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テンダ(4198)・事実通期の減収減益

売上減少下での営業利益・ROE実績

FY2021に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

13記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2025-H1その他FY2026-H1 – FY20262021: 120212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は5,131百万円(前連結会計年度比8.0%減)、営業利益は165百万円(前連結会計年度比61.3%減)、経常利益は184百万円(前連結会計年度比58.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は19百万円(前連結会計年度比92.6%減)となりました。」

    FY2026通期は減収減益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は257百万円から19百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1当中間期の業績悪化実績有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は2,490百万円(前中間連結会計期間比13.2%減)、営業利益は17百万円(前中間連結会計期間比94.3%減)、経常利益は37百万円(前中間連結会計期間比88.3%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は29百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益223百万円)となりました。」

    大口取引先との連携終了を背景に、売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する中間損益は223百万円の利益から29百万円の損失へ転じた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,871百万円(前中間連結会計期間比30.8%増)、営業利益は306百万円(前中間連結会計期間比26.3%増)、経常利益は317百万円(前中間連結会計期間比30.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は223百万円(前中間連結会計期間比31.0%増)となりました。」

    FY2025中間期の実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を前年同期比とともに更新した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は5,175百万円(前連結会計年度比22.2%増)、営業利益は545百万円(前連結会計年度比19.9%増)、経常利益は547百万円(前連結会計年度比25.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は341百万円(前連結会計年度比27.9%増)となりました。」

    FY2024通期で売上高5,175百万円、営業利益545百万円、経常利益547百万円、親会社株主帰属当期純利益341百万円となり、いずれも前期から増加した。ROEは14.0%となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,523百万円(前年同四半期比15.6%増)、営業利益は335百万円(前年同四半期比3.4%増)、経常利益は335百万円(前年同四半期比10.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は198百万円(前年同四半期比22.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに更新している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,194百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は242百万円(前年同四半期比32.3%増)、経常利益は242百万円(前年同四半期比47.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は170百万円(前年同四半期比97.1%増)となりました。」

    FY2024第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに更新している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,070百万円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益は120百万円(前年同四半期比50.2%増)、経常利益は123百万円(前年同四半期比97.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77百万円(前年同四半期比147.0%増)となりました。」

    当第1四半期の業績実績を更新し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を開示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,047百万円(前年同四半期比27.1%増)、営業利益は324百万円(前年同四半期比31.6%増)、経常利益は303百万円(前年同四半期比28.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は162百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに開示し、業績実績を更新している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,994百万円(前年同四半期比29.5%増)、営業利益は183百万円(前年同四半期比30.2%増)、経常利益は165百万円(前年同四半期比25.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに開示し、業績実績を更新している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,509百万円(前連結会計年度比17.5%増)、営業利益は373百万円(前連結会計年度比9.1%増)、経常利益は359百万円(前連結会計年度比6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は240百万円(前連結会計年度比7.3%増)となりました。」

    FY2022の通期実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の増加を開示した。自己資本利益率は15.6%となった。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「この結果、それぞれの当連結会計年度における指標の実績は、売上高2,985百万円、営業利益342百万円、自己資本利益率(ROE)24.7%となりました。」

    当年度実績として売上高2,985百万円、営業利益342百万円、ROE24.7%を示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益の成長とROE向上」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益の成長とROE向上7回
  3. 2一気通貫サービスとラボ型開発による業務改善7回
  4. 3FY2022第1四半期の業績実績6回
  5. 4ワークスタイル変革ソリューションの拡大5回
  6. 5優秀な人材の確保・育成と人事制度の拡充5回
  7. 6BtoCコンシューマー事業の戦略推進体制強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テンダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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