Komori
積水化学工業(4204)・方針引き上げ

連結配当性向30%・DOE3%程度を目途とする株主還元方針

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載は2026-05-22。

5記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018引き上げFY2022 – 2026-05-222018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
一緒に動いた変遷

「配当と自己株式取得による株主還元」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当と自己株式取得による株主還元3回
  3. 2重点・成長分野を中心とした設備投資2回
  4. 3基板・半導体など非液晶分野への拡販2回
  5. 4経営の透明性・公正性と取締役会の監督機能の強化2回
  6. 5円高・為替変動による業績影響2回
  7. 6積水ハウス株式の一部売却による投資有価証券の縮減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結配当性向30%・DOE3%程度を目途とする株主還元方針|積水化学工業(4204)の変遷 | Komori