステーションGRによるエネルギー自給自足率100%の訴求を継続。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「寄棟屋根に大容量太陽光発電パネルを搭載し、エネルギー自給自足率100%の実現が可能な新商品「スマートパワーステーションGR」および同タイプの平屋住宅「楽の家」を7月に発売した。」

    エネルギー自給自足率100%を掲げる新商品2商品を7月に発売し、スマートパワーステーションを中心とする商品展開を具体的に前進。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「新築住宅事業では、「スマートパワーステーション」を中心にエネルギー自給自足型住宅の訴求を強化するとともに」

    スマートパワーステーションを中心とするエネルギー関連住宅の訴求を、エネルギー自給自足型住宅の訴求強化として具体化。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「スマートパワーステーション」シリーズにより太陽光発電システム・蓄電池・HEMSの一体訴求を行った。」

    スマートパワーステーションを中心とするエネルギー機器の一体訴求を継続。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「スマートパワーステーション」シリーズを中心に、太陽光発電システム・蓄電池・HEMSの一体訴求を図る」

    住宅事業におけるエネルギー関連機器を組み合わせた商品訴求。
一緒に動いた変遷

「重点・成長分野を中心とした設備投資」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点・成長分野を中心とした設備投資5回
  3. 2多彩なニーズに対応した新商品投入5回
  4. 3車輌・輸送分野における高機能品の拡販3回
  5. 43カンパニー増益と第2四半期累計営業利益の過去最高益2回
  6. 5合成木材FFUの鉄道・インフラ案件への採用拡大2回
  7. 6配当と自己株式取得による株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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