ダイセル(4202)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-22)では「前進」
安全操業と製品安全・品質確保を最重要課題とする方針
FY2016に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
13記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全操業と製品安全・品質を最重要課題とする統合方針1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22前進決算説明資料
「最重要基盤である安全・安定性のさらなる進化」
安全を最重要基盤とする方針について、安定運転と安全性のさらなる進化を掲げ、具体的な恒久対策の完了時期も示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、製造設備の増強および更新などのほか、安全向上対策ならびに現業各設備の合理化・省力化を継続的に行っております。」
製造設備の安全向上対策を含む安全確保の取り組みを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「そして、安全・品質およびコンプライアンスの強化、現場の作業負荷の大幅低減を何よりも優先して推進しています。」
安全・品質・コンプライアンスを最優先とする方針を継続し、現場の安全確保、作業環境改善、製品品質向上への経営資源投入を明示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社グループ全体で厳粛に受け止め、改めて「安全」「品質」「コンプライアンス」を当社の「モノづくり」の基盤と位置付ける」
UL認証に関する不適切行為を受け、安全・品質・コンプライアンスをモノづくりの基盤として改めて明示した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当社グループが、企業の存続基盤である安全・品質・コンプライアンスを最優先に、人にやさしいモノづくりの実現に取り組んでいくことに何ら変わりはありません。」
安全操業・製品安全・品質確保に加え、コンプライアンスを企業の存続基盤として明示し、最優先事項として位置づけている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「事故・災害等については、保安防災活動に継続的に取り組むなど、日頃から工場の安全確保に取り組んでおります。」
事故・災害への保安防災活動と工場の安全確保を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「事故・災害等については、保安防災活動に継続的に取り組むなど、日頃から工場の安全確保に取り組んでおりま す。」
事故・災害への保安防災活動と工場の安全確保を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「メーカーとしての基本である安全操業および製品安全・品質確保を変わらぬ最重要課題としつつ」
安全操業および製品安全・品質確保を引き続き最重要課題としている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「事故・災害等については、保安防災活動に継続的に取り組むなど、日頃から工場の安全確保に取り組んでおりま す。」
事故・災害への保安防災活動と工場の安全確保を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「事故・災害等については、保安防災活動に継続的に取り組むなど、日頃から工場の安全確保に取り組んでおりま す。」
保安防災活動と工場の安全確保を継続的な取り組みとして再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「メーカーとしての基本である安全操業および製品安全・品質確保を変わらぬ最重要課題としつつ」
安全操業、製品安全、品質確保を引き続き経営上の最重要課題としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「メーカーとしての基本である安全操業および製品安全・品質確保を変わらぬ最重要課題としつつ」
安全操業、製品安全、品質確保を引き続き経営上の最重要課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「メーカーとしての基本である安全操業および製品安全・品質確保を変わらぬ最重要課題としつつ」
安全操業、製品安全、品質確保を経営上の恒常的な最重要課題として明示している。