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KHネオケム(4189)・事実前進

新株予約権の行使による株式・資本金・資本準備金の増加

FY2018-Q2に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20202018: 220182019: 320192020: 420202021: 12021
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに103社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年1月1日~2020年12月31日(注)3.新株予約権の行使による増加であります。120,000」

    2020年中の新株予約権行使により、発行済株式総数が12万株、資本金および資本準備金がそれぞれ33百万円増加した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年7月1日~2020年9月30日(注)30,000 37,149,400 8 8,855 8 5,355」

    第3四半期会計期間中の新株予約権行使により、発行済株式総数が3万株、資本金および資本準備金がそれぞれ8百万円増加した。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日(注)1.新株予約権の行使による増加であります。60,000」「2020年7月1日から2020年8月7日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が30,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ8百万円増加しております。」

    第2四半期中に新株予約権行使で発行済株式総数が6万株増加し、提出日までにさらに3万株増加した。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2020年1月1日~2020年3月31日 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第1四半期中の新株予約権行使により、発行済株式総数が3万株、資本金が8百万円、資本準備金が8百万円増加した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年1月1日~2019年12月31日(注)5.新株予約権の行使による増加であります。普通株式 80,000」

    2019年中に新株予約権の行使により発行済株式総数が8万株増加し、期末発行済株式総数は3,702万9,400株となった。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年7月1日~2019年9月30日(注)50,000 37,029,400 13 8,822 13 5,322」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により、発行済株式総数が5万株、資本金が13百万円、資本準備金が13百万円増加した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年4月1日~2019年6月30日 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が30,000株、資本金が8百万円、資本準備金が8百万円増加した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年1月1日~平成30年12月31日(注)5.新株予約権の行使による増加であります。普通株式 100,000」

    平成30年中の新株予約権行使により、発行済株式総数が10万株増加した。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年10月1日から平成30年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が10,000株増加しております。」

    第3四半期末後の10月にも新株予約権が行使され、発行済株式総数が1万株増加した。
  10. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が10,000株、資本金が2百万円、資本準備金が2百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「機能性材料の製造設備増強、設備合理化・更新および新工場建設」は、この変遷が動いた10回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

843332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能性材料の製造設備増強、設備合理化・更新および新工場建設8回
  3. 2代替フロン対応の冷凍機油原料の能力増強・拡販4回
  4. 3業績連動型株式報酬制度による取締役報酬と株主価値連動3回
  5. 4顧客ヒアリングと新規事業構築会議による探索機能強化3回
  6. 5社外役員による独立した監督・監査3回
  7. 6アジア・米州を中心とした機能性材料の需要・販売拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。