Komori
テンダ(4198)・施策前進

株式会社X-VERSE PLUSの子会社化によるIP・web3.0事業強化

FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q2 – FY20242024: 32024
同じテーマの他社
X-VERSE PLUS子会社化によるIP・web3.0エンターテインメント事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに、2024年1月の株式会社X-VERSE PLUSの子会社化により、株式会社テンダゲームスが展開してまいりましたゲーム開発・運営などの事業領域にIP(知的財産)を用いたビジネスが付加価値として融合され、新たな価値と体験を創出すると共に、世界に楽しみや感動を届けることも視野に入りました。」

    X-VERSE PLUSの取得後、2024年3月の吸収合併を経て、IPビジネスをテンダゲームスのゲーム開発・運営へ融合している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、株式会社X-VERSE PLUSのIP(知的財産)を用いたビジネスが付加価値として加わることで、新たな市場へのリーチが可能となりました。株式会社テンダゲームスが展開してまいりましたゲーム開発・運営などの事業領域にIPビジネスを融合させることにより、新たな価値と体験を創出すると共に、世界に楽しみや感動を届けてまいります。」

    X-VERSE PLUSの子会社化後、IPビジネスをゲーム開発・運営領域へ融合し、新たな市場へのリーチを実現したと記載している。
  3. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2023年11月10日開催の取締役会において、株式会社X-VERSE PLUSの株式を取得し、子会社化することについて決議しました。また、同日付で株式譲渡契約を締結し、2024年1月1日に当該株式を取得いたしました。」

    2024年1月1日に議決権100%を取得し、取得原価50,000千円で子会社化した。自社IPビジネス、web3.0を見据えたエンターテインメント事業の強化と、パブリッシャーとしてのポジショニング確立を狙い、2024年3月1日付の株式会社テンダゲームスとの吸収合併も予定している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益の成長とROE向上」は、この変遷が動いた3回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益の成長とROE向上3回
  3. 2ワークスタイル変革ソリューションの拡大3回
  4. 3一気通貫サービスとラボ型開発による業務改善3回
  5. 4既存ゲームエンジン・自社IP・新規エンジンへの投資3回
  6. 5売上減少下での営業利益・ROE実績3回
  7. 6BtoCコンシューマー事業の戦略推進体制強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テンダの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式会社X-VERSE PLUSの子会社化によるIP・web3.0事業強化|テンダ(4198)の変遷 | Komori