重要性増加に伴う4社の連結化
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、㈱クレアスト、Sekisui Plant (Thailand) Co., Ltd.の2社は重要性が増したため、渡辺運輸㈱、㈱ベンハウス、㈱アーキテックプランニングの3社は株式を取得し連結子会社化したため、それぞれ連結の範囲に含めている。」
重要性増加による2社の連結化に加え、株式取得による3社の連結子会社化を実施した。 - 2026-05-22前進株主総会
「当連結会計年度において、㈱クレアスト、Sekisui Plant (Thailand) Co., Ltd.の 2 社は重要性が増したため、渡辺運輸㈱、㈱ベンハウス、㈱アーキテックプランニングの 3 社は株式を取得し連結子会社化したため、それぞれ連結の範囲に含めている。」
重要性の増加による2社の連結化に加え、株式取得による3社の連結子会社化を記載した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、甲府積水産業株式会社、東積加工株式会社、四積化工株式会社の3社は、従来非連結子会社であったが、重要性が増したため、連結の範囲に含めている。」
重要性が増した甲府積水産業、東積加工、四積化工の3社を新たに連結範囲へ組み入れた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、Sekisui Polymatech Europe B.V.は重要となったため、積水バイオリファイナリー株式会社は、新たに設立したことによりそれぞれ連結の範囲に含めている。」
重要性が増したSekisui Polymatech Europe B.V.を連結化し、新設の積水バイオリファイナリー株式会社も連結範囲へ組み入れた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、セキスイタウンマネジメント株式会社、アイネット株式会社、積水成型出雲株式会社、積水成型千葉株式会社、積水成型茨城株式会社、積水成型兵庫株式会社、積水映甫高新材料(無錫)有限公司、Sekisui Southeast Asia Co.,Ltd.の8社は重要となったため、連結の範囲に含めている。」
重要性の増加を理由に、新たに8社を連結範囲へ組み入れたと記載。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、積水医療科技(蘇州)有限公司、Veredus Laboratories Pte.Ltd.の2社は重要となったため、連結の範囲に含めている。」
重要性の増加を理由に、積水医療科技(蘇州)有限公司およびVeredus Laboratoriesを連結化したと記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、セキスイハイム不動産少額短期保険株式会社、エナックス株式会社、株式会社プラスチック工学研究所、積水化学投資(上海)有限公司(現:積水化学(中国)有限公司)の4社は重要となったため、それぞれ連結の範囲に含めている。」
重要性増加を理由とする4社の連結化を通期の連結範囲変更として継続記載。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、セキスイハイム不動産少額短期保険株式会社、エナックス株式会社、株式会社プラスチック工学研究所、積水化学投資(上海)有限公司の4社は重要となったため、連結の範囲に含めている。」
重要性が増した4社を当第1四半期連結会計期間から連結対象に追加したと記載。