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東京応化工業(4186)・施策再掲

tok中期計画2021の始動

FY2019-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2019 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32019: 320192020: 420202021: 320212022: 22022
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TOK中期計画2021からTOK Vision 2030への全社戦略推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「豊かな未来、社会の期待に化学で応える “The e-Material Global Company®”」という経営ビジョンの下、2024年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2024」を始動させました。」

    2024年度を最終年度とするtok中期計画2024を始動し、5つの全社戦略でTOK Vision 2030の実現を目指す方針を継続している。
  2. FY2021達成有価証券報告書

    「「tok中期計画2021」の実績は、次のとおりであります。」

    2021年度を最終年度とするtok中期計画2021について、連結売上高140,055百万円、連結営業利益20,707百万円、ROE11.5%の最終年度実績を示し、同計画を完了している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループは、「豊かな未来、社会の期待に化学で応える“The e-Material Global Company”」という経営ビジョンの下、2021年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」に掲げた全社戦略の遂行に総力を挙げて取り組んでまいりました。」

    2021年度を最終年度とするtok中期計画2021の全社戦略を遂行し、成長軌道への回帰を目指す方針を継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループは、「豊かな未来、社会の期待に化学で応える“The e-Material Global Company”」という経営ビジョンの下、2021年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」に掲げた全社戦略の遂行に総力を挙げて取り組んでまいりました。」

    2021年度を最終年度とするtok中期計画2021の全社戦略を遂行し、成長軌道への回帰を目指す方針を継続している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「次に、既存事業分野におけるマーケティングを強化するとともに新規ニーズを開拓するための組織を新設し、将来の価値創造を高める基盤作りを進めてまいりました。」

    tok中期計画2021の全社戦略について、マーケティング強化・新規ニーズ開拓組織の新設、次世代ライフサイエンス材料の販売開始など、計画遂行上の具体的な進展を記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループは、成長軌道への回帰を目指し、2021年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」に掲げた全社戦略の遂行に総力を挙げて取り組んでまいりました。」

    2021年度を最終年度とするtok中期計画2021の全社戦略を遂行し、成長軌道への回帰を目指す方針を継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループは、成長軌道への回帰を目指し、2021年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」に掲げた全社戦略の遂行に総力を挙げて取り組んでまいりました。」

    2021年度を最終年度とするtok中期計画2021の全社戦略を遂行し、成長軌道への回帰を目指す方針を継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループは、成長軌道への回帰を目指し、2021年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」に掲げた全社戦略の遂行に総力を挙げて取り組んでまいりました。」

    tok中期計画2021の全社戦略を遂行し、成長軌道への回帰を目指す方針を継続している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような情勢下において当社グループは、新たな経営体制の下、2019年度を初年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」に掲げた全社目標「TOKグループがやるべきニッチな市場を開拓する」を達成すべく」

    tok中期計画2021の全社目標と、顧客対応、マーケティング、人材、経営基盤を柱とする全社戦略を継続している。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような情勢の下、当社グループは、「高付加価値製品による感動(満足できる性能、コスト、品質)を通じて、世界で信頼される企業グループを目指す。」という経営ビジョンの下、2021年度を最終年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」を始動させました。この取組みとして、新たな価値の創出を実現する環境を整備するために主力開発拠点である相模事業所内に新研究開発棟および関連施設を建設し、運用を開始するなど、「tok中期計画2021」達成に向けた各種施策を着実に進めてまいりました。」

    2021年度を最終年度とする中期計画の施策として、相模事業所の新研究開発棟および関連施設の建設・運用開始という具体的な進展を記載している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年度を初年度とする3カ年の中期計画「tok中期計画2021」では、「高付加価値製品による感動(満足できる性能、コスト、品質)を通じて、世界で信頼される企業グループを目指す。」という経営ビジョンの下、「顧客の声を的確に捉え、迅速に応え、顧客とのパイプを、より太く、より強いものとする」、「マーケティングを強化し、顧客の価値創造プロセスへの理解を深め、新たな価値創造に結びつける」、「自ら調べ、自ら判断し、自ら行動できる人材を強化する」および「tok経営基盤を強化する」を全社戦略に掲げ、新たな成長戦略の下、持続的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    tok中期計画2021の開始と、顧客対応、マーケティング、人材、経営基盤を柱とする全社戦略を継続して示している。
  12. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「2021年度を最終年度とする3ヵ年の中期計画「tok中期計画2021」を始動させました。本中期計画は、「tok中期計画2018」で築き上げた成果を足掛かりに、全社戦略に掲げた「顧客の声を的確に捉え、迅速に応え、顧客とのパイプを、より太く、より強いものとする」、「マーケティングを強化し、顧客の価値創造プロセスへの理解を深め、新たな価値創造に結びつける」、「自ら調べ、自ら判断し、自ら行動できる人材を強化する」、「tok経営基盤を強化する」に総力をあげて取り組み、事業ポートフォリオの変革の強化を図ることで、成長軌道への回帰を目指すものであります。」

    2019年度を初年度、2021年度を最終年度とする新たな3カ年計画を始動し、顧客対応、マーケティング、人材、経営基盤、事業ポートフォリオを全社戦略として掲げている。
一緒に動いた変遷

「最先端微細化プロセス対応の生産・検査設備投資」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1最先端微細化プロセス対応の生産・検査設備投資3回
  3. 2従業員持株ESOP信託による中長期的企業価値向上3回
  4. 3顧客密着戦略の進化と海外市場展開2回
  5. 4平成32年度のありたい姿と営業利益200億円2回
  6. 5最先端エレクトロニクス分野と微細加工技術への集中2回
  7. 6連結配当性向40%以上と自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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